『凍える星』パロディ漫画:『NAGI』

(おまけ漫画)『NAGI』-北海道ヘ行こう-

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久々の『NAGI』です。
今回は、scribo ergo sumの八少女 夕さんの50000ヒット記念の企画のコラボでもあります。
タイトルに同じ地名の入ったものを、お互いに創作するというものです。
私が出したお題は「北海道」。
だから、私もNAGIを使って、北海道ネタです^^ 

何とか今回は4ページで収めましたよ~。

【本編『凍える星』を読んでいらっしゃらない方へ】
続き物ではないので、小説や前回までの漫画を読んでいなくとも、単品でお読みいただけます。
登場人物は、似てないワケアリの双子、ミツル(兄)とナギ(弟)、中学1年生です。
突然、念動力を身につけてしまったナギに翻弄される、兄ミツル。
二人の何気ない日々を描いてみました。


では、念動力少年『NAGI』、9作目です。
今回は、ちょっぴり仲の良いナギとミツルが見れる・・・・・・・・かな?

ナギ表紙


ナギ北1


ナギ北2


ナギ北3


ナギ北44

    〈END〉


やっぱり、似たもの同志だったのかな? (*^-^*)

「サイコロの旅」とか、水曜どうでしょうネタをつい入れちゃったけど、どれくらい知ってる人がいるのかな?あの番組。

(追記:『子ぎつねヘレン』の子ぎつねは、エキノコックス検査をきっちり受けた子ぎつねなので、触れても安全…という設定です^^ 自然の動物たちとの距離を考えさせる、とてもハートフルな物語です)




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~ Comment ~

 

その映画昔見ましたよ。

厳しい野生で生きる動物のたくましい姿に感動しました。

もう一度見たいです。

「グレート・ハンティング」……(違う(笑))

NoTitle 

ああ!とってもいいです。
思わずモニターの前でニンマリしてしまって、先とママさんに怪訝な顔をされてしまいました。

サキのPCディスクは窓を背にして置いてあります。

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ポール・ブリッツさんへ 

ん? その映画は知らないです^^;

泣かせる映画を、映画館で見てはいけないってことを、
「子ぎつねヘレン」を観て思い知りました。

号泣して化粧取れちゃいますから。 
まんまと泣いてしまった。

山西 サキ さんへ 

こんばんは。
サキさんに、にんまりとしてもらえて、すごくうれしいです^^
いつも殺伐としたお話(小説)を読んでくださってて、申し訳ないなあと思っていたので。

先さんとママさんに、見られちゃいましたか(笑)
何見てるんだろうって、思われたかな^^

喧嘩ばっかりのナギとミツルだけど、たまにはこんな日もあるんでしょうね。
(「サイコロの旅」とか、分かりにくい北海道ネタを出しちゃったのを、ちょっと反省^^;)
読んでくださって、ありがとうございました。

鍵コメHさんへ 

Hさん、ありがとうございます。

いつも殺伐とした小説を読ませてしまっているので、漫画ではせめてほっこりしていただきたくて。
(ナギは必死だったみたいだけど・笑)
やっぱり兄弟っていいもんですよね。

Hさんが、いい夢を見られますように。
おやすみなさい♪♪

うわっ 

明日、アップなんですけれど、題名、本当に偶然……。誓ってこのマンガ見て直したわけじゃないですよ〜。こういう偶然は嬉しいなあ。

それはともかく、お忙しいのに、こんなに早く描いてくださって、本当にありがとうございました。「ごきげんよう」はわかったけれど「サイコロの旅」は知りませんでした。でも、ちゃんと通じたから大丈夫ですよ!

ミツルは結局ナギに弱い。このミツルが折れかける所が個人的にツボです。そして最後は懐柔されている(笑)ナギは策士だなあ。

八少女 夕さんへ 

おはようございます。
おお~、夕さん、明日なんですね。そんなに早く出来上がるなんて、こちらがびっくりです。
沢山リクエストあったと思うのに。
そしてタイトルが似ちゃった?いっしょ? この偶然も面白いです。

私もちょうど、そろそろNAGIを描かなきゃなあって思ってたところなので、助かりました。
もしかして、お題があった方がNAGIは作りやすいのかも・・・。

ああ~、やっぱりサイコロの旅はマイナーでしたよね。
北海道が生んだ人気ローカルバラエティ、「水曜どうでしょう」の中の企画なんです^^
でも、なんとなくそんなのがあるのかなあと思ってもらえたらいいので、OKですよね。

>ミツルは結局ナギに弱い。このミツルが折れかける所が個人的にツボです。そして最後は懐柔されている(笑)ナギは策士だなあ。

夕さん、ナギを分かってらっしゃるw
ナギ、無自覚ながらもミツルの懐柔方法をわきまえてるのかも。
今回はちょっとかわいいナギを描こうと思ったんですが、実は全部策略?とも思えてしまうのがナギなんですよね(笑)
自分のキャラながら、玉虫色で面白いです^^。

夕さんのお話も、楽しみにしていますね。

単純な少年は可愛い 

まったくね、ミツルくん、可愛いですね。
ナギくんの思うツボ。

こういうことがなくても私は北海道が大好きで、何度も何度も行きました。
特に函館が好きなんですけど、だいたいのところは行ったかな。
最近行っていないので、お金を貯めて二年後くらいには利尻、礼文に行くつもりです。そこだけ未踏ですので。

キタキツネ、どこかで見たはず。
列車の線路にいたので犬かもしれないのですが、あのふさふさしっぽはキタキツネのはず。だと思うことにしています。

羅臼では森繁さん主演のドラマを見ました。
北海道の島で猫と暮らす孤独な老人。ある日イヌワシが飛んできて、猫をさらっていってしまう。

そのドラマを思い出すと今でも涙が出ますので、ナギくんの気持ち、わかりますよ。

あ、それから、この間書いたスズメの子は、その後は猫に触れられないところに隠して、しっかりしてきたら逃がしてやったそうです。
猫たちは飛び去っていくスズメを、惜しそうに見送っていたとか。
遊びたかったな、というよりも、うまそうだったのになぁ……でしょうか。

あかねさんへ 

ミツルは、やっぱり一番単純で純粋ですよね^^;
今回は、ナギもすごく純粋に行動したようなんですが、よーーく見ると、
やぱり結局ナギの思いのままだったかも^^;
(抵抗も空しく)

あかねさんが、そんなに北海道好きだったなんて。
利尻、礼文以外は行かれたんですね。
私はいつも、遠くで「いいなあ~」と思ってるだけで。
行ったのは一回きり、それも一泊で札幌だけですもん。

森重さんのそのドラマ、内容を聞いただけで泣けてきます。
動物と子供も泣けますが、動物と老人も、ジンときそう・・・。
その猫・・・かわいそうに。

子ぎつねヘレンは、子供と映画館で見て号泣しました。
映画で泣いたのは、あれが初めてかな? 不覚でした。
子ぎつねが可愛すぎて。

スズメの話、ありがとうございます。
無事に巣立てて本当に良かった。
猫たちには、スズメよりもキャットフード、ですよね^^

NoTitle 

 こんばんは。
北海道―――いいなぁーー 行きたいなぁーー
其れも 寝台列車 北斗星に乗って 食堂車で食事をして 車窓に映る風景が変わっていくのを楽しんで…
うっーーーー ゆっくりとウロウロしたいなぁ。

でも 下から見上げる様に お願いされると… ナギ 無意識に策士だなぁ。

ウゾさんへ 

寝台列車で北海道。いいですねえ~~。
ウゾさんには、そんな旅が似合うような気がします。

私も、列車の旅したい。
飛行機でビューんでしたから。
でも、雪の原生林の中を飛行機で降下していくのも、すごくワクワクしました。
また行きたいなあ~、北海道。
前は冬だったから、今度は夏に^^

ああ~、やっぱりウゾさんも?
いや、でも本人は、とっても純粋におねだりしたつもりなんですが(笑)
その自覚のなさが怖いんですねきっと。美人の小悪魔と一緒かな^^;
でも、北海道にして正解です。

キタキツネには、そう簡単に会えないと思うけど^^;

何度もすみません。 

昨日、書き忘れていました。

http://quianred.blog99.fc2.com/blog-entry-1278.html

例のものの続編です。
limeさんのあのイラストを使わせていただいたのですが、ご報告が遅くなってすみません。

よろしかったら見にきてやって下さいね。

あははははは!!! 

私は、ツイッターのアイコンに
『一生どうでしょうします』つけてるくらいの人間ですからね!!(笑)
もちろん知ってますよ!!てか、毎週視てます!!(爆)
今、こちらのローカル局ではユーコンやってます!!
つい先日、大好きな
伝説のグレーリングめしに爆笑したとこですよ!!
(いや、グレーリングめしがじゃないですよ!!
あの、やり取りが最高!!!
そして、たぶん嫌い。グレーリングめし(爆))

可愛いなあ~~~o(^^*)o
ミツル・・・・・
ナギも可愛いけど、私はやっぱりミツル推しなのでしたv-238

あかねさんへ 

おはようございます。
ああ~、気づかなくってごめんなさい。
今夜、ゆっくりお邪魔しますね~。ありがとうございます^^

かじぺたさんへ 

おおおお~、かじぺたさん、藩士でしたか! うれしいです。
(って、以前そんな話しましたよね>< 忘れてた)

私もすべて録画しつくして、何度も見直しています^^
つい先日の小祭りも、関東に住んでたら行きたかったなあ~。
そちらではユーコンですか!
あれもじわじわ来るんですよね~。グレーリングめし!!
まずそうなのか、さらに面白くてw
どうでしょうなら、カルトクイズ出ても答えられる自信あります^^

えへへ。やっぱりミツルの方が人気なんですよね~~、おかしいな。
作画にはナギのほうが時間かかってるのに(笑)
今回は本当に、可愛いナギを描きたかったのに、ナギの内面の小悪魔がじわじわにじみ出てしまったようで。
次回はもっとミツルを登場させてあげよう^^
また応援してやってくださいね♪

腰折ってすみません 

 でもキタキツネはエキノコッカスがおるから大変危険です。見るだけならともかく触れ合うのは絶対よした方が良いですぞ。ちなみに糞に触れるのも危険。その辺りの鼠も凄く危険。沢の水も採っても危険。つまり、さわらぬ神に祟り無しという事で。

NoTitle 

いやぁ…
どんどん可愛くなっていく^^

私の大好きなミツルが、ナギのお母さんに見えてきました。
なんだかんだで折れてしまう感じがいいですね。

このままどんどんキャラが確立していって、ナギがさらに繊細なタッチで描かれるようになって、ミツルがいっそのこと一筆書きになったら…と想像してにんまりしています^^

miss.key さんへ 

そうですね。
キタキツネにも他の動物にも、北海道特有のエキノコックスが寄生している可能性があるので、触れるのはとても危険です。

「子ぎつねヘレン」は、その辺の危険性をとてもリアルに描いてあり、不用意に野生動物と接触しないように、警告する物語でもあります。
ヘレンは、充分に検査したうえで保護した子ぎつねなんです。

だから、この映画を観たナギやミツルも、そのことは充分理解できています。
遠くから、見れたらいいね、って、そんな思いを抱きつつ、北海道の自然に心をときめかしているんだと思います。
自然との距離感を考えさせる、いい映画です。

ごろちゃんさんへ 

こんばんは~。

ああ~、うれしいな。あれ? 可愛くなったのは、ナギ? ミツル?
(どうも作者は、ナギをきれいに描くのに必死で、ミツルの事がおろそかに・・・)
あ!いえいえ、愛情は一緒です!まじで。

ミツル、お母さんみたいになっちゃってますね^^;
兄弟としての役割(喧嘩相手になる)も、ちゃんとこなしてるし。
ごろちゃんさんもやっぱり、ミツルなんですね~~~。
不思議なことに、ほぼ100%、みんなミツル贔屓なんです。(作者だけが不思議なのか?)

ナギはもっともっときれいに描きたいんですよ。
そのぶん、ミツルはちょっと休憩ぎみなんですが。
一筆書きのミツルが見れる日も、近いかもしれません!
(今回、服の色を塗り忘れたコマ、あるし(爆))
また、どうぞ応援してやってください^^ 

NoTitle 

ああ~、映画を見てその舞台になった場所や、
モデルになった所に行きたくなるのは分かります(笑)
それにしても不正して勝つ気満々ですね~。
念動力を持っているのに、ダーツとかサイコロはダメですね(´∀`;)
最後はミツルも映画の魅力に魅了されて、
北海道に行きたくなっちゃいましたね(笑)
今回のお話は微笑ましいですね~。

ツバサさんへ 

映画を観たら、その場所に行きたくなりますよね~。
あんまり過酷な場所は、ダメですけど^^(冬山とか)

はい、目的のためならサイコパワー、惜しげもなく使う気満々のナギですが、バレバレですよね(笑)
でも、ミツルの前以外は、使わないので大丈夫。(学校でもね)
ああ、だけど私ならちょっと不正しちゃうかも。ドッジボールなら、ぜったい当たらない方向で。

そうですね、ミツル、本当に映画に感動したのか、感動したふりをしてあげているのか・・・。
いいお兄ちゃんです^^
たまには、仲のいいところを描くのもたのしいです。(いつも喧嘩ばかりだから)

えへへ 

(個人的な脳内の)認知度200%全開の大海です!(何の自慢にもなっていない^^;)
そして北海道は私の第2の故郷、いや、それは表現が間違ってますね、真の故郷なので、私にとっても故郷の一部的存在。
動物との共存にはあれこれ難しいことがいっぱいありますよね。もちろん、病気もそうですが、人間は忘れているけれど、やっぱりナワバリってものが彼らにはあって、そういうルールとかも相容れないことが普通で。でも北海道ではその垣根が少し低いような気はします。自然も厳しいし。

さて、ナギとミツル……うん、ミツルの世界はやっぱりナギを中心に回っているんでしょうね。プラスの方向へもマイナスの方向へも。どうやらナギはそのミツルの愛情とか自分ゆえの複雑な感情とかをほとんどわかってないんですね。ミツル、ちょっと空回り感はあるけれど、根本に大事なものがあるから?、ミツルのこういう反応に繋がるのかな。
というよりか、ミツル、単純だなぁ~~~^^;
それが彼のいいところですよね。
でも、北海道、真冬はまだいい。この季節、11月ごろ、暗いし寒いし、紅葉は終わってるし、でも雪もないし、微妙に何もないぞ~~~(と、この季節に毎年嵐くんのコンサートに行く私^^;) でも、いつ行っても食べ物は美味しいね!
楽しんでね、ミツル、ナギ。北海道で会おう!(今年は12月第2週)
楽しい漫画、ありがとうございました!

大海彩洋 さんへ 

お忙しい中来ていただいて、ありがとうございます。
そして・・・どうでしょう脳内知名度200%、うれしいです。
きっといっしょにカルトクイズ出られる感じですよね^^
サイコロの旅2015とか、やってほしいです。うれしーなんか、きっとヘロヘロですね^^

> そして北海道は私の第2の故郷、いや、それは表現が間違ってますね、真の故郷なので、私にとっても故郷の

あ、そうでした。真の故郷でしたね。大海さんにとっても思い入れの深い場所ですよね。
私は小説の中にキッチリとした地名はあまり入れないのですが、もしも入れたらその地への愛情、きっとすごいと思います。
北海道と自然、そして野生動物。密接に感じますね。
共存できるんじゃないかと、淡い期待を抱いてしまいそうな、不思議な土地です。

えへへ。
ナギは相変わらず、お子ちゃまです。
悪気はないんですよね。自分の欲望に正直なだけで。
それをかわいいとみれるか、この小悪魔め、とみるか(笑)
小悪魔大好きな作者は、嬉々としてナギを描いております。

ミツル、…本当にそうですよね。やっぱりナギ中心にすべてを考えてあげてる。
お兄ちゃんとしての優しさなのか、相手がナギだから、特別にこんな対応になっちゃうのか。
ミツルも、振り回されれることに無自覚ですよね、きっと。

> というよりか、ミツル、単純だなぁ~~~^^;
> それが彼のいいところですよね。

単純ですよね^^;
コロッと共鳴しちゃう。「感動したふり」というより、ナギよりも感動して号泣してる口かもしれません。
そのうち、キタキツネグッズ集めますよ。(死霊シリーズ、コンプリートしたみたいだし)

11月あたりは、寂しそうですよね^^;
冬休みの旅行って言ってるから、きっと12月下旬の旅行だと思われます。
(おばあちゃんち、けっこうリッチだったのね。グアムも選択肢)
大海さんは、12月の半ばに北海道なんですね!もう雪が降ってるかなあ。
私が行ったのは12月6日からだったんだけど、初雪が積もりまして。めちゃくちゃきれいな北海道を記憶に残せました。
雪がふわっふわで、羽毛みたいで、玉にならない。パウダーなんですよね。そして、雪が降ってるのになんだか寒くない!夢のような札幌でした。
大海さんが行ってる間に、ナギたちも行ってたら面白いなあ^^

たのしいコメ、ありがとうございました。
出張、お気を付けて。

NoTitle 

ごめんなさい。

「子ぎつねヘレン」ではなく、てっきり1978年の名作「キタキツネ物語」だと思って……(^^;)

個人的には「キタキツネ物語」派なんですよ。あれもあれで泣けるんだよなあ。未見だったらぜひ一度。

ちなみに「グレート・ハンティング」はこういう映画↓です。(笑)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0

ポール・ブリッツさんへ 

キタキツネ物語は、小学生の頃大好きでした。
フレップ、レイラ、ルッサム、ヌプリ。あと、なんだっけ。チニタは可愛そうな末っ子狐。
いいドキュメンタリー映画でした。

でもあれを見て北海道に行きたいと、ちょっと思わないだろうなあ。
あまりにも過酷な自然を感じてしまって。
でもあれは小学生のうちに見る方がいいですね。
自然、野生って何かが、分かるから。

拍手鍵コメNさんへ 

わーい、初めて「ナギ可愛い」頂きましたw
小悪魔過ぎて、人気ないんですよね(誰のせい)
でも作画は、力入ってますw
そう。ミツルはすっかり誘導されちゃいましたね。思う壺。
だけど、楽しい旅行ができそうです。

おお~、Nさんも、どうでしょうがお好きなんですね。まさに伝説のお化け番組!
まだまだ、日本各地にどうバカは生息しています。
また新作、やってくれないかなあ。久々にサイコロの旅・・・。

NoTitle 

limeさんがドリンク剤のがぶ飲みで復活されていますように。

ナギの点目がかわいい。やっぱ、目は点でないと。ね、ミツル♪
おそらくミツルの性格を知り尽くしたナギの録画攻撃。
やはり策士はナギなのですよね。

北海道も、まだ行ったことないんです。
カモどもを連れていくという口実で、ルートに入れたいですね。

ところで、本当の酸欠って、今後どんなん来るんですかlimeさんっ。
もしも私が連載途中で露天風呂の底にいるのを発見したら、引き上げて救助してくださいね。

けいさんへ 

な、なかなか復活しません。体中ギシギシ。頭ボ~~っ><
もっと飲もう。

へへへ。目がテン。ナギにもうつりました。いいですよね、点目。
(作者の手抜きに見えるのは気のせい)
やっぱり録画してる段階で、ナギの策略が見えますね。
ああ、今回は純粋な天使に書けたと思ったのに。
ナギは、手ごわいです。

2年後のルートに、ぜひ北海道も!
・・・あ、でも、あのオージーの雄大さを知ってる皆さんには、「あれ、似てる」って思われちゃうかも。
そう思ったら、けいさんのいる場所、うらやましいな^^

> ところで、本当の酸欠って、今後どんなん来るんですかlimeさんっ。

はい。かなり酸欠になりますよ~~。大変ですから。
大丈夫。湯船にけいさんが沈んでいたら、飛んでいきますからね、南半球まで!(気持ちだけ!)

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鍵コメSoさんへ 

そうそう。北海道が舞台の可愛らしいお話です。
なぜか、映画館に観に行ったんですよね、これ。

昔あったのは、水曜ではなくて木曜ロードショーだったように思うんですが。
解説者が、水野晴夫だったかな?淀川長春だったかな?

小さいころはたくさん洋画を見て楽しんでいたんですが、どうしてか最近は洋画を楽しめなくなって。
あまり見ていないんです。
効果音が派手なのがしんどいのかも・・・。

ナギが「ダーツで」といったのは、ダーツを念動力で北海道に当てる策略だったんですが、これ、伝わったかな??ちょっと心配です。
あ、私は北海道に一度だけ行きました。
用事があってサッポロしか行かなかったんですが、ふわふわのパウダースノーに感激しました^^

02年のワールドカップ。私がハマった切っ掛けです。あのころもうベッカムは活躍していたのですね。
日本選手にしか目が行ってなくて。
お、遠藤今野復帰ですか。遠藤、なんか好きなんですよね。瞬発力良くて。
でも本当は若い選手にどんどん出て行ってもらわないとダメなんだろうなあ。
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