☆イラスト・マンガ・水彩画

(雑記)「オリキャラ日常バトン 」・イラスト付き

 ←緋色幻想 第12話 染み出す →緋色幻想 第13話 厄介な体質
私も、Scribo ergo sumの八少女夕さんがされていた『オリキャラ日常バトン』、戴いてきました。
自分のキャラの日常を、ちょこっとご紹介するものです。
うちからは、『RIKU』シリーズのリクと、玉城を出してみました。(いつもこの二人のような気がする・・・)


■いつも何時起床だと思いますか?
(リク)朝日とともに目覚める

(玉城)その日の仕事に合わせて目覚ましを起床時間の15分前にセット。でも二度寝してしまい、よく遅刻する。

■朝起きて、まず最初にすることは?
(リク)今は、5匹の金魚(和金)の世話

(玉城)メールチェック。

■髪型など毎朝どうセットしているのでしょうか?
(リク)手ぐし。癖っ毛なので、雨の日とかくるくる(笑)

(玉城)ガサツなように見えて、結構整髪料できちんと決める。ギャッツビーがお気に入り。

■私服、どんな感じなんでしょう?
(リク)シンプルでモノトーンなものを選ぶ。アトリエでは白シャツにジーンズが多いが、実はけっこうオシャレのセンスはいい。

(玉城)メンズノンノは毎号立ち読みして参考にするが、「モデルが外人だから似合うんだよ結局」とかボヤいた挙句、結局いつも同じようなジャケットとパンツ。

■煙草は吸う派?吸わない派?
(リク)吸わない

(玉城)学生時代は吸っていたけど、1年だけ付き合った彼女に「臭いからイヤ」と言われて、がんばってやめた。

■お酒は飲みますか?飲みませんか?また、お酒には強いですか?弱いですか?
(リク)付き合い程度には飲むが、弱い。眠くなってすぐに寝ちゃうので、玉城が送って行ってやることも。

(玉城)洋酒、日本酒、何でも好き。そこそこ強いが、けっこう絡み酒。 

■恋人とデートです!何着ていきます?
(リク)恋人を想定できないけど、行くとしたら相手に失礼の無いような、シンプルなジャケットにパンツ

(玉城)これは頑張る。雑誌を参考にして、ばっちり一式そろえる。試着して、リクに写メ送って「どう?」って聞く

■恋人に愛の言葉!なんて言った?
(リク)本当に好きになったら、言葉よりも態度。近くに寄ってくるようになったら、かなり懐いている証拠。

(玉城)悩んで悩んでカッコいい言葉を一晩中考えた挙句、「幸せにするから!」って、月並みの事を言いそう

■甘党?それとも辛党?
(リク)極端に辛い物は苦手。スイーツは、意外と好きかも。

(玉城)辛いもの大好き。甘いものも、もらえば喜んで食べる。でも自腹では絶対買わない。

■寝るとき、どんな格好してるんでしょう??
(リク)冬はスウェット。真夏はTシャツと短パン。

(玉城)大学の時のジャージ。見えないところには気を使わない。(結構見栄っ張り)

■オリキャラさんはどんな匂いがするのでしょうか?また、香水なんかは使っているんでしょうか?
(リク)香水は使わない。しゅっちゅう林や森に行ってるから、フィトンチッドな香りかも。

(玉城)ヘア&ボディフレグランス使用。こちらもギャッツビーを愛用。お求めやすい価格だそうです。

■オリキャラさんが寝言!なんて言った?
(リク)「……やめて……」 ←また何かの霊に入り込まれたらしい。

(玉城)「あれ……。おっかしいな、ここ、さっき通ったぞ」 ←また道に迷ってるらしい。

■無防備に眠るオリキャラさんを発見しました。…どうする?
(リク)そっと、髪の毛を撫でてみましょう。機嫌が良ければ、ふわっと笑ってくれます。機嫌が悪かったら、「誰?」って、不愛想に言います。
脱がしたりキスしたりしてもかまいませんが、あとで怖いお姉さんに投げ飛ばされるかもしれません。

(玉城)寝言を言っていたら、相槌をうってみてください。どんどんしゃべって、面白いです。ついでに、「好きな人は誰?」って聞いてみてください。もしかしたら、面白い答えが返って来るかもしれません。

■お疲れ様でした!
最後に、回す方のお名前とその方のお子さんの指定をどうぞ!


どうぞ、どなたでもやってみてください^^ 楽しいですよ(作者が)

最後に、眠っているリクを想像して、ちょっと落書き描いてみました。
高校生の頃、こんな風に居眠りしていたんだろうか・・・。

うたた寝小

ふわふわ髪の毛、触ったら起きるかな?



関連記事


もくじ  3kaku_s_L.png 凍える星
もくじ  3kaku_s_L.png モザイクの月
もくじ  3kaku_s_L.png NOISE 
もくじ  3kaku_s_L.png RIKU
もくじ  3kaku_s_L.png RIKU・3 托卵
もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
  • 【緋色幻想 第12話 染み出す】へ
  • 【緋色幻想 第13話 厄介な体質】へ

~ Comment ~

おお 

こんばんは。

limeさんも、受け取ってくださり、ありがとうございます。
ああ、この二人の対比も面白いですよね。

へえ、ギャツビーなんだ。お求めやすいお値段なんですか。ほぅ。
そして、リクがフィトンチッドな香りだというのは、なんかわかります! グリーン系、爽やか〜。

玉ちゃんの写メになんて返信するのか、氣になりますね。適当に「いいんじゃない」といなすのか、それとも結構辛辣にコメントして、玉ちゃんが何度も写メを送る羽目になるのか(笑)

寝込みを襲って、脱がしている時に「……やめて……」とか言われたら、ええと、続行します。あ、長谷川さん、待って、投げないで!

授業中に寝ているリク、素敵です。先生もきっと「寝かせておいてあげなさい」って言うに違いない。

 

リクに写メ送って「どう?」と聞くのは、長嶋選手にバッティングをコーチしてもらうようなものかと。

「だからグーッときた球を、パッと打つんだ」(笑)


うちの連中は服装に無頓着なやつばかりで、なにを着ているのかすらもよくわからん(笑)

八少女 夕 さんへ 

おはようございます。
こちらこそ、いつも楽しいバトンをありがとうございます^^

この二人、こうやって書き出してみると、いろんなところが違いますよね。
改めて気づきます。(作者が)
玉城は、自分の部屋とかはぐちゃぐちゃだけど、けっこう見てくれに気を使います(見栄っ張りなだけだけど)
整髪料とかコロンとか・・。モテたい気持ちが痛いほど伝わるなあ^^;
でも、ギャッツビーですから、ドラッグストアでそろいます。

リクはそのままで綺麗な子なので、ちょっといいものを着るだけで人目を惹きます(ずるい)
香りも、そう、柔らかくて気持ちの穏やかになる緑の香り^^

玉ちゃんの写メ。これ、リアルタイムで受け取る確率は50%以下なのですが、返信がくるのも50%以下で、玉ちゃんけっこう試着室で待ちぼうけです(笑)
そうそう、たまに帰ってきても、「いいんじゃない?」だと思います。
辛辣なコメントをする時は、よっぽど玉城と遊びたい時ですね。(謎な青年だ・・・)

わあ。夕さんチャレンジャーだ(笑)脱がせてみますか。
でも女の子みたいなきれいな肌してるので、罪悪感が伴うかも。そこで「……やめて」とか言われた日には、ちょっともう。やめれません。
長谷川さんに投げ飛ばされても続行です(なんだこの企画)

眠っているリク、どんなんかなあ~って描いてみました。^^
えへへ。先生も、なんかちょっと叱りにくいですよね。女の先生なら、なおさら・・・。

そう言えば、本編には一度も書かなかったけど、中学・高校のリクって、義父母が死んだから施設にいたんだなあ・・・。しみじみ。



ポール・ブリッツさんへ 

当たらずとも遠からずですよねww
ちゃんとしたアドバイスをもらえる相手じゃなさそう。
きっと相手に伝えるのがへたくそなんだろうなあ、達人って。

そうですよね、執筆中は、キャラが何を着ているかとかほとんど考えませんもんね。
これを全部設定しないといけなかったら、しんどいだろうなあ。
(高村さん、けっこう書いてたけどw)

NoTitle 

はっ、玉ちゃん、彼女がいた時代もあったのか。
そういえば玉ちゃんが実はイケメンさんなのを思い出した。
やればできる子なんじゃん(←何をやるん?)

教室でリクが眠っていたら・・・目の保養だわあ~
女子、取り囲むよね。
教室で玉ちゃんが眠っていて、寝言言ってたら・・・
女子、取り囲んであれこれ聞いちゃうよね。
面白い答えを聞いても、おおやけの秘密^^
(ごめん玉ちゃん。ホントはLove ya!)

けいさんへ 

けいさん、こんにちは。
そうなんですよ、玉城は2回くらい、彼女が居たんですが、すぐに振られました。
まあ・・・分かる気がします。頼れるタイプではないですもん。
まあ、童貞ではないってことが証明されましたが。^^
さて、リクは??? 

教室で眠られちゃったら、あまりヤバい事は出来ないので安心ですね(何を言ってるのやら)
いつも彼岸の方たちにいじめられてるので、夜は寝不足みたいです。
でも授業中、こんなふうにがっつり寝たら、ダメだよ~^^;
(目の保養には役立つかも)

玉ちゃん、取り囲まれて、あれやこれやを訊かれてる図を想像して、なんか笑えました。
恥ずかしい秘密とか、喋っちゃだめよ~、玉ちゃん><
でもけいさんなら、秘密にしてくれますよね、きっと。(ばらすのは作者?)
玉ちゃんlove、ありがとう♡

NoTitle 

オリキャラ日常バトンなんてあるんですね~。
色々な一面が分かって面白いですね^^
それにしても、玉城は本当にギャッツビーを愛用しているんですね(笑)
手軽に買えますし、確かにいいですもんね~。

リクの寝言は夢の中まで霊関係なんですね(´∀`;)
霊感があると入り込まれたりして、
やっぱり大変そうですね(><)

最後の高校生バージョンのリクいいですね♪
気持ちよさそうに眠ってますね~。

ツバサさんへ 

こんばんは~。
男キャラばかりで、すみません><。でも、コメありがとうございます^^

このバトンは、普段設定していないところまで設定し直せて、とっても楽しかったです。
(まあリクは、彼女作りそうにないんで、回答に困ったんですが)
玉城は貧乏なので、なるべく安価で最大限の効果を発揮するものしか買いません。
ギャッツビーはいいらしいですw

そうみたいですね、夢の中まで幽霊に絡まれてて。可愛そうな人です><
タダの夢じゃなくて、朝起きたら本当に2~3人、背負ったりして・・・・><こわい~~。
霊感なんて、無いに限ります。

居眠りりくです。
ここも、女の子を描いた方が絵になったんですよね><
うちのキャラ、かわいい女の子がいないなあって、改めて気が付きました。
(あのミーナを、もっと可愛い子に描くとしよう!)

こんばんは。 

クスッと笑ってしまいます。
この2人の組み合わせはとても楽しいですね。
リクの少し謎めいた、玉城の指呼し間の抜けた私生活が垣間見えて楽しかったですよ。
リクは自然に格好良く纏まっているのに、玉城は努力が報われにくい、そんな印象です。でもお酒だけは玉城の勝ちかな?あ、絡み酒はすこ~しマイナスポイント。
玉城はリクに「どう?」って聞くんだ。こんな人物は他にはいなさそうですね。
リクは玉城の近くにかなり寄って行ってるようですから、かなり懐いているんですね。とてもいいコンビだと思います。
でも長谷川とはどうなのかな?

あ!こんな状態でリクが眠っていたら、絶対ふわふわの髪の毛ですね。
触ってみたい!そ~~っと、目を覚さないように・・・。

山西 サキ さんへ 

おはようございます。
サキさんに、クスッとしていただけて、うれしいです^^
この二人、こうやって書き出すだけで、違いが歴然ですね。
そう、本当にそうですよね。
リクは自然体でも人目を引いてしまうんだけど、玉城は、頑張って頑張って、それでも女の子にはモテないようで。
あ、でもリクも近寄りがたい雰囲気があるので、モテるという感じではないですが。(写真集は売れそう)

玉城、そうなんです、酔ったら絡んできます。
でもさすがに長谷川さんには絡めないので、泣き上戸になって愚痴るかも(笑)
こんな玉城なのに、リクは懐いているみたいですね^^

リクにもこんな学生時代があったんだろうなあと、描きながらしみじみ。
でもこのころは、人見知りだからけっこう孤立していたんでしょうね。
今は玉ちゃんたちが居てくれてよかった^^

サキさんにもリクのふわふわ、触ってもらえたらうれしいなあ~。
きっとにっこりしてくれますよ。

う~む 

玉ちゃん、頑張ってるんだなぁ。それなのに、何だかあんまり実らないのね……でもいつか君のその頑張りに花が咲く日が……来るかなぁ??
リクはもう、どこからどう切ってもリク(金太郎あめ?)ですが、玉ちゃんは「あ、そうなんだ」ってのが結構ありました。ギャツビーなんぞ愛用しているんだ。無頓着なのかと思ったら、結構まとも、結構まともかと思ったらアバウト。でも全体的にあんまり女にもてなさそうな気配がにじみ出るのはなぜかしら?? で、一番納得したのは「大学時代のジャージ」! わかるわぁ。その辺が残念の要なのかしら?

さて、で、リクですが、私「フィトンチッド」が分からなくてググったことは内緒です。で、脱がしたりキスしたりしてもいいのかぁ。でも、心の準備がいるね。あ、でも、リクの夢の中は見てみたいなぁ。あんなものやこんなものや、うじゃうじゃ浮遊しているんでしょうね。百鬼夜行??
でも、私としては玉ちゃんに「好きな人は?」を聞いてみたい(^.^)
どうしよう。思わぬ心の闇が見えたら……???

こんばんは~ 

今日、本屋に行ったら、T・マクナブいう作家の傑作、「遥かなるセントラルパーク」が復刊されていました。文春文庫です。

文庫本上下巻を使って、ただ人間たちがマラソンをするだけの話ですが、これがもうむやみやたらと面白い。

登場人物がみんな素敵な人間ばかりなんです。

スポーツものでは「ウィンブルドン」も素敵な人間ばかりでしたが、こちらもこちらで魅力的な人間ばかり出てきます。ダース単位で出てくる(^^)

高校のころ、テストの前にちょっと読むか、とページを繰ってみたらやめられなくなり徹夜してしまったくらいの作品で。

http://www.amazon.co.jp/%E9%81%A5%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF-%E4%B8%8A-%E6%96%87%E6%98%A5%E6%96%87%E5%BA%AB-%E3%83%88%E3%83%A0-%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%83%8A%E3%83%96/dp/4167902664

ダマされたと思って読んでみてください。

NoTitle 

いつの間にかウィンブルドンまで復刊されていてびっくり! でも創元さん、もちっと安くならなかったんですか?(^^;)

limeさんのレビューでウィンブルドンを読みたくなったあなたも、本屋さんに突撃だ!(^^)

NoTitle 

NoTitle 

ご無沙汰です。
久しぶりに覗いてみました。
さすがです!
ずっと書き続けていらっしゃるのですね。
梶は相変わらずです。
とりあえず大丈夫です笑
また来ますね☆

大海彩洋 さんへ 

こんばんは~^^
そうなんですよ、玉城、ちょっと意外なほど頑張ってるんです。
女の子にモテたい願望はすごくあって、けっこう髪とか匂いとか、ちゃんと清潔感を保ってるし。
ギャッツビーは玉ちゃんの強い味方です(笑) でも、見えないところは全然・・・なんですよね。財布もしましまヨレヨレ財布だし、昔のジャージがパジャマだしw
でもあれですよね。いつも身近にリクを見てると、ちょっと目が肥え過ぎちゃって、大変かも。
昔は仲間内の合コンとかには参加してたのに最近は全然みたいだし^^;

リクはもう、完璧りくですよね。
きっと大海さんはそこらへんの生態を分かってらっしゃる気がする。
こうやって書き出してみると、リクは真ほど野性味が強くないのかもしれませんね。ちょっと世捨て人っぽいだけで。(枯れたおじいちゃんぽい?)

香り(匂い)はね、ちょっといろいろ考えたんです。リクってどんな匂いがするのかなって。
竹流じゃないけど、その人自身から仄かに香るのって、すごくいいですよね。匂い萌え。
だけど、どう考えても彼はフィトンチッドな感じが^^

えへへ。やっぱり寝ているリクを脱がしたりキスするのは、こっちの心の準備がいるでしょうね。ちょっと薦めてはみたものの(なぜ薦める)
わたしはキスより脱がす方がいい(いや、まてまて、誰も聞いていない。)

ああ~、リクの夢の中、覗きますか! そりゃあもう、恐ろしい世界だと思いますよ><
私が小学生の頃、とんでもなく恐ろしい魑魅魍魎の夢を毎日見ていた時期があるので、そんなのかも。本当に怖くて怖くて。あの夢の経験が、リクにつながってるのかもしれません。……そしてあれは夢だったのかどうか・・・。
でも玉ちゃんの夢ならいっぱい覗いてください^^
そうそう、「好きな人はだれ?」を聞かなきゃね。
夢って、潜在意識が出ちゃうみたいなんで、玉ちゃん自身が思いもよらないような答えが飛び出してしまうかも^^・・・って、え? 闇? 闇な答えなんでしょうか!!

ポール・ブリッツさんへ 

わあ、連投で情報をもりだくさん、ありがとうございます。
まずは、ポールさんおすすめの、「遥かなるセントラルパーク」。これ、上下巻ずっと走ってるのですね!
ウインブルドンを教えてくださったポールさんが勧めるのだから、きっと楽しいに違いない!
でもなんだか想像もつきません。・・・走ってる以外に、何をするのか、とか(笑)

でも、哀しい事に私は、誰もが感動しまくったとレビューを書く、「風が強く吹いている」を、半分で読むのをやめた不届きものです><
あれも駅伝の感動ものらしいのですが、なんだか会話文とか人間関係に惹かれなくて。三浦しおんが苦手なのかなあ・・・。最後まで読めばきっと感動すると思うんだけど。こんな私に喝を入れてください。
でも、ポールさんのおすすめのこれを先に読んでみようかな^^
一体どんな本なんだろう(Amazonで安くなってたら、買ってみます!)

そして、ウインブルドンと真夜中の相棒が復刻! 真夜中・・・は、表紙がかっこよくなってる!!これは嬉しいですね。前の表紙、気に入らなかったんですよ。こっちがほしい~~。
だけど、読み返すのは辛いし、買うのも辛い。うーーん、悩みなあ。

いや、それよりね。
創元推理文庫さんにひとこと言いたい。復刻版を出す前に、ヘンリー・リオスシリーズの続きを出してください!!!

kaziさんへ 

わあ、kaziさんお久しぶりです。
お元気でしたか?
また覗いてくださってうれしいです。
私も相変わらずです^^
またぜひ、遊びに来てやってください。
ありがとうございました!

NoTitle 

マイケル・ナーヴァですが、翻訳していた柿沼さんも未練がそうとうあるようで……。

http://d.hatena.ne.jp/honyakumystery/20120911/1347315050

クラウドファンディングとか誰か立ち上げてみないか? などと妄想してみる(^^;)

ポール・ブリッツさんへ 

ありがとうございます。
見てきました。
やっぱり柿沼さんも、そんな願望が~~。発行部数が伸びなかったのでしょうか。
でもあそこで・・・あそこで止めなくたっていいじゃない、創元推理さん><
せめてもう1冊。
クラウドファンディングとか立ち上げたら、動いてくれるのかなあ~。
ジャンルがジャンルだけに、難しいのかなあ。
え~~ん><

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます

鍵コメHebさんへ 

最速コメ返です。
へへへ。面白そうな企画でしょう~。
こうやって、キャラの日常を想定したり妄想したりするのはキャラの人間性の深みを出すのにうってつけです。(ただ楽しいから、という説もありますが)
本当言うとものすごい作家さんは、生まれてからその日までのすべてを想定するようですが、すごい作家さんじゃないので、端折るのです><

食べ物の好き嫌いは、人間性が出るので設定しておいて損はないですね。
ちなみに私は辛い物と酸っぱいモノと熱いモノは大っ嫌いです。(訊いてない?)

おお~、仁科さん描いてみましたか。
難しそうですね~~。でもなんか、チャレンジしてもらえただけでうれしいです。
Hさんの、仁科イメージがとってもナイスです。
ああ~、きっとそんな漆黒で透明な英知の瞳なんでしょうね~。
でもちょっとマッドでSも入っています。(絶対サドだと思う)
本当に。
あの女の子の勇気を讃えます。私はむりだわ~~。(無責任な作者)

ギャツビー 

それってキムタクがCMやってましたよね。
らーららーらららーギャツビー……ギャツビー……というメロディが浮かんできます。
「華麗なるギャツビー」から取ったネーミングでしょうね。ロバート・レッドフォードでしたっけ。小説は読んだのですが、映画は見ていないのです。

と、そこに食いついてしまいましたが。

玉ちゃんはギャツビーの香りで、リクくんは森の香りなんですねぇ。
リクくんはすごくイメージに合ってますが、玉ちゃんがちょっと意外でした。彼、おしゃれなんですね。ただし、ちょこっとずれていたり? だとしたら可愛い。ちょっとずっこけた人のほうが好きです。

あと、リクくんにちょっかい出すと怖いお姉さんに投げ飛ばされる……ここで吹き出しました。
最強のボディガード。長谷川さん、私も守って下さい。
ごろにゃん(=^・^=)

あ、これ、私もやらせてもらってもいいですか?

あかねさんへ 

あ~、そうでしたね。キムタクが最初やっていたんですよね。
最近も、ユニークなCMやってるみたいですが。
玉ちゃんはすごくミーハーなので、そこもポイントだったかな?
意外と、見てくれにはけっこう気を使ってるみたいです。
でもやっぱりどっかずれてて、力が入っていても光らないというか(笑)
自然体なのに他人を振り向かせてしまうリクに、そんな意味でも憧れているのかも^^
リクはもう、けっこう自然体なんだけど、それでも現代っ子だし、それなりにオシャレさんです。
あ、そうか、ギャッツビーってあの映画から取ったんですね。
映画も小説も読んでないけど、ロバートレッドフォードって、かっこよかったですよね^^

そうそう。眠ってるリクにちょっかい出したところを長谷川さんに見つかると、投げ飛ばされなくとも、ずーーーーっとにらまれ続けるかも。
全世界を敵に回したような怖さがあります^^;

どうぞどうぞ、あかねさんもやってみてください。
あかねさんは、5人全員かな?

こんばんは~(^0^*)ノ 

これは面白いし楽しいですね~~(^^*)
リクはネコっぽいけど
玉ちゃんはワンコだね(笑)

リクの寝顔・・・・・・
これは女子がほっとかなかったのでは??
でも、クラスの女の子に
髪の毛触られたら不機嫌に「誰?」って
やったのかなあ??
だって、この顔でふわっと笑われたら
誰もかれもが、ほれてまうやろーーー(笑)

かじぺたさんへ 

おはようございます。
あ、ほんとうだ。リクはねこ科で、玉城はワンコっぽい!
がんばって、ご主人の役に立とうとするけどドジばかりのワンコ(笑)
汗っかきだけど、頑張ってるからギャッツビーな香りです。

リクにも高校時代、あったんだなあ・・・。と、描きながらしみじみ。
このころはまだ、人付き合いが苦手だったから、女の子も気軽に声を掛けなかったでしょうね。
でも・・・寝ちゃったらこっちのもの(なんだって?)
「誰?」の確率、高いでしょうね~。
うううん、ふわっと笑われたら、お持ち帰りされそうです。(いや、そんなJKはいないか^^)
管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

~ Trackback ~

トラックバックURL


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

  • 【緋色幻想 第12話 染み出す】へ
  • 【緋色幻想 第13話 厄介な体質】へ