☆雑記・四方山話

(雑記)アルファポリス・絵本・児童書大賞にエントリーしました

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7月開催の、アルファポリス・ミステリー大賞の参加作品を応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。
おかげ様でラビットは、読者ランキングでは6位でした^^ 

処女作の、まだ拙いなんちゃってミステリーではありましたが、もう一度日の目を見れた気がして、うれしかったです。
でも、もし次回ミステリ大賞に応募することがあったなら、思い入れだけでなく、今度はもう少し設定のしっかりしたものを出さなきゃいけないな、と少し反省もしました。

さて、そして8月。
今月は『アルファポリス・絵本・児童書大賞』にエントリーしてみました。(*'‐'*) (反省はどうした!!)

この大賞の花形はやっぱり絵本ですが、絵本は書いたことがありません><
今回出品するのは児童書部門で登録した、『ココにいるよ』 です。

児童書だったの? と、思われますよね。(ホラーの方が近かったり)
でも私はあれを書きながら、小学5年生ぐらいの時の、やるせない寂しさや、悔しさや、いじけた思い、そんなものを沸々と思い出していました。
小学校高学年の頃って、キラキラした夢の中の住人ではもう居られなくて。
自分が愛されているかどうかにものすごく敏感だったりして、難しい時期じゃないかと思うんです。

5年生の頃、大好きだった担任の先生が灰谷健次郎の「太陽の子」を貸してくれました。
読みながらわんわん泣きました。
感動して、というより、主人公の小学生のふうちゃんが、周りの大人たちから本当に愛されているんだと気づかされるシーンで、つい自分と比べてしまったのです。
私は愛されてるんだろうか。いや、愛されていないかもしれない。
テーマとは全く違うところで、主人公がうらやましくて、布団にもぐって泣いた記憶があります。
11~13歳の私は、本当に激しかった(笑)。

「太陽の子」は、私にとって(恥ずかしいけど)忘れられない児童書です。(本当に、テーマはもっと別で、とってもいい本なんです。あそこは泣くところじゃないし・笑)
好きだった先生が貸してくれた本だったっていうのも、きっとあるな(^.^)

童心の薄い私は、絵本・童話は、きっとこれから先も書くことは無いと思うのですが、唯一あの頃を思い出しながら書いたこの短編だけは、児童書として記念に出品してみようと思いました。



たった4話の短いお話です。

エントリー報告が続いて、ごめんなさい><
もうこれが終わったら、大人しくします

さっき、ちらっとエントリー作品を見てきたのですが、幼い子向けの可愛らしい絵本や面白そうな童話がたくさん。
やっぱり自分のはかなり毛色の違うエントリーだったな、どうしよう、抜けたい><、なんて思ってしまいましたが、力作がたくさん出品されると嬉しいものですね。
負けて悔いなし!って言うのがいいです^^  今回は力を抜いて、楽しめそう。

ああそれにしても、……最近どんどん書くスピードが遅くなる気がします。体力が無くなってきてるからでしょうか。
一生のうちで、書ける量って本当に少ないですよね。
集中力養って、がんばろう~。







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~ Comment ~

応援ポチしますw 

アルファポリス・ミステリー 読者ランキング6位 おめでとうございました。\(*^▽^*)/
今月、エントリーされた「ココにいるよ」読ませていただきました。
ミステリーで始まって、ドキドキしながら読み進み、胸がキュンとなるようなハッピーエンドで終わり、心温まるいいお話でした。 
この夏が終わって、新学期が始まった教室で楽しそうに友人たちとおしゃべりしている雅人くんが目に浮かびます。 (*^_^*)
私は小学生高学年の頃、何も出来ない自分が嫌で、なんでも出来るような顔をしていました。
そして、そんな自分が嫌いで… 
なかなか、面倒な子どもだったと思います。(^_^;)
「ココにいるよ」 入賞で出来ればいいですね。 応援ポチします! 

おはようございます 

昨夜、すごく早くに寝落ちしちゃって、変な時間に目がさめちゃった……本当に、暑いですね~limeさんもお体には気を付けてくださいね!
って、なぜ季節の挨拶?
えっと、まずは、ミステリー大賞、お疲れ様でした(って、何もしてないか)。うちはもう、例のごとく全然相手にもされなくなっておりましたが(やっぱりブログ向きではない、ライトではない、読みにくい、あまりキャラに魅力がない、とダメ出しばっかりだったかぁ)、さすが入賞常連・大賞受賞歴のlimeさん、でしたね(*^_^*) 
で、今度は「ココにいるよ」なんですね。そうか、あれは児童書だったか(あ、ホラーと勘違いしていたわけではありません^^;)。そう言えばあのお話は、limeさんのホラーな夢が発端だったような、でも夢の話の方はむっちゃ怖かったですよね。
またまた良い結果が出ますように、願いを込めてポチしてきます(*^_^*)

HIROKO さんへ 

HIROKOさん、おはようございます。
いつも読んでくださって本当に感謝しています。そして今回は、応援まで♪
うれしいです。
この「ココにいるよ」は、ちょっと文章的に硬くなってしまったけど、5,6年生むけかな?なんて思いながら書いた記憶があります。小学校高学年の時って、なかなかいろんな感情を抱えていましたよね。
私は中学に入っても、ものすごく反抗的で育てにくい(可愛くないw)子だったなあと、今は思います。
今はよわよわ羊なんですが><

「何でもできるような顔」をしてしまうというの、すごくわかります。
私も末っ子だったんですが、負けず嫌いで、出来ないことがあると自分に猛烈に腹を立てていました。
今は、まるで何も自信のない羊なんですが(笑)
子供って、面倒くさくって不思議な生き物ですよね。

オープンコメも、ありがとうございました。(あ、拍手鍵コメも!)
今回の作品は、やぱり『絵本・童話』メインのこの大賞からは外れて、あまり相手にされないと思うんですが、それでもちょっと読者様の目に触れればいいな、なんておもいます。
応援、、ありがとうございました^^

大海彩洋 さんへ 

いや~~、本当に熱いです。今日は午後からうちの庭で10人以上がバーベキューをするというので、掃除してたんですが、死にそうに熱いです。
こんな中でなぜBBQ!

あ、それはさておいて、・・・ほんとうにお恥ずかしい。またエントリーしてみました。
でもやっぱり、全然毛色がちがいますよね。そもそも、絵本と児童文学ってものすごくかけ離れていて、困ってしまいます(笑)
ザッと見た感じ、力作がたくさんありそうだったので、逆にもう、安心して負けられる感じです。
いい作品が上位に来てほしいですもん。

前回のミステリーは大海さん最初の方とてもいい感じでキープされてて、すごくうれしかったんです。
ああ、本格的なストーリーもアルファの読者さんにちゃんと読んでもらえてるんだ!って思って。
ランキングも、最終の賞を決めるものではないので、10位以内に入ればいいなという感じで、気楽に眺めていたほうがいいようです。
でも、やっぱり皆さんからのポイントは重要で、それ以下に落ちると、読んでももらえなくなっちゃいますもんね。

「ココにいるよ」は、自分的には児童書っぽいとおもったんですが、子供に好まれるかと言われれば、うーーん、ですね。
今回は、本当に気楽に、1人でも読んでくださる人がいいな、という気持ちで一か月過ごそうと思います。
応援&コメ、ありがとうございました!

私はもう、北海道企画の方が進まなくて(汗)これって、どこまでも長くなっちゃいますよね!
皆さん、本当にすごいモノ書いてらっしゃったんだなあ・・・>< がんばろ!!

 

投票してきました!

また強敵が(^_^;)

おたがいにがんばりましょう!

こちらはあまりにガチなSFにしてしまいましたので、当初の予定どおり児童文学になってくれるかちと不安です。うむむ。

ポール・ブリッツ さんへ 

いつもすみません>< 恥ずかしながら出してみました。
私もポールさんのエントリーを見て、うれしくなりました。
私の方は、強敵どころか、「こんな硬い文章、子供は読まないよ」って言われそうなのできっとすぐに降下すると思うんですが、
ポールさんはこれからガンガン書き進んで、完結してくださいね。
いつにもまして奇想天外なキャラたちと、がんばってください。

SFと児童文学とファンタジーって、境目が曖昧なのでむずかしいですよね。子供が楽しめればすべて、児童書でいいんだと思います^^(うーーん、ジャンルって難しい)

NoTitle 

こんにちは。
子供の心を掴むのは、楽しいことだけじゃないですものね。
心のありかたに共感できる面白い作品だと思いました。どうしようもない不安も、取り返しのつかないことになってなくて安堵。
さすがlimeさん。児童文学、ぴったりと思います。

マダム猫柳さんへ 

わ~~^^ マダムこんにちは!

この作品も、読んでくださったのですね! ありがとうございます。

書くときは小学生むきかな?なんて思ったのですが、改めて読むとけっこう難しい言い回しをしていて、あちゃーと思ったり^^
でもマダムにそう言ってもらえて凄くうれしいです。
時間を使わせてしまって、ごめんなさい。
凄くうれしかったです♪

おはようございます 

えへへ。昨夜ポチりましたよ。
limeさんがこちらに出されるとは予想していなかったのですが、「おおお」と喜んで。ご健闘をお祈りします。

児童文学というのも、線引きが難しいものですよね。
子供が読んで面白いもの、なのか、それとも大人が子供に読ませたいもの、なのか今ひとつつかめなくて。アルファポリスが期待しているものもどんなものなのかなと。

私は子供の頃に好きだった児童文学のうち、好きだったものは子供がいないにもかかわらずスイスに持ってきています。子供の頃に好きになった本は、大人になっても大切なのですよね。

そのうちの一つエーリヒ・ケストナーの「動物会議」は、好きすぎて、スイスに来てドイツ語が読めるようになってからわざわざドイツ語で読み直しました。

あ、どんどん脱線してしまいました。
こちらも楽しみですが、ミステリー大賞の結果も、楽しみにしていますね!

八少女 夕 さんへ 

夕さん、いつもありがとうございます。
私も今回は「やばい、ジャンル違う」とちょっと焦ってるんですが、いずれにしても勝負は捨てて、話題づくりのためだと割り切って楽しんでします。

本当に今回の「絵本・童話・児童書」って幅が広すぎますよね。0歳から13歳くらいの読者の幅(笑)
きっと、今まででアルファさんでヒットした『虹色ほたる』のような、ほっこり系児童向けアニメになるような作品か、可愛らしい絵本を求めているんだと思います。
私の作品のようなものは、まず子供が手に取らないでしょうね。

でも、小学生の頃の教科書に載っていた児童文学って、けっこう地味な感じの真面目なものが多かったですよね。
「エーミールと蝶」とか、今でも覚えてるし。

子供が読みたい本と、課題図書に指定される本ってまったく違うんですよね。
(でも私も、課題図書の本は、読みたくなかったなあ)
アルファさんが求める童話・児童書はやっぱり、子供が自分から読みたがるような、わくわくキラキラしたお話なんでしょうね^^(戦わずして悟る)
今回の童話・絵本大賞のエントリー、いい作品がたくさんありそうですね。本当にいい作品に、賞を取ってもらいたいです^^

夕さんが好きだった児童書(?)って、どんなお話なのでしょう。もしかしたら、その本が夕さんの創作の原点・・・なのかもしれませんね。

ミステリ大賞。こちらはそれこそ、私のは絶対かすりもしないと思うのですが、こちらも本当に良いミステリーに賞を取ってほしいと切に思います。




NoTitle 

ポチりましたあ^^
なんか、limeさんの新しい挑戦のようで、こちらもワクワクします。
そうかあ、あのお話にはたくさんのものが詰まっているのですね。
お話が本になって挿絵がついたとき、どんな絵が付くのでしょうかね。

子どもがワンワン泣くお話、描いてみたいですね。
あと、絵本の原作を書くのもずっと前から興味ありありなのですけれども・・・

反抗期のlimeさんが想像できないのですが、きっとどこかのお話のどこかの女の子キャラの中にかいま見ることができるのでは、なんて思ったり・・・?

けいさんへ 

けいさん、こんばんは~。

新しい挑戦……だったらよかったのに、ジャンルを謝ってしまったという後悔が、ひたひたと…><
改めて読み返してみたら、小学生にはちょっと難しい表現とかがけっこうあって、これはヤバい、と焦ったり。

でもけいさんの応援、嬉しかったです^^
子供がわんわん泣くお話! 私も書いてみたいです。これはなかなか難しそう。
私はひねくれ者だったからきっと、あの場面で泣いちゃったんだろうなあ。あたたかいシーンなのに。

反抗期の私はね、本当に大変でした。 今では親にすごく申し訳なかったなあと思うんですが。
私が書くキャラの中に・・・うーん、居るかなあ。あ、もしかしたら「カエルヒ」の・・・。うわあ、あの子は怖いぞ。
でも安心してください。
今では安全マークの羊さんです。なんでか、ヘタレになっちゃいました。>< でも、よろしくね♪

こんにちは。 

禁じられた遊び・・・を思ってしまいました。素敵なシチュエーション、そしてスリリングな展開。
密閉される箱のトリックは、ほんとうにドキドキします。
金魚の気持ちになって読んでしまいます。
でも、よかったです。マーヤが入っていなくって。
「ココにいる」そうですね。2人はお互いに相手の位置を確認したのですね。
おぶい、おぶわれる2人に幸せが訪れますように。
夏が終わって、どんな季節がやってくるのでしょう。
とってもドキドキする、そしてホッとする素敵なお話しでした。

そして、ポチしてきました。
応援します。

山西 サキ さんへ 

わあ~、サキさん。読んでくださったのですね。
本当にありがとうございました。貴重な時間を、ありがとうございました。

そして、ドキドキしていただけて嬉しいです。
このお話が、児童向けかどうかは分からないのですが、子供の頃の感情に想いを巡らせながら、描いた作品です。
嫉妬とか、寂しさとか、感情の変化で見るものの意味が変化してしまったり、憎らしくなってしまったり。
子供の頃って、とてもぐらぐらしていて、やるせない時期だと思ったのです。

>2人はお互いに相手の位置を確認したのですね。

ああ、そうなのですよね。サキさんに言われて改めてそう思いました。
雅斗はもちろんだけど、きっとマーヤもそうなんですよね。
もう一度確認したくて、帰ってきたのかも。
ほんの少し大人になった夏、なのでしょうね。
最後にホッとしていただけたことも、すごくうれしいです。
応援ポチ、ありがとうございました。

読み返してみて、子供には分かりにくい表現が多すぎたと反省していますが、やっぱり出品してみて良かったなって思います^^ サキさんにも読んでいただけたので^^。

NoTitle 

「ラビット」は読者ランキングで6位だったんですね。
おめでとうございます♪

さて、今度は絵本・児童書大賞にエントリーされたそうですが、
いい結果になるといいですね~。
なかなか、子供向けに話を考えて書くとなると難しいものですが、
それでも良いものは評価されると思うので、
いい結果が出るように祈ってます(´∀`)

ツバサさんへ 

こんばんは。
いつもありがとうございます^^

前回のラビットも、参加したおかげでいつもよりたくさんの方に読んで頂けて、嬉しかったです。

そして……お恥ずかしい事に、今回も出品してみました。
児童文学というにはちょっと、大人びた文体だったかな、と、反省もしているんですが。

そうなんですよね、子供向けということで作品を書くのはとても難しいと思います。
簡単で、単純なお話でいいかな、と思って安易に作っても、子供の心はつかめないと思うし。
きっと童話のほうが、大人向けよりも難しいはずです。

今回も、1人でも読者様が増えればいいな、という気持ちで参加してみました^^
温かいコメ、ありがとうございます♪

登録しました(^0^;)\ 

ごめんなさいm(_ _)m
今まで、なんとなく
自分、小説を書いても居ないし~~
とかいろいろ思って登録してなかったので投票できなかったのですが
やっと登録してきました!!
いや~~・・・・・投票にあたり、もう1度読もう!!と読んできたら・・・
なんか、またほろりと・・・・・・

そして、一番びっくりしたのが・・・・・
ええ?!!これって一昨年だったの???
でした!!!
結構、つい最近の作品だった気がしてたんですけど
丸2年前のお話だった?!!!うそーーーん!!!

いや、改めて読んでみると
これは読書感想文の指定になってても良い作品だと思います(^^*)
子供たちも雅斗と一緒にドキドキしながら読むと思います!!!
入賞すると良いなあ~~o(^^*)ov-238

かじぺたさんへ3 

おお、かじぺたさん、登録されたんですね^^
アルファ仲間だw
うれしい~(って、なにか幸せがくるわけじゃないんですが、面倒な事もまったくありません^^)
ブログ大賞って言うのもありますから、お祭りみたいな気持ちでぜひ、参加してみてくださいね。(って、アルファの回し者?)

そして、投票&再読、本当にありがとうございました!!
そうなんですね、もう結構以前の作品だった・・・。私もつい最近書いたような気がしてたんですが。
これを描いてるときは、「なんだか児童書みたいなお話になっちゃったな。どうしよう」と思っていたんですが、いざ出品して読み返してみると、高学年にはちょっと難しい表現があったり。
これは審査から跳ねられるかな???

でも、かじぺたさんがそう言ってくださって、すごくほっとしました。
課題図書~~(笑)いいな。なってみたい~~。みんなが感想コメ書いてくれるんだもん(いや、ちょっと違う)

きっとアルファポリスさん的には、漫画やアニメになる様な、ファンタジックでキラキラワクワクな冒険活劇を期待されていると思うので、入賞は無いでしょうが、少しでも初めての方に読んでもらえたら嬉しいな。
こうやってかじぺたさんに再読してもらえただけでも、出品した甲斐がありました。
いつも応援、本当にありがとうございます(*^-^*)

拍手鍵コメNさんへ 

こんばんは~。今日は少しだけ涼しかったですよね。(って、雷雨だったけど)
のんびりできていますか?
はい、今月は初めて童話・児童書部門に出してみました。でも周りを見たら、可愛らしい絵本ばかりで、私のはちょっと違ったなあ・・・なんて反省してるんですが><
そもそも、絵本と児童書ってまったくジャンルが違いますもんね(なんて言い訳してる)
Nさん、アルファさんの絵本エントリー受付は7月いっぱいでした><
まにあ……わなかったかな?
でも!他のエントリーはきっといっぱいあると思うので、どんどん狙って行ってください
そうですよね。早くたくさん、よりも、じっくり時間をかけていいものを……の方がきっといいのですよね。
たとえ一年にひと作品でも^^ がんばりましょう!

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鍵コメHebさんへ 

こんばんは~。
ああ~Hさんが、いつになく真面目に子供と情操教育について語ってる! きっとどこかにオチがあるぞ・・・とか思って読んでしまってごめんなさい(汗
ガチでした><
いや、まったくそう思います。
出来れば親の肉声で、物語を読み聞かせしてあげてほしい。
ついつい、デジタルに子守をさせちゃいがちですもんね。

でも・・・実を言うと私も、一度も親に絵本を読み聞かせしてもらったことがないんです。
共働きで子だくさんで、とても忙しい親でしたから。
だから私は絵本を読んだことが無いんです。童心がない・・・というのも、そのせいかな?
そして、そう言う環境だったからよけいに、親に愛されてないのかな?なんて不安を抱いて、反抗期も激しかったのかも。

そんな私のお友達が、図書館の本と、お絵かきでした。
小学校の図書館の本は、半分以上読んだんじゃないでしょうか。(ためになりそうな、偉人の伝記はなんか手に取らなかった(笑))
いずれにしても、本を読むって、良い事ですよね^^
まあ、私の場合、人間形成に役立ったとは思えず、未だに半人前の大人なんですが><

おお、もう10ページ!
そしてそこへもってきて、漫画の参考書を?
でもすごいですよ、Hさん。ご自分の足りないところをちゃんと自覚なさってる。
たいてい1年後くらいに改めて読み直して気づくんです。「うわ~~」って。
今の時点でいろいろ気付けるのはすごいです。

私はもう、昔の漫画はどうしても見ることが出来なくてほとんど処分しちゃったんですが。
最近では、初期に書いた小説に対しても、そんな気持ちで。
少しずつブログから削除・・・という事になるかもしれません><
(あ、でも貴重なみなさんのコメントがあるから、それはやめておこう!)
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