☆物書きブログテーマ

(イラスト)&(物書きブログテーマ):あちゃ~って思った事

 ←NOISE 第19話 理由 →NOISE 最終話 君の声が聞きたくて
カテゴリー、どっちよ(笑) って感じのタイトルなんですが、取りあえずブログテーマです。

本当は夕さんが書いてくれた「サブタイトル」について書こうと思ったんですが、皆さんのコメ返でだいたい語ってしまったし、皆さんの想いと全く一緒なんだ!……と気づいてしまい、今回は別のテーマにしてしまいました。

今回はサラッといきます!
ブログを続けていて、『あちゃ~~(>人<;)』って思った事、です。
これはけっこう皆さん違うんじゃないでしょうか。

いろいろいろいろあるんですが、今一番私にとって、あちゃ~~な事は、
長く続けているシリーズの第1話を読み返した時、その文章力の拙さに凹んでしまう!という事です。

例えば『RIKU』は、執筆を始めて2年目に書いたものなんですが、改めて読み直してみると本当にダメだししたくなる部分が多くて。
大まかなストーリー自体はわりと気に入っているんですが、それ以外が酷い・・・。
セリフも描写も設定も、甘すぎる。(スウィ~ト♡ ではなく)
実はここ数日、少しずつ直しているんですが、なかなか手ごわいです。

文章の見直し、改稿というのは、ベースがあるだけに逆に新規よりも難しいですね。
これは時間の無い時にしたら滅入る、と思い、しばらく放置することにしたんですが。

長く描いていらっしゃる方との差が、ブログではテキメン出て来てしまいますね。
成長と思えば救われるんですが、でも、なんだかすごく焦ってしまうこの頃です。
がっつり処女作の「白昼夢」と「ラビット」は、ちょっと見直すのも怖いのですが、これはシリーズも終わったし、今では書けない冒険でもあったし、そのままにしておこうかな・・・と。(諦める・とも言う)

まだまだいろいろありますが、まずはこの辺です。

今日は仕事中も体調がすぐれず、ちょっとへこたれていたんですが、お気楽イラストをひとつ描いたら、少し気分が上昇しました。
今日、一緒に載せちゃいます。

もう紅葉は終わっちゃったかな?


秋の日に



秋に雛はいないよ!!
と、ツッコまれそうですが。 なんか描きたくなてしまって^^


ではまた!  




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~ Comment ~

雛って…… 

恒例のお昼休み訪問です(?)。
ちょっと人相の悪い雛が可愛い~(って、失礼な。十分可愛いんですよ。うんうん)。そうそう、雛って何となく人相悪いんですよね。で、時には親鳥よりもデカかったりして。雛同士で競争も激しいから人相が悪くなるのかしら……ちっさい子はエサが当たらなくて生き残れなかったりするし。
でもフカフカで可愛い(*^_^*) いや、実は坊やが喰われないか心配? 大きく育ったら食おうとか考えてないよね^^;(だから、そういうイラストじゃないって!)
てなことはさておき。
あちゃ~なんてのはしょっちゅうありますね。いえ、私の場合も、あれれ、これはどうなのよってのがしばしばあります。でもまぁ、気が付いて校正するのはとってもいいことなんじゃないかしら。そもそも、校正って、終わりがありませんよね。私なんて、『海に落ちる雨』など、書いた期間より構成しまくっている期間の方が何倍も遥かに遥かに長いです。それでもあの程度だから、本当にダメダメですが、まぁ、終わりのない戦いを続けるしかないですよね。きっといつまでたっても納得はできないでしょうから……それが進歩の証ですしね。
私の場合は放っている作品だなぁ。反省して拾って行かなくちゃ。

勇気要ります 

古い作品見返すのって、勇気要りますよね(笑)
小学校のときの作文を読み返すぐらい恥ずかしいです。
しかも、小学校の作文と違って、押し入れの箱にしまってるわけじゃなくて、ネット上で常に公開している状態だと思うと。。。
僕も別のブログで作品のようなものを書いていたりもして、いつもそう思ってます。

推敲とか改訂にも時間かかりますし、僕の場合は、あまりに稚拙すぎて、途中で推敲諦めた作品もありました(書いてるときはおもしろいのですけどね。稚拙だけどおもしろい、とかも)。コンセプトだけ吸い取って、また別の作品として書こう、と思ったり。

作品作ったり見直したりするのって大変ですけど、お互いがんばりましょう(^o^)/

わあ!!かわいい!!! 

イラスト、めっちゃ可愛い~~o(^^*)ov-238
妖精くん(?)が天真爛漫そう!!!
憂いを秘めたような少年も良いですけど
こういう何にも悩みが無さそうな子も胸キュン(´Д`*)v-238

ああ、小説とか漫画とか
そういうちゃんと作った作品だと
昔の作品って本人には辛く思えたりすることって
ありますよね・・・・・

私のような、勢いだけで書いてるダラダラ日記??
だと、逆に
調べ物とかで数年前の記事を読んだりすると・・・・・
昔の自分の方が面白い!!?って思ったりします(;m;)
歳とって面白くなくなっていってるんだわ~・・・おいら(´Д⊂。って・・・

なんでしょうね??
関西人の血のなせる業か
ウケを取りたいって言うか笑える記事を書きたいんですよね・・・・・
しかも、それを自然に流れの中でやりたいの(゜▽゜;)\
自分では意識してなかったけど出来上がったら
楽しくて笑える!!みたいな??
さんまちゃんのお笑いに対する姿勢?みたいな???(笑)
(さんちゃんは作りこんだ笑いではなくて
流れの中で自然発生する笑いが理想の笑いなんだそうです・・・)

あ、でもなぜか
ブログの昔の記事はあんまり恥ずかしくないけど
紙の日記の古いのを読むとめっちゃ恥ずかしかったりします(^0^;)\
1年前の自分でさえ青くてくさかったりします・・・・・
きっと、来年も今日の日記を読んで
やっぱり恥ずかしくなっちゃうんでしょうね(爆)

歴戦の勇者 

こんばんは(*^_^*)

可愛いイラストですね(*^_^*)
limeさんのイラストは、いつもほっこりと心温まります。
歴戦の勇者のような、顔つきに。。。
私も、守って貰えるかな?と思ったのですが(笑)

小さな小さな男の子。
私も、かじべたさんと同じで、妖精くんかな?と思いました。
森林の大木の古い巣穴を覗けば、越冬する二人(?)に逢えそうですね。
いつも可愛いイラストありがとうございます。

『あちゃ~~(>人<;)』って思った事。。ネ。
ありますよ。
そりゃ、もうたくさん(>_<)
UPした後で、なんでこんなの書いちゃったかなと(^_^.)

過去の作品は、自分で読んでも読みにくい(T_T)
なんだこりゃですよ。 これこそ、消してしまいた過去。
その頃に比べれば、随分マシになって来ていますが。。。
やっぱり、自己満足の駄文。
今でもUPした後は、いつも後悔しています。

それでも、拍手を一つ頂くだけで、凹んだ気持ちも復活(^_^.)
豚もおだてりゃ、木に登る。的な私。
いつも、読み手さんに励まされています。
『好きこそものの上手なれ』ってありますが、
私の場合は、『下手の横好き』ですな(^_^.)

大海彩洋さんへ 

大海さん、貴重なお昼休み時間に、ありがとうございました!
えへへ^^この人相の悪そうなのが、いいんですよね、雛ww 猛禽類なんかほんと、ヤーさんみたいな目つきしますもんね(笑)
そうそう、彼らは生きるのん必死ですもんね。遠慮なんかしてたら、くいっぱグレテしまう。
そこへきて、この小さなガキンチョはなんだ!!と、この雛、ご立腹なのかも(笑)
喰われないか私もハラハラ。でも幸い、肉食ではなさそう?
本当はうしろに、母鳥も描きたかったんだけど、力尽きました。
(どうも最近疲れからか、体調がよくなくて・・・←じゃあ、絵なんか描いてないで早く寝なさい、って話なんですが)

おお。大海さんでもやっぱり昔の文章に納得できない事ってあるんですね。
大海さんの文章はどんな過去作品見ても全く文章に危なげなところが無く、完成されてるので、やっぱり執筆期間って大事なんだなあとしみじみ思っていたところなんです。
だけど、時々プロの作家さんのTwitter見ても、校正ってまったく終わりがない、って書いてあったので、そう言うものなのかなあ、とも・・・。いや、レベルが違い過ぎなんだろうけど。

せめて今書いてるシリーズものの第1章くらいは、読めるレベルまで構成したいなと、頑張ってみてるんですが。
小学生レベルが中学生になったくらいにしか変わらないのが、辛いです。
今書いてる物語を、5年後くらいに見たらやっぱりまた同じように思うのかなあと思うと、なかなか辛いものがあるんですが。
でもあれですね。生涯勉強&鍛錬……って事なのでしょうね><

廣木涼さんへ 

こんばんは!
廣木さんでもやっぱりそうなんですか! きっともう執筆歴は長いのだろうと思うし、完成度の高い作品を書かれてるのだろうなとおもうのですが、やっぱり過去作品に対しては、同じように思われるのかな、と、ちょっとホッ・・・^^
そうなんです、一度後悔しちゃった作品なんですもんね。
書いた当時は自分でも自信があったんだと思うけど、今見たらいろんな意味で、あちゃ~~で。
温かいコメントももらってるし、消すわけにもいかないので、じわじわと校正していくしかないですよね。

廣木さんは、かなり大きな改稿をなさってるんですよね。
本当にしんどい作業だと思います。
でも納得がいくまで練り直すって、それ自体が勉強なのかもしれませんよね。
なかなか大変だけど、納得できる作品に仕上げるまで、お互いにがんばりましょう~^^

NoTitle 

なるほど、シリーズものの第一話見て、
その文章力の拙さに凹んでしまうんですね。
誰でも最初から上手く書いていくってなかなか難しいですが、
難しいと分かっていても、最初に書いたものを読み返したり、
見返したりしていくと凹んだりするものですよね(´∀`;)

実際に試行錯誤して考えて、
徐々に文章も洗練されたものになっていくと思いますが、
読む側からしたらそうでも、作者さんから見たら、
やっぱり拙さがあると凹んでしまうものなんですもんね。
なかなか、自分を納得させるものを生み出すって難しい事ですが、
その時にしか書けないものもあると思うので、
拙いと思っていても別の視点から見てみると、
案外いいものだったりするような気がしますがどうでしょうか^^;

季節はもうすっかりと寒い時期に突入しましたが、
これはほっこりと心が温かくなるいい絵ですね♪
鳥に寄り添って眠る小さい男の子、
とても気持ちよさそうに眠っていていい感じですね(●´ω`●)

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NoTitle 

 こんばんは。
可愛いーーー 凄くファンタジーが書けそうーー
巨大な鳥のヒナと少年 幼い頃は一緒に過ごしたのに ヒナは成長して巨大な鳥に…
大人は 其の鳥が凶悪になる前にと言いだす。
少年は 僕は友達だから僕が行くと 両手一杯のプレゼントを抱えて 鳥の元へと訪れる。 うん 可愛いファンテジーになりそう。

うん 昔書いた自分の文章って怖いですよねーーー でも 偶に 今では書けないようなモノがあって 得たモノもあるが やはり失ったモノもあるのですよね。

かじぺたさんへ 

かじぺたさん、ありがとう~~。
このところ疲れなのかストレスなのか、体調がよくなかったので、雑記も面白いことが浮かばなくて。
だから、お気楽ほんわりイラストなど描いてみました
何にも辛い事を引きずってない、天真爛漫な男の子って言うのもかわいいですよね^^
物語にはなりにくいけど。
キュンしてくださってうれしいなあ♡

そうそう!
そうなんですよ、不思議な事に過去の雑記は逆に、「昔の方がちゃんと描いてたなあ。ちょっと面白いやんけ」と思う事が多いんですよね。
それなのに創作の方は「ぎゃあ~」って穴に入りたくなって。
なんででしょうね~。

うん、わかります。職業じゃないのに、常に「おもしろいこと」を書き出したくなるんですよね!
自然な感じで、ふっと笑える空間を作りたくなる。

ただただほっこりしていただこうと思って。(辛い事件が起こったら、ついそのことを語りたくなってしまうのですが、やっぱりここには描かないでおこうと・・・。)
でもなかなか面白いネタは転がっていないんですよね。
(って、なんで笑いを追求するw)
かじぺたさんの記事にはいつも楽しませていただいています。

あ、手描きの日記なんかはほんとうにはずかしい!
だって、他人に見せるような演出をしていないから。やっぱりブログ記事はどこかでエンターテイメントなんですよね^^
かじぺたさんも、りっぱなライターなのです。
手描きの日記はそっと……コッソリ読みましょう~

HIROKOさんへ 

おはようございます~^^ありがとう~~。

えへへ。一昨日は残業で疲れてて、雑記を書く余力がなかったんですが、なんか鳥を書いてたら元気がでてきました。
きっと忙しすぎてイラストも執筆もできなかったことにストレスを感じてたんでしょうね。
私の元気にするには、創作する時間を与えることです(笑)

雛の表情って、時に妙に凛々しくて笑えてしまいますよねw
この雛なら、ちっこい少年を守ってくれるかも。

何も考えずに男の子を書きましたが、うん、やっぱり森の妖精なのかな?
木の洞をのぞいて、こんな雛と子供がいたら、こっそりムービー起動ですね(笑)

HIROKOさんもやっぱり「あちゃ~」ってなりますか。
書いたときはけっこう満足なんだけど。そうですね、私の場合4年くらいたって気づきます(遅)
でもみなさんの温かいコメントが書いてあったりすると、それも宝物なので消したりできないし。
ましてやシリーズの第1章だったら・・・><

もう、これからはしっかりした文章を書いて行こう!とおもうのです・・・が。
でもなにより、たのしく執筆していきましょうね^^(むりやりまとめる)

ツバサさんへ 

そうなんですよ~。
だいたい、生まれて初めて書いた小説をこんな風にUPしてしまうこと自体、今思えば無謀な事だったんですが><

5年ですね。
5年経って見直すとようやくその文章と表現力の拙さが見えて来るようです。
ああ~、すぐに分かればいいのに。
もう10年以上も書かれてる方の文章は、やっぱり安定していますよね。
わたしもここらへんで、安定できればいいんですが・・・。

でも、そうなんですよね。
過去作品にはとにかく勢いと熱と、奇想天外な発想があって。
今は失われつつあるものなんです。
何年かして、それらの作品をうまくリニューアルさせれば、もっといいものができるのかも、という期待はちょっとだけあります^^

鳥って気持ちいんですよね!
羽毛布団がにんきがあるんだもん、ぜったいあったかい(笑)
こんな風に、ふわふわの雛にもたれて眠りたいなあ~。
つねに眠い、この頃の妄想です^^

鍵コメHさんへ 

うおおお~。
Hさん、良い事を聞かせてくださいました。

その友人の「あちゃ~~」に比べたら、私のあちゃ~~、なんてケシツブのようなものです(爆)
でもなんか、想像できます。
男の子って、やっちゃいそうですよね。(やらない?)
いやもしかしたら私が男だったら、そんなことやっちゃったかもw

よく、ラブソングを彼女にプレゼントしたって話も聞きますよね。
あれも思い返すとそうとう痛いし、何よりももらった女の子も流れ弾に当たった感じですもん。
(あ!もしもHさんがそんなプレゼントをされていたら、このコメは忘れてください!)

だけど、そうなんですよね。
過去の拙い作品の中には、今は欠けてしまった奇想天外さや情熱やとんでもない個性が隠れていたりするもんです。
(自分のにそれがあるのかわからないんですが)
消してしまわずに、もうちょっとそっと放置しておこうと思います。

慌ただしい年末。
執筆が極めて難しく、そしてストレスが・・・。
そんな時は、目つきの悪い雛を描くに限ります。

ウゾさんへ 

おはようございます~。

おお~、なんかファンタジーな感覚が沸いてきますでしょうか。
小説でファンタジーを書くのは設定が難しいけど、イラストなら一枚でミラクルワールドです(笑)

そうか!男の子が小さいんじゃなくて、雛がでかいんだ!! ウゾさんの発想の方が面白いです!
でも、そのほうがきっと面白い展開になりますよね。
この鳥が、周りの大人もびっくりするくらい美しくて逞しい、空の王者になって、少年を背に載せて飛ぶ。
(なんか、ドラゴンでそんなのあったっけ?)
ちょっとそんな漫画、かきたくなっちゃいました^^

うん、そうですよね><
確かに昔の作品って文章力が酷いけど、でもきっとキラッと光るものは残ってて・・・。
いつかそれを拾い集めて、次の制作に生かせたらいいなあ~。(自分のだから盗作ではないな(笑))

かわいい〜 

こんばんは。

このサイズの子だったら、鳥さんに抱きついていれば暖かそう!
無表情なようでいて、なかなか愛嬌のある雛さんです。
仲いいんだろうなあ。鳥はつれなげだけれど、実は優しそうだし。

そうか〜。limeさんでも「文章力に凹む」なんてことがあるのですね。
そんな必要ないのに……。
凹むというのは、取り下げて、でも誰かが読んだかと思うといたたまれなくなって、そのまま流浪の旅に出てしまう、そんなレベルの場合だけでいいんだと思いますよ〜。

幸い私は、隠していた時間がとても長かったので、流浪レベルのものは表に出さずに済み、まだここにいます。最近のものは、自信がある訳ではありませんが、単純にひどすぎた昔のものに較べればまだいいか、と思ってしまうのでそんなに凹みません。客観性がなくて、さらに面の皮が厚いだけかもしれませんが(笑)

校正は、本当はもっとちゃんとやるといっぱい出てくるんだろうなあと思います。大量生産をやめて、丁寧に校正すべきなんでしょうけれど、大量生産をやめたら興味を失って、やっぱり校正しないような予感も。今は、サキさんのお家の先さんが我が家にも欲しいなあと思いつつ、なんとTOM-Fさんをボランティアの校正係にしてしまっているていたらくです。(酷いヤツ……)

もっと大きいレベルで、例えば構成や文章を大きく組み直す本格的な手直しは、やった方がいい作品もちらほらあるんですけれど、う〜ん、きっとやらないだろうな。新しいものを書く方が面白いから……。

で、「あちゃー」ですか。あると言えばあるので、ちょっと時間がかかるかもしれませんが、お題いただいていきますね。

八少女 夕さんへ 

夕さん、こんばんは~。

雛の写真を見つけたら、急に描きたくなってしまった^^
最近は小人化イラストが妙に気に入ってて。(飴姫とかね)今度は男の子にしてみました。
もふもふ、温かそうでしょ?

いやあもう、凹みまくりです。
他の投稿サイトに紹介がてら、ちょっと読み直してみたらもう、うわ~~><ってなって。
ショックは大きいです。
でも・・・そうですね、物語に大きな間違いや破たんがあったわけじゃないし(と、おもう)大丈夫ですよね。
ここの皆さんに甘えて、ここは部分修正で放置しようと思います^^(終わりが見えないし)

うん、そうなんですよね。ブログをやってると、どんどん新作を書かないと・・・という焦りの部分も出て来てしまって、ひとつの物語を丁寧に校正していくことができないという事もあります。
今でも更新スピードは遅いんだけど、もう少しのんびりと書いて行ってもいいかな、なんて思っています。

でも、それとは別に夕さんの、新しい作品を創作するエネルギーは本当にうらやましい限りです。
書きたいエネルギー。やっぱりこれが一番大事な事なんですよね。
最近体調がよくないもので、エネルギーが低下して。
焦らないように、のんびり楽しみながら、創作していきたいと思います。
ありがとうございました^^

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NoTitle 

確かに。
文章の稚拙さはあるのかな。。。
・・・と思いながら。
ただ、若さ特有の勢いのある文章ってのもあるんですよね。
私の場合、
若いころに書いた小説の方が、コメントや人気が高かったりします。
未だに若いころの文章が今でも読まれているので。

年齢によっての文章の味があると思われると吉かと。
(/・ω・)/

鍵コメHさんへ 

おお~、幼さがあふれていますか!うれしいです。
中途半端に幼いより、これくらいしっかり幼いほうが、コロンとしてて描きやすいです^^

幼児の絵が描きたくて少し前、Amazonで幼児ポーズ写真集を買ったんですが、やっぱり実際の写真は、あまり漫画には向かないですね。
頭の中で漫画用に変換が必要で。(それより、その写真集が、ちょっとヤバい図書ギリギリだというレビューがついていて慌てました。そうなのか!隠しておこう)

激怒のシーンは少年漫画には必須っぽいですが、難しいですよね。うんうん、確かに全身で怒気を発しなければ表現できないかも。
アオリ、いいですね。
そ、そこまでアオルか~って感じのアングル、見てみたいです。
それこそ参考画像はなさそうなので、脳内デフォルメですよね。
脳内魚眼レンズとか。
やっぱり漫画家ってすごいなあ。本当に総合芸術ですもんね。(ハードルを上げてみる)

そうそう、主役は雛です。男の子は、おにぎりのたくあんです(え!)
メルヘンなのに目だけ鋭い。
スイカに塩wこれいい表現!

うわ~~、ニトロ注いじゃいましたか。わたしとしたことが。
Hさんの、本当によく知るお方なんですね! なんともはや><
お大事にしてくださいませ。

いや、でも、その女性も、もしかしたら流星群にあたったくらいの良い思い出になったかもしれませんし!(そんなフォローか!)

>『かっこいい文章は削ってみるのもアリ』
なんですね! 初めて聞いたけど、いい言葉です(爆)






LandMさんへ 

やっぱりLandMさんも、若い頃から書かれてるんですね。
(今も若いと思うけど)
いや、若い時の文章ならば問題ないんだけど、私なんて書きはじめが7年前だし。すでに若くないしw
言い訳ができないなあ><

そうか、勢いのあった昔の方が、コメントが多いというのも、あるのかもしれませんね。ジャンル的に。

私の場合はやっぱり、昔の酷い奴のコメントは、すくないなあ。納得。
でも単に、昔は寄ってくださる方が少なかったとも、言えるのかもしれません^^

これからは、年相応のしっかりした文章を書いて行こうとおもいます!(でも軽いコメディも書きたいなあ)

^^ 

コメント賑わっていますね^^

むかしの原稿を読んで凹む~これよくわかります^^;

10ヶ月ほど「自称・童話作家」だった頃?の作品。
表現の拙さ・構成の甘さなど。ダメ出し満載ですもんw

また時を経て改稿する難しさも理解できます。
ここを直せばあちらも直さなきゃいけないなど。
四苦八苦したことがあります(絵画も同じですね)

今回のイラスト。カワイイですね!
若き時代のwaravinoの描いたイラストを。
思い出してしまいました^^)/

waravinoさんへ 

waravinoさん、お休み中なのに、来ていただけてうれしいです。
時々こうしてイラストも描かないと、さらに地味ブログになっちゃいそうなので^^
本当は、雛の写真を見つけてしまったら、どうしてもこの不愛想な子を描きたくなってしまったんです。

あ、そうか、waravinoさんは小説じゃなくて絵ですもんね。
私は昔の漫画は見るに堪えれなくて、ぜんぶ捨ててしまいました。
漫画とかイラストは本当にデッサンの狂いとか一目瞭然なので、ほんとうにダメさ加減が分かります><

でも、鉛筆デッサンや水彩画なんかは逆に、今はこんなに根気よく丁寧に描けないなあ・・と思ったり。
作品によって成長過程が違うのが面白いですね。

waravinoさんはもう漫画イラストは描かれないですか?
また可愛らしいイラスト、描いてみてはいかがでしょう。
4コマとか、描いてるとなんだか、楽しくなりますよ。
・・・と、今は4コマも描く時間が無くてストレス溜めてるんですが><

NoTitle 

ブログで長編小説を連載中に詰まって失速して中断してどうやってもこれはダメだ、と判断し、無理やり軌道修正して当初の結末に持ってきたはいいものの、全体の長さが構想の三分の一以下になってしまい、しかもそれがアルファポリス大賞参加作品だった時です。

みなさんごいっしょに。

「あ ちゃ あ あ あ ~ ~ ~ ~ ~(^^;;;;

ポール・ブリッツ さんへ 

うわ~~、それもなんとも辛いあちゃ~ですね。

・・・だけど、読者にはポールさんが思ってるほどの失速とか、不足とか感じなかったんじゃないでしょうか。
とはいえ、自分の計画通りに進まないのはやっぱり書いていて辛いですよね。

私は一応簡単な下書きを書き終えてから更新を始めるので、長さが変わったりすることはないんですが、もしもいったん破城に気が付いたら、臨機応変が出来なくて泣くだろうなあ~。

もう少し柔軟性を持ちたいなと思います。軌道修正できるくらいに^^

拍手鍵コメNさんへ1 

Nさん、こんばんは~^^
雛ちゃん、不愛想だけど頼りになりそうですよね。
でも、危機に面しても、「飛べません!」って断言しそうで(笑)
疲れた時は、雛と男の子を描くと癒されることがわかりました (〃´∀`〃)

こんばんは~。 

あ~、あちゃ~ってありますよ。
サキは何度も何度も校正と推敲をかけて物語を完成させますから、これを適当にやっつけてUPすると、後からあちゃ~・・・なんてことがよくあります。
「シスカ」などは丁寧に推敲を重ねたつもりだったのですが、それでも後から大きな改変をやってしまって、読んでいただいている方にご迷惑をかけています。
でもこんな書き方なので、他に書きようがありません。とりあえず文章にして、後から見直す、サキはこの方法でしか書くことが出来ないようです。
やむを得ないので作品の最後に日付を入れて、改変のたびに日付を更新して告知していく、そういう方法を取っています。サキは執筆歴が短いせいなのか、安定した文章が書けません。ほんと、困ったものです。

そしてイラスト、とてもいい雰囲気ですよ。少年(妖精?)も可愛いですが、雛?いいですねぇ。目が良いですよ。生き延びるためにはこの真剣な目が必要です。なにしろ雛なんですから・・・。少年は妖精(?)ですから浮き世離れしていても大丈夫です。
ホノボノとしたイラストの中にキリリとした雛の目、これがとても印象に残りました。


山西 サキさんへ 

サキさん、おはようございます。
こちらにもコメ、ありがとうございます^^

そうか、サキさんは常に校正や見直しをされてるんですね。
私は一度UPしたら、文字修正以外はほとんどしなかったので、4~5年経ってみた時のショックは大きいです><
校正ってキリがないんですよね、きっと。
もしかしたら、本人以外はそんなこと気にならないのかもしれませんが。

今回少しずつRIKUを校正して言ってるので、ちょっとはマシになったかな、と思うんですが、これも自己満足レベルなんでしょうね、きっと。
サキさんの文章はとても洗練されていてきれいで、読みやすいです。
落ち着いた印象もありますし、好きです^^
また、新作を楽しみにしていますね。

あ、イラストの雛、気に入ってもらえてうれしです^^
そう、雛の写真を見つけてゾッコンだったのです。
愛らしい丸い目もいいけど、やっぱりこの、媚を売らない真剣な目が好きです。
男の子(妖精?)のほうはもう、(笑)いいんですよね、この無防備な感じでw
危険があったらふっと消えちゃえばいい・・・って、そんな感じです。
嬉しいコメ、ありがとうございました^^
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