☆雑記・四方山話

(雑記)勝手に主題歌^^

 ←(雑記)カオスな卓上 →(雑記・イラスト)策くんを描いてみました
こんにちは。
日本列島、毎日猛暑が続きますね。皆さん、体調は大丈夫ですか?

連載中の『モザイクの月』、皆様に見守られ、3分の1が終わりました。
(何ひとつ解決していないですが

この作品のプロットを書き、下書きを10話くらい書き終えた時点で、実はもう書くのはやめよう、捨ててしまおうと思ったんです。
この時点で心躍る展開もないし、地味な少年少女の会話だけで、きっと読む方は退屈になってしまうんじゃないか、と。
読者さまには、ハラハラ、ドキドキして欲しいと願っているので、「この地味な展開は、ないよな・・・」と。

だけど、この3人が、「どうしても書いて欲しい。見届けてほしい」と訴えるのです。
小説を書いていらっしゃる方は、経験があるのではないでしょうか。
自分の中に生まれてきたキャラクターが、意思を持っているように、訴えかけてくること。

「でもねえ、君たち重いし、地味なんだよ」と、私は下書きを10行書く度に、溜息でした。
こんな時期がとても辛いのです。
自分で思い悩むしかないレベルの問題ですもんね。
捨てるのは簡単だけど、3ヶ月掛かって積み上げたプロットと、キャラの想いを白紙に戻すのか……。

そんなとき、何気なくYouTubeを見ていて、この曲に出会いました。
ポルノグラフィティの『音のない森』です。
私は知らなかったのですが、ポピュラーな曲なのでご存じの方も多いかもしれませんね。

聴いたとき、ザワザワっと血が騒ぎました。 「これだ! このイメージ!」

視聴したのは、このPVではなく、ライブ画像だったんです。
暗転した舞台に、青白く浮かび上がった12~3歳の少年。静かな目をして、舞台の袖にすっと走り去ったところで、曲が始まるのです。
ああ、なんという美しい演出。

曲調も、歌詞も、まさにこの物語のイメージ。

ボンヤリしていた設定が固まり、この曲に後押しされる形で、書き続けることができました。
こんなモヤモヤした少年期の気持ちを描いたって、いいよね。
はっきり答えの出ない物語だって、いいよね、と。

残念ながら、そのライブ画像は今は消えてしまったのですが……。
本当にステキな映像だったので、あれをお見せしたかった ( ´ ^ `。)
代わりに、PVを載せておきますね。 ショートバージョンなので少ししか聴けないのですが。
もしよければ、この物語のイメージと同じこの曲を聴いてみてください。

若い彼らの迷い込んだ森を、ほんの少し感じてくださるとうれしいです。
(『モザイクの月』 勝手に決めちゃった 主題歌です^^ すみません







関連記事


もくじ  3kaku_s_L.png 凍える星
もくじ  3kaku_s_L.png モザイクの月
もくじ  3kaku_s_L.png NOISE 
もくじ  3kaku_s_L.png RIKU
もくじ  3kaku_s_L.png RIKU・3 托卵
もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
  • 【(雑記)カオスな卓上】へ
  • 【(雑記・イラスト)策くんを描いてみました】へ

~ Comment ~

NoTitle 

いいよいいよ。limeさんとキャラの皆さんで綴られるお話。
良いに決まっていますから^^

ああ・・・limeさん、またです。あんたの国じゃ見れないんだよ、フレーズが(><)
いいよいいよ。カラオケバージョンで、曲と歌詞はわかりました。
そうかあ、これが背景に流れているのかあと思うと、また一つ、物語に彩がついたような感じがします。

テーマ曲やテーマソングって、良いですね。
自分では選んだことはないのですが、読者様が一つコメントに残してくださったことがあります。
その方の中で、その曲とお話が同時に流れているのかと感動した覚えがあります。

キャラに囲まれて、特にこの三人に囲まれて、描いてください、はやられますよね。
ボツにならなくて本当に良かったです。
私には、キャラが訴えてくること・・・ないんですよ。
気づいていないだけなのかなあ?
言葉はもちろん飛び交ってはいるのですが・・・
収集つかなくなるとか、話しかけてくるとか、ストーリーを進めてくれるとか、等々・・・そういうのはないし、そういうのじゃないのですよ。じゃあ、なんでしょね。

ところで。いやいや、ぜっんぜん地味なんかじゃないですよ。
そういう表現ではないのです。このじわじわ感は。
なんと私、クライマックス読めないかもなのですかっ(><)
読めるよう、今から鍛えておきます。(どこを -_-;)

けいさんへ 

けいさん、ありがとう~。
キャラも作者も応援してくれるけいさんに、感謝。
支えられてるな~~><

うわーーーー、でもまた、YouTubeは、国境を越えられなかったかあーーー。
残念。これは聴いて欲しかったなあ。
でも、曲と歌詞が分かれば、脳内で混ぜ混ぜしてくだされば・・・。
歌詞がなんともいいでしょう?
「このお話のために作ってくださったのですか!」とか訊きたくなりました。←すみません><
また日本で、ちょこっと聴いてください^^いい歌です。

> テーマ曲やテーマソングって、良いですね。
> 自分では選んだことはないのですが、読者様が一つコメントに残してくださったことがあります。
> その方の中で、その曲とお話が同時に流れているのかと感動した覚えがあります。

おお、読者さんが想像してくださったんですか! それもまた嬉しいですよね。
けいさんのお話の主題歌は、やっぱり洋楽がいいですよね。
うう、洋楽を知らなくて辛いけど。
小説に主題歌はいらない・・・って、言われそうだけど、すぐに脳内で映像化してしまう私には、やっぱり主題歌が想像できると、うれしいです。
プロローグがあって、ここでオープニング! とか言う瞬間。
なんか鳥肌が立つくらい、いいんですよね^^
(私の今のお話は、地味だけど^^;)

ああ、そうか、けいさんはちゃんと物語やキャラをコントロール出来てるんですね。
きっとけいさんのキャラたちはとっても穏やかで優しいんです。
うちはほら、犯罪者とか問題児とかアブノーマルがいっぱいですから。
もう、うるさくって(爆)
穏やかに、一緒に歩く感じのキャラが、けいさんのお話の魅力でもありますもんね。
(要くんはちょっと暴走しそうな気がするんだけどw)
あ、けいさんが、意外と猛獣使い??

>ところで。いやいや、ぜっんぜん地味なんかじゃないですよ。
>そういう表現ではないのです。このじわじわ感は。
>なんと私、クライマックス読めないかもなのですかっ(><)

おお、ありがとうございます。
少しはじわじわ、ぞわぞわしてもらえてますか!

ああ、そして、クライマックス・・・。
ここはけっこう辛いかもです。でも片目をつぶって読んでやってください><
キャラたち、がんばりますから!!(作者も><)
ラストの32話は、年明けになりそうですが、その時までに鍛えてください!(どんな作品よw)

ありますあります 

 こんにちは。
 物語のイメージとぴったりくる詩と出会う事があるんですよね。
 私の場合は大貫妙子さん作詞の「彼と彼女のソネット」でした。別にその詩を意識して書いていた積りはないのですが(詩を知ったのは後だから)すっぽりとはまってしまいました。作者の意図とこちらの意図がはたして同じかどうかは判りません。全然違うかもしれません。でも得たイメージは受けた側で一人歩きするものだと思っていまして、そこから先は各自の自由で良いだろうなんて、勝手にテーマソングにしとります。

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます

miss.key さんへ 

おお、miss.keyさんもありますか。
自分のイメージにぴったり合う曲に出会えたときって、すごく感動しますよね!
歌詞の端々に、じーんとなって。
まさに、この感覚!っていう・・・。

そうなんですよね、そのアーティストが本当に同じモノを想定して曲を書いたのかは分からないですが、
曲って受け取り方は自由ですもんね^^
私のためにありがとう……という感じで、勝手にテーマソングにしちゃってます。
大貫妙子さんの詩だったら、きっと優しい歌なんでしょうね^^

鍵コメHさんへ 

あ! やっぱりそうなんですね?
Yさんもか~^^
なんか、嬉しくなります。

私なんかアニメ好きなので、オープニング&エンディングって、すごく意識しちゃうんですよね。
小説にそんなの必要ないって言われてしまうと、辛いんですが。
でも私は小説を書くというより、一つのエンターテイメントを作り上げる・・・という感覚なので、やっぱりイメージを作り上げるのは大事だなって思うんです^^

音楽の力って、やっぱり偉大ですよね。

ポルノさん 

実は、結構気になっているアーティストさん。
気になるっていうのは、ファンではないけれど、もし誰かに誘われたらライブに行ってみたいという……(他には、いきものがかりさん)。
やっぱり「アポロ」が衝撃だったんですよね……この「音のない森」は知らなかったけれど、なるほど、こんなイメージなのですね。頭の隅に置いて先を拝読したいと思います。
先の展開を楽しみにさせてくれるってのがテーマ曲の素晴らしいところですよね。そう言えば、関係ないけれど、子どもの頃「アルプスの少女ハイジ」のオープニングのイントロでいつもうるうるしていたなぁ(何でだ?)。

私も勝手に主題歌を作っています。映画化されたら、この台詞にこの曲を被せて……なんて決めて(いや、映画化されることはないけど)。
『雨』にはB'zのCallingって前に記事に書きましたが、そんな風に決めちゃうと、また自分の作品ながら、愛情が湧いてきますよね(*^_^*) コンサートに行ってこの曲を聞くと、私のために歌ってくれているんだわ、とか思ったりして^^;

大海彩洋さんへ 

同じです、同じです^^
わたしも、大ファンというわけではないけど、いい曲作るな~~と、いつも想いながら、時々ダウンロードして聴いているんです。
一番好きなのは「アゲハ蝶」かな。あれは一つの壮大な物語でもあるな、なんて。いろんなモノが完璧に集約されてるようで。

この「音のない森」のライブ映像、本当に鳥肌モノだったんですよ~。ここにUPしたかったな。
まさに、私のためにありがとう!的な感じで(笑)

皆さんやっぱり、イメージ曲って想定されてるんですね。
きっと脳内で映像作品化されてる部分があるんでしょうね。
よく、漫画は総合芸術作品って言うけど、小説は個々の脳内でそれぞれに演出される余地のある作品ですから、こうやって楽しむのもアリですよね。

曲って、瞬間で人を妄想と想像の世界に引っ張り込んでくれるから、やっぱり凄いなあ。
小説はなかなか太刀打ち出来ないけど。

最近、ボカロ小説というのがすごく若者に人気なのは、やっぱりその音楽性に引っ張って貰ってるところが大きいんでしょうね。
あそこまで曲に感化されてしまう物語は、どうかと思うんですが^^;

大海さんの『雨』の想定主題歌、あれもイメージによく合ってると思いました。
そうですよね、他の曲よりもさらに思い入れが大きくなって、きっと一生その熱は曲とともに沸いて来るんでしょうね。

私の場合、この曲を聴いていなかったらこの作品を投げ出していたと思うので、とくに。
応援歌のような気持ちで聴いています^^

NoTitle 

 おはよう御座います
僕の中では 廃墟を探索して 菜々美の肖像画を見つける あのシーンは 
六番目の小夜子 のあの曲が流れているイメージ。
そして 勝手に主役三人の主題歌は ショパンのノクターンのイメージで読んでいました。

僕の書いているモノでは NN だけはイメージ曲というか イメージ映像がある小説で 初めに言葉ありき 此の言葉の為に書いている小説です。

ウゾさんへ 

わあ、うれしいです^^
ウゾさんの中で、その時BGMを想像してくださるなんて!
本当に光栄です。
六番目の小夜子 ちょっと心理的に来る、あのドラマの曲でしょうか。
(なんとなくしか知らないのですが)
そして3人のシーンでは、ノクターン!
これもうれしいなあ。
ウゾさんの中では、まだあの3人は、芯の部分は切れていない、なにかつながりを感じてくれているのかなあと^^
静かに満ちてくるような曲ですもんね。

小説はドラマやアニメと違って、読む人の数だけ世界観があってもいいのですよね。
それこそ小説の醍醐味。
なによりも、ウゾさんがそのシーンに何かのメロディを感じてくださったのがうれしいです^^

ウゾさんのNNは、ウゾさんの中で確固としたイメージと、キーワードがあるのですね。
うーん、なんだろう。
そこを目指して書くという信念、すごく好きです。

私も、ラストの言葉やシーンをめざして書いているお話もありますし。
ウゾさんの納得する形で、物語を書き終えられればいいですね。
きっと(了)と入れる瞬間、感動するはずです。
私も(END)マーク、気持ちよくいれたいなあ~><

NoTitle 

今連載しているやつは……。

ゴダイゴの「銀河鉄道999」以外のなにを主題歌にする気もありません(笑)

ポール・ブリッツさんへ 

あの映画の方の曲は、いいですよね。
ゴダイゴの曲は、昭和独特の匂いがしないので、今聴いてもいいな~って思えます。
そうか、ポールさんの中ではあのさわやかな曲のイメージなんですね^^

二度めの挑戦 

こんばんは。
さっき、途中まで書いていたら、サン・モリッツで急病の日本人の通訳してくれとヘルプが入り、泣く泣く途中まで書いたコメントを捨てて、サン・モリッツまで行っていました。休日に8時間も働いちゃった。

さて、けいさんと同じで、動画見れなかったのです。しくしく。あとで、曲名から他の動画探してみます。

別にその曲に合わせて書いたわけじゃないのに、ドンピシャな曲を見つけると嬉しいのって、ものすごくわかります。で、そのあと、勝手にマイ・サントラに「くくく。これがエンディング」なんてひとり言をいいながら加えちゃうんですよね。(私のiPhoneのプレイリスト、恥ずかしいから日本人には極秘で行きたい)

10話でやめないでいただいてよかったです。そりゃ中には派手な作品しか読みたくないという方もいらっしゃるでしょうが、limeさんの作品を読む醍醐味って、派手さとかどんなトリックとかではないんですよね、私の場合。それに、今でも、いろいろとドキドキしていますよ。

八少女 夕さんへ 

おお~、休日に8時間も労働。
でも、とてもすばらしいお仕事でしたね。
そういう通訳ってやっぱり急病の方にはなくてはならないものですもん。
とても尊敬します!
(そして、コメを書き直してくださって、申し訳なかったです><)

あああ、やっぱりYouTubeは国境を越えられないのかな。でも各国で使われてるのにな~。残念。
夕さんも、きっとイメージソングにはこだわりがあるのだろうと思っていました。
私はクラッシックの知識がないので、すぐにイメージが沸かなかったりするんですが、やはり夕さんのお話には、そんな独特な優雅さと深みが感じられますから。
きっと、分かる人には分かる、ステキなセンスの選曲なのだろうと。

>10話でやめないでいただいてよかったです。

そう言っていただけて、とってもうれしい~^^
こう言うのって、本人が好きにすればいいレベルなんだと思うけど、やっぱり……いろいろ考えちゃうのですよね。
この段階で、ドキドキしてくださる夕さんに、感謝。
でもたぶん、後半にはわかりやすいハラハラ展開が待っていると思います。
それこそ逆な意味で「10話でやめときゃよかったのに……」と、思われないか、不安ですが><
どうぞ、このあとも、よろしくお願いします♪

NoTitle 

私はキャラクター重視でいきますからね。
途中で主人公が変わっていくぐらいの活躍をするので、
書き終わってから主人公を変えるように調整するときがありますね。。。

そのせいで、
私の作品は書き終わってからでないと
公表ができないという・・・。
( 一一)

書き直すこともしませんね。
文字の修正はしますけど。
その流れで進みたければ進め!!
・・・って感じで書きます。

LandMさんへ 

あ! 主人公が途中で変わっちゃうのですか。
そういうこともあり得るんですね。
でも、誰が主人公なのか定まっていないことは、私の中であります。
ホームズとワトソン的な感じで、はっきりしないんですよね。

すべて書き終えてからでないと公開出来ないというのは、一緒です。
ラストを決めずに書くと言う方もいますが、私には自信が無くて、絶対にむりです。
そんな冒険が出来る作家さんがうらやましい・・・。

せっかくのブログ小説ですから、思いのままに書くというのも、ある意味正解ですよね。
自由な発想から、ブログ小説独自のおもしろい作品がうまれるかもしれないですもん!
まるでRGPのようなLandMさんのお話も、とてもたのしいです。

NoTitle 

ちなみに「紅蓮の街」は、梶浦由記氏の名曲「Salva Nos」https://www.youtube.com/watch?v=bDs_PZaSkFo
もうガンガンに聴きながら書いた。(笑)

「幻想帝国の崩壊」の砂漠のシーンは同じく梶浦由記氏の「幻想楽園」なのだが音源がない(汗)

ポール・ブリッツさんへ 

おお、そうなんですか。
どちらも知らない曲なのですが、あの作品にあう曲ならば、きっとアップテンポで激しい感じなのでしょうね。

私は、テーマ曲はイメージするのですが、実際に書くときには、全く部屋を無音にします。
たとえ主題歌出あろうとも、曲がかかっていたら絶対に書けないという、残念っぷりです。

NoTitle 

もう最近は暑くてたまりませんね~|д゚)
暑くて溶けそうです(笑)

『モザイクの月』も、3分の1が終わりなのですね~。
というか、捨ててしまおうなんて思っていたとは驚きです(´゚д゚`)
でも、自分の場合は絵ですが、
上手く描けてないとか華がないなんて感じたら、
全て消してしまおうかななんて言うのはあるので、
お気持ちは分かります(´ω`)

ツバサさんへ 

本当に暑かったですね~。
昨日は雨で、少しマシでしたが。
出勤の時間にはもう、肌が焦げちゃうほどの日差しでしたもん。

そうなんですよ、下書きを10話くらい書いた段階で、捨てちゃおうかと・・・。
でも、最後まで書いたら、愛着がわきました。
価値のある作品かどうかは、未だに疑問なんですが。

そういえば、13話まで書いて、捨ててしまったお話もあります。
あれも4ヶ月練ったんだけど・・・。ダメなときはやっぱり、ダメですよね。

ツバサさんは、絵の場合にそう思われるんですね。
うん分かります。私も何度、途中で捨ててしまったか。
でも絵は、あとから描き直したもののほうが、断然よかったりしますもんね^^

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます

鍵コメHebさんへ 

『化物語』って、聞いたことがあります。
LINEのスタンプでもありました^^
そうか、そんなに会話がおもしろいんですね。
私も会話がおもしろい漫画、大好きなんです。
逆に、会話にセンスが無い漫画や小説は、途中で飽きてしまいます。
伊坂幸太郎の小説の会話なんか、絵なんか無くても最高におもしろいですよね。大好きです。

ああ~、カラオケでの選曲は、下手をしたら一生言われそうですから、慎重にいくべきですw
自分の好きな曲よりは、いかにこの場にふさわしいかを重視しないと。
難しいところですw
私たちの若い頃は、たいてい「フレンズ」をトリに入れれば合格でしたね。

そうそう、短編を書き切るって大事です。
16ページが望ましいけど8ページでも。
でも、ちゃんとオチのあるものにしてくださいね^^
そのオチに向かうエネルギーが大事です!!

あ、練習用に今、ちらっとSSを思いついたので、そちらに書きに行きますね。
8ページで描けそうな奴です。

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます

拍手鍵コメHebさんへ 

わあ。そんなに喜んでいただけると恐縮です。
ほんの短いストーリーですが、そこにいかに起伏や魅力的な表情を盛り込むかが、漫画家の腕の見せ所ですもん。
「アナと雪の女王」って、ストーリーだけ聞くと、え、こんなんでいいの?と思ったんですが、あの映像と演出でここまで魅了させちゃったんですもんね。
私としては、「DOOR」の劇中劇のアニメの華やかさも、魅力だと思いますよ。
それと現実の対比、目だけでショックを語る主人公。
いろいろ妄想できるかも^^

どうぞ、楽しんで描いてくださいね。

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます

鍵コメSoさんへ 

今書いているお話は、結局30話を越えてしまいました。
私はなるべく1つの話を短くまとめたいのですが、人間の感情を描くと、やはり長くなりますね。

私も、事件などを扱うミステリーを書いていますので、構想中や連載中に、それとよく似た実際の事件が起こってしまって、戸惑うことはよくあります。
ホームレス襲撃事件が大阪で起こったとき、犯人は自分が書いているのと同じ年齢の子供でした。
焦りましたが、幸いこんな辺境ブログなので、そのまま更新してんですが。

だけど、実際に起こった事件の当事者をモデルにするのは、注意が必要ですよね。
少し前に、その事件の真相を想定して、勝手に物語を作った人がそれをTwitterで流し、問題になっていました。
それぞれの胸の中で作るのなら、かまわないと思うのですが。

こうやって、事件を材料に物語を作る場合は、いろいろ気を遣ってしまいますよね。
出来ればそんな猟奇的事件は、フィクションの中だけであってほしいものです。
管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

~ Trackback ~

トラックバックURL


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

  • 【(雑記)カオスな卓上】へ
  • 【(雑記・イラスト)策くんを描いてみました】へ