☆雑記・四方山話

(雑記・アニメ)やっぱりハマった・・・

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はい。ちょっとこのところテンションが妙なlimeです。
そもそも、以前に雑記に書いた、「地球へ…」との再会のせいですね。すっかり火がついてしまって。

誰も興味がないかもしれないこんな記事で申し訳ない!(*ノд`) やめとこうと思ったんだけど・・・。備忘録として書いておこうかと・・・

この作品、34年前の映画版が根強い人気なので、リメイク版をお好きでない方が多いようなのですが。
全部見て、しみじみ感じました。
監督&スタッフに本当に愛され、リスペクトされて作られたTV版なんだなと。

TSUTAYAで全巻DVDを借りて、その愛情いっぱいの出来栄えに魅了され、・・・ついにAmazonで買い揃えてしまいました。
これぞ、大人買い。ああ、大人っていいな(笑)

写真 12

元々映画版しか知らなかったので、急遽コミックも買いました。
何十年経っても色あせない感動と重いテーマがそこにありました。

写真 22
映画版では端折られたシーンが、TVアニメ版では丁寧になぞられているのがよく分かります。
ラストや地球の設定は少し変更がありましたが、作者の竹宮先生も納得の、衝撃な設定変更だったそうです。

スタッフや声優さんの、愛情あふれるトークなども収録されていて、大笑いしたり泣いてしまったり。
(ヤマサキオサム監督が、とにかくブルーを愛していて、愛の告白にも似た仕上がりに・・・。

原作では第1巻の最初で死んでしまうけど、ソルジャーブルーは、やはり一番の人気キャラです。
作画も本当に力が入っていて、美しかった。
声優は杉田智和。最高に良い声。(銀魂の銀ちゃんと同じとは思えない)
blue.jpg


2番人気はやっぱりキースですね。
キース
彼は安定の存在感です。TV版の彼の戸惑いと鬼畜ぶりの対比が切ない。
声優はやっぱりあの麗しい声を持つ子安武人。彼しか考えられない。
初代映画版のキースは沖雅也さんで、子安さんは彼の大ファンだったと。今までで一番やりたいキャラを演じられたと語ってたのが印象的でした。
(まあ、本人、声と似ても似つかないおちゃらけた性格ですが・笑)


そして、なんといっても主役! ミュー側の長、ジョミー・マーキス・シン。
本当に苦悩の男の子。キースほどの人気は無いけど私は大好き!
彼の成長ぶりは胸に来ます。(ラストは痛々しすぎて苦しいけど><)
声優、斎賀みつき。イメージぴったり!
斎賀さん、女性なのに声も性格もマスクもめちゃくちゃ男前! 惚れます! →PVはこちら! 
jyomi.jpg

そして、私が昔から一番好きで、気持ちをゆすぶられたキャラは、ほんの短い登場だった反逆児セキ・レイ・シロエ。
生意気だけど限りなく純粋で真っ直ぐで。無鉄砲で。
シロエ
もう、彼が絶命してしまう第9話、号泣しました。
アフレコ収録後、監督、声優&スタッフも感極まって声が出せなかったとか。
あの、悲しいというより怒りに似た不条理感。
原作の世界を更に広げてくれたなあ (>_<)

あと、ずっとキースを守ってきたジョナ・マツカという男の子。
この子がすごく健気でいいのです!
スクリーンショット (62)

声優さんも、ずっと女の人だと思っていたんですよ。可愛らしい優しい声だし、インタビュー動画を見ても、写真を見てもめちゃくちゃキュートでかわいい女の子・・・。
でも、男の子でした>< 高城元気くん。 絶対神様のイタズラレベルだね、君。
(話がズレタ)

あ、トォニィも、めちゃくちゃいい味出してくれていました。
原作の幼児なトォニィ。あの小憎たらしい目。最高にいい!
新規キャンバス
ラスト、生き残るのは・・・そうか、この中で一人だけなんだもんね。><


サウンドトラックも鳥肌が立つくらい良くって、本当にどこをとっても堪能できました。
愛されて情熱をもって作られたものって、本当に気持ちが伝わりますね。アニメでも映画でも、それは一緒だな~。

スタッフみんな、竹宮作品が大好きだったようで、作中に意外なゲストキャラたちが^^
ニナ、お八重さん、セルジュ、パスカル、他多数、そして「ジルベスターの星から」の、ジルのあの絵が、重要なポイントで使われてて、ドキッとしました。
そう言えば私、「地球へ…」以外の竹宮先生の作品、すべて買ってたんだな・・・。カルトクイズ出されても負ける気がしない(笑)
竹宮ワールド、また私の中で再燃しそうです。
今は京都精華大の学長さんだから、なかなか作品は描けないそうですが、ずっと作品を生み続けてほしいな。
(京都精華大、私の大学の近くだったからよく学際に遊びに行ってたなあ・・・。)


DVDの中に、竹宮恵子先生の描きおろしイラスト&メッセージが・・・・ 。(*/∇\*)

sine2.jpg


なんだかウズウズしちゃって、記事にしちゃったけど。 絡みづらいですよね。
自重します(>_<)
スルーしちゃってね! (って最後に言っても・・・・・・ )
熱しやすいこの性格、困ったもんです。おかげでこの1週間、何も手につかなくて。
もうちょっと、落ち着かねば・・・。


あ、UVERworldの歌う主題歌も、とってもGOODです!







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NoTitle 

わかるわかる。わかります!^^ 
いいよね、大人って^^
大人ははまって夜更かししても、怒られない。
(後で自分、反省するけど -_-;)

何十年(!)たっても色あせないキャラ・ストーリー。さすがですね。
そういう魅力あるお話が描きたい。一つでも良いから。

ちょっとちょっとビデオ。あんたの国ぢゃ見れないよ、ってどゆこと。
こういうの、よくあるんです。
タイトル教えてえてもらえませんかね。別バージョンで探したいので。

NoTitle 

あ、カラオケバージョンで見られましたあ。

五年先なりたい自分を描いたら
今するべきことが見えてくるだろ

いい歌だー。オリジナルが見たい・・・

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鍵コメSoさんへ 

こちらにもコメ、ありがとうございました。
そうなんです、私もこの作品がこんなに知名度高いって知らなくて。
でも、夏休みには毎年放送されるレベルの、国民的アニメ映画だったようですね。
私もそういえば、TVの放送で初めて見たんです。感動だったなあ~~。

子安さん、ケンシロウもやってたのですか?知らなかったw本当に良い声の持ち主です。

そうそう、精華大学には漫画コースがあるんですよ。
私の行っていた芸大にすごく近くて、学際に遊びに行って、生徒の絵とか漫画とかの作品を見ていました。
そんな生徒には、竹宮先生が学長だなんて、夢のようだろうな。
私は学生の頃は漫画を全く描いていなかったので、そっちに進もうとは思っていなかったんですが、今だったら…行くな(笑)
でも今の子たちに、竹宮先生の偉大さが分かるかなあ~・・・。私からしたら神です><

サッカー情報、本当にありがとうございます、GKにも注目して、残りの試合見たいと思います^^
ドイツ注目~。

けいさんへ 

わ~い、けいさん、この絡みづらい記事に来てくださってうれしい><
コメ欄閉じようかと思ったんだけど、開けててよかった~。

うんそう、大人買いできるし夜更かしできるし^^いいですよね~~。
その代りがんばって働かなきゃなんないんだけど(笑)

そうなんです、この作品、本当に息の長い人気を博していて。原作がいかに素晴らしいかっていうのを実感できます。
でもなんと、竹宮先生は第3話くらいまでしか書くつもりは無かったんですって。
それがいつの間にか人気が出て、その先をどんどん膨らさせていったらしくて。
もう、どんだけ天才なんだ。

>そういう魅力あるお話が描きたい。一つでも良いから。

本当にそう思います。こんな壮大な愛される話が描けたらもうなんにもいらないなあ・・・。
でもどんなにあがいてもむりだから、私はインプットする側でいいや(笑)

ええ!YouTube、見れませんでした?
カラオケバージョンで見れたという事だけど、それは彼らの歌も聴けたということなのかな?
もう、聞いてほしいなあ^^

『endscape』って曲ですよ~。(あ、もうわかるか^^)
歌詞もすごくいいでしょ?PVも、とってもいいの。
https://www.youtube.com/watch?v=4Hh43kQ43uE
って、URL貼っても同じか^^;

また探してみてね、PV^^
コメ、ありがとう~!

鍵コメHさんへ 

Hさん、分かってくださってうれしい~^^
なかなか、周りにいないんですよ、同じ話題で盛り上がれる友が。
どうも私は周りのマダムたちと違ってるようで><
(ガキなんです、きっと)

『地球へ…』、映画を見られたんですね~。Yさんも好きな作品だというのがまた嬉しいです^^
映画が好きな方には、なかなかこのリメイク版を見てもらえないみたいなんですが、これはこれで、とってもいいのです^^

Hさんも、あのアニメシリーズやあの漫画家さんへの情熱は、本当に熱いですもんね。
わかるな~~と、いつも親しみを感じさせてもらっています^^

竹宮恵子さん 

「地球へ」はほとんど知らないのに、出てきてすみません。
他の作品ネタでもよろしいでしょうか。

お八重さんって。あのお手伝いさんの?
「私を月まで連れてって」の脇役としてがメインでしたかね。
お八重さんなんて名前の別キャラはいないと思うので、そのつもりで書いてしまいましたが、ちがってたらすみません。

竹宮恵子さんといえば、私は「私を月まで連れてって」が真っ先に浮かぶのです。
同名のスタンダードナンバーもありますよね。ジャズかな、あれは。

主人公のニナ……ああ、やっぱりこのふたり、「私を月まで……」のキャラですね。ゲスト出演なのですね。
ニナが若いのでロリコンがかってていや、と言う友人もいましたが、私には印象的でした。ニナの彼氏はアストロノートだったなぁ。
ああ、なつかしい。

今回の記事で見せてもらった絵柄、綺麗ですよねぇ。
「地球へ」は知らないけど、竹宮さんの他の作品はちょこちょこ読んでいまいすので、なつかしさでいっぱいになりました。

あかねさんへ 

いやいや、大歓迎ですよ!
竹宮作品の話ができるのはとっても嬉しいです。

そう、ニナの家のお手伝いさんのハウスキーパーお八重さんです。
作中では、とっても味のある機械技師として、ニナといっしょに活躍していました。
「私を月まで……」は、本当に名作です。
わたし、あのイメージアルバム買いましたもん。中学生の頃。
ダンも、ロリコンかなって悩んでましたもんね(笑)
あのアンバランス加減、ニナのわがままっぷり。可愛かったなあ。
先生の作品のなかでは美形キャラのいない、特別部門でしたね・笑

さっき改めて『地球へ』の原作を読みましたが、本当に壮大で胸を打つ話。
こんな作品を眠らせておくのはもったいないです。
今回30年ぶりにリメイクして、若いファンを沢山獲得したこのアニメの功績はすごい!
絵がとってもきれいでしょ?
すごく竹宮先生の絵の美しさを残してくれていて、映画版よりも原作にかなり近いです。

また機会があったら漫画の話、したいですね。
子供にも「もういい大人なんだから」と、あきれられるほどテンション上がってしまって…このごろちょっと反省(笑)
今日は久々に執筆しよう・・・。

NoTitle 

いつもいつも思うのだが、斎賀みつき氏って、女性声優なのにどうしてあんな声が出せるんだろう。どんな声帯をしているのか一度解剖してみたい(笑)

ポール・ブリッツさんへ 

解剖しちゃダメです(笑)

本当に斎賀さん、男の子声ですよね。やっぱりプロとして声帯鍛えてるんでしょうが、ラジオで聴いていても普通に男性w 地声が少年なんですね。そして見た目もさわやかな男の子。
さばさばした性格も考え方も、男の子。

逆に高城元気君は、声も見た目も女の子! ああ、なんとも不思議な・・・。

斎賀さん、舞台もやってるそうなので一度見に行ってみたいんだけど・・・。大阪で公演はないかなあ。

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鍵コメSoさんへ 

ベスト4揃いましたね~。
でもおっしゃるようにやっぱり順当な結果だったように思います。
やはり強さは時の運ではなく積み上げられた確たる実力なのですね。
悲しいけど日本はまだそこまで届かない気がします。
でも、私はやっぱり日本の選手の健気な戦い方も好きですけどね^^
ネイマールの損失、痛いですね~。楽しみにしていたんですが。
でもその大きな戦力が欠けたときの底力って、逆にすごいかもしれませんね。
最終戦、白熱しそう。

私も攻めのサッカーのほうがもちろん好きなんですが、私がサッカーにハマった切っ掛けが、GKの楢崎選手だったもんで、自然と目が行くのです。
過去の代表戦で、負傷しながら血みどろになってゴールを守った試合があったんです。
交代カードがもう無かったんでしょうね。
選手も監督もハラハラして見守る中、しっかり続行を宣言して。
痛々しいけどまるで闘鬼が乗り移ったような精悍な表情にしびれちゃって。
思えばとても危険なポジションでもあります。最後の砦、命綱。
どんな好セーブをしても表情を崩さない楢崎選手のあのクールっぷりにやられました。
川島選手も、昔は楢崎とポジションを争ってて癪だったけど(笑)、今は一番信頼しています。

アルファポリスさんですが、ビジネス・雑学・情報大賞や、エッセイ・ブログ大賞というのも年に1回ありますので、そんなジャンルで登録されてはどうでしょう。
また別の世界が広がるかもしれません。

NoTitle 

大人買いっていいですよね(笑)
子供頃はちょびちょびとしか買えないので、
大人になってからぱぱっと一気に揃えられるのは大人の特権ですね~(笑)
それにしても何年も色あせない作品っていいものですね(*´ω`*)

ツバサさんへ 

> 大人買いっていいですよね(笑)

そうなんですよ~。お・と・なw。
仕事は大変だけどこの贅沢さは特権ですもんね^^(なんて器の小さい大人だ・・・)

>それにしても何年も色あせない作品っていいものですね(*´ω`*)

まったくです。これ、SFなんだけど、いま読み返しても古い感じは無く、遙か未来の話だと思えるんですよね。
優れた作品は何十年経っても愛されるんですよね。
リメイクされ、本少し変えられても、愛情もって作られた作品は揺るがないし、ひとの心を打つんですよね。
さっき、またニコ動で、コメント流しながら見て再確認しました。
若い子たちに、この作品を知ってもらえて、好きになってもらえて、良かったなあ~~って><
(DVD持っててもニコ動観てしまうw)

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鍵コメHebさんへ 

今回も熱いエールをありがとうございます!!
この想い、分かってくださってうれしいなあ~。
ブログに書いても皆さんきっと困るだけだと思っても、書かずにおれなくて^^;

Hさんもやっぱり全巻買ってしまうのですね^^
うんうん、「レンタルしたらいいやん」とか「ニコ動でみれるし」とか思われるかもしれませんが、そうじゃないんですよね。自分で円盤を持つ、(それも生産限定プレミアムコメンタリー付!)これは大事ですw
私もアニメでそこまで入れ込んだのは今回が初めてなんですが。

ついさっき、コメンタリーで、監督から声優陣への感謝の言葉と作品への想いを聞いて泣いていました。
ああ、こんなに愛されて作られた作品が、面白くないわけがない。
どうしてこのリメイクはマイナーなんだろう(涙)

やっぱり初代映画版を見た人は、「リメイクなんて」って思うらしいのです。
でもそうじゃない、30年経ったからこそ新しい世代に向けて伝えなきゃいけない、そのために衣替えするのはマイナスではないんですよね。
私も初代映画版は大好きでしたし、あっちの方が好きだと思うファンがいても当たり前なんですが、だからと言ってリメイク版を馬鹿にする人が多いのは、悲しいです。
批判するなら全部見てからにしてほしいんです。
コメンタリーの中で作者の竹宮先生が、本当にこのスタッフたちの意欲に感激し、設定変更を逆に楽しみながら応援してくださったのがなによりうれしい報告でした。

シリアスな物語だけに、声優さんのぶっちゃけトークは抱腹絶倒ですねw 笑い死にそうでした(笑)でも真剣なそれぞれの想いも、しっかり伝わってきます。
声優さんのイメージも、最初違和感があってもすぐに馴染んで「この人でなければ!」ってなってくるのが不思議です。初代映画版はジブリ張りにみんな俳優、女優さんが声を当てていたのですが、やっぱりプロの声優さんは違います。もちは餅屋です。

あ、そうそう、制服の女の子ですよね^^

もうね、あのひだスカートは、「それらしく見えればいい」に尽きます。
細かく描いても逆に重苦しくウザったくなるだけです。
私の好きな、あだちとか先生の制服は、簡素なんだけど惚れ惚れするほど「それっぽい」んです。(「ノラガミ」3巻あたり参照)

おもいっきり脳天からの俯瞰などは、私も初めて描いたんですが、これは自分が着ていた服だけあって、感覚として覚えているのです。このくらいの厚みだ、とか、動きだ、とか。
だから逆に男の子のズボンとかが難しいのですよね。
やっぱり、自分の中でその服の感覚があるかどうかが大きいです。
後は…仰るように、描きなれるしかないですね^^
制服の得意な漫画家さんのラインを自分のものにする。それが一番近道かもしれません。
・・・って、毎回似たような回答ですみません><

あ、ここに返事を書いてもよかったですかね(いまごろ)

コメ、とてもうれしかったです!^^

NoTitle 

竹宮恵子ワールドというものの魅力は少女漫画を越えるものだと思います。
地球にも表れている通り。
何か、訴えかけるもの。
世界果てには宇宙を訴えかける幻想的なドラマッチックな世界観が本当に美しく描かれるのが竹宮女史の素晴らしい点だと思います。
私の母も私もファンですからね。世代も性別も越えて愛されているのだと思います。一度はまると抜け出せなくなりますよ。

LandMさんへ 

わあ~、男性ファンがここにいてくれてうれしいです。
そうですよね、竹宮先生の漫画は少女漫画の枠を超えてしまいましたよね。
地球へ…の壮大さ! 今現在でも考えさせられる人種、環境問題をがっつり含んだ群像劇でもあります。

そうなんですか、LandMさんのお母様も。うれしいなあ。(よろしくお伝えくださいw)
私も小学生の頃この地球へと出会い、それ以来ずっと竹宮ファンでした。
そう、一度ハマると、抜け出せなくなるんですよ。
私は10年くらい離れていたんですが、また熱が復活しました。
このTV版地球へ…に出会ったせいで。
これからしばらく、マイブームになりそうです。
ああ~、漫画っていいですよね^^
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