未分類

(雑記)星とキツネと、そしてお礼

 ←ココにいるよ 最終話 匣を開けて・・・ →(雑記)久々に、観劇

みなさん、こんにちは^^
暑い日が続きますね。
先日田舎に帰ってきたのですが、あんなに涼しかった田舎も、異様に蒸し暑くて、熱帯地方になってしまっていました。
だけど、滅多に見れないものをいっぱい見ましたよ。

グラニュー糖をこぼしたような、満天の星空。
これは、見上げるのが、本当に怖かった。
(星が大好きなのに、クリアに見えすぎると怖いんです。でも見たい><)
あの場所で、今回のペルセウス座流星群を見れたら、圧巻だったでしょうね!
(もうあと数日、帰省がずれていたらなあ)
大阪では、よく晴れていても1等星までしか見えないので、流星群も望み薄。
いつか、満天の星空で流星群をみてみたいです。

それから、6、7月頃にしか見れないと思っていたゲンジボタルが、一匹。
ガラス窓に止まっていました。
小さな頃は、すぐそばの川から、沸き立つように飛び交っていた蛍。
お盆時期にしか帰れなくなって、もうきっと一生見れないと思っていたんですが。
一匹だけだけど、姿を見ることができて感激でした^^

そしてですね、生まれて初めて野生のキツネを見ました!
猪や鹿やキジは見たことあるんですが、まさかキツネがいるとは。
実家の近くを車で走ってると、道の傍に、ひょっこり立っているんです。
細っこくてね、色が薄くてね、とっても可愛らしいキツネでした

あんまり嬉しくて、大阪に帰ってきてから、職場仲間に、「実家でキツネをみたんだよ!!」というと、
「え? そのへんに、たくさん居るよ?」
と・・・・・言われました。

え。 (∥ ̄■ ̄∥) そうなの?
・・・いろんな意味で、ちょっとショックな昼下がりでした。


あ、それからお礼が遅れてしまいましたが、短編『ココにいるよ』を読んでくださった皆様、本当にありがとうございました。
これ、本当に何気ない話だから、きっとコメントもらえない><、と思っていたんですが、温かいコメ、そして拍手、本当にありがとうございました!!
皆様の優しさが、改めて身にしみます。
噛み締めながら、コメを読ませていただきました!

ホラーな夢が発端でしたが、自分はやっぱりホラーは、まだまだ書けないな・・・と、改めて思った次第です。
でもこんなふうな、危なっかしい少年期の話は、書いていて楽しいです。
世界がまだ確立していない子供の時期の心が感じる喜び、光、愛情。そして、不安、恐怖、寂しさ、苛立ち。
何気ない毎日が冒険だった日々。
そんな日々が、書いているうちに蘇ってきます。
またひょっこり、小さな子が登場してくる話を書いてしまうかもしれませんが、そのときは「ああ」と、見逃してやってください^^;

さて、小説の方は次の準備が整うまで、雑記や、2Pマンガ『NAGI』を、お届けする予定です。
『NAGI』書く時間があったら、新作書けって感じなんですが(^^ゞ

少し前、「最近、雑記ばかりですね。小説書かないんだったら、ジャンルを変えたら?」という、無記名のコメントをもらったのですが、雑記も大切な、皆様との交流の場所です。そして勉強の場です。
マンガ・イラストも含めて、手を抜かないようにUPしていきたいと思っています。
あ、でももちろん、メインは小説でありたい・・・と、思っているんですけどね^^

雑記の方にも、もしよかったら、またぶらりと遊びに来てやってください。




     isu_20110515144216.jpg
関連記事


もくじ  3kaku_s_L.png 凍える星
もくじ  3kaku_s_L.png モザイクの月
もくじ  3kaku_s_L.png NOISE 
もくじ  3kaku_s_L.png RIKU
もくじ  3kaku_s_L.png RIKU・3 托卵
もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
  • 【ココにいるよ 最終話 匣を開けて・・・】へ
  • 【(雑記)久々に、観劇】へ

~ Comment ~

NoTitle 

 こんばんは。
ホラーって難しいですねーー 僕も偶に挑戦するのですが… 微妙な出来になってしまいます。
この前書いた 人体模型が 今の僕の精一杯のホラーかなぁ。
グロでもない 化け物や幽霊でもない 人の怖さのホラー書いてみたいなぁ。

僕 エジプトの砂漠で見た星空が 一番凄いと思った星空かなぁ。
星が多すぎて 星座解らないよと 文句言ってました。

うんうん 雑記って 結構逃げ場がないのですよ。
小説ならば 個性と言い張って逃げる事も可能だけど 雑記ではできない。
雑記って 簡潔で分かりやすい 誰でも解る言葉で書く いい勉強になってます。

雑記もいいですよ(^^) 

星に蛍に狐…何だか素敵な組み合わせですね。
満天の星空が怖い、っていうの、何だかよく分かります。
美しすぎると、怖いですよね。その怖さが気持ちを震わせるんですよね。
本当に、狐もタヌキも、最近居場所がなくなってきているみたいですね。

う~ん、確かに、小説ブログで雑記が多いとだめなんでしょうかね…
読むほうとしては、雑記、楽しいですけれど。
私はもともと結構作者さん自ら書かれたあとがき、とかインタヴューとか、好きなので、悪くないと思います。
もちろん、小説が面白くなかったら読まないと思いますけれど。裏話とか、その方が考えていることとか読みながら、小説の世界をより深く感じるというのか。で、あとがきなどが、その作家さんをもっと好きになるかどうかの岐路だったりもする。
でも、小説で勝負しなさいっていう励ましの言葉なんでしょうね。
もちろん、limeさんの小説の大ファンの人がいっぱいいるわけで、期待して待っているのは私も同じですが、雑記も小説の世界に入る手助けをしてくれている気がします。
だから、私は、何でも楽しみにしています(^^)

NoTitle 

limeさん、帰郷よかったですね。

星がたくさん見られてうらやましい。
昨夜も見上げたけど、何個かだけでした。

小説、ホラー;っていうか、どの終わり方でも
すてきだったとおもいますよ^^。
でも、この終わり方がほっとするかな。

漫画書いてくださったら嬉しいな。
私、limeさんの漫画は、
「マスターキートン」っていう漫画に似てるとおもいます。
つまり、プロ級かも。
そして、絵柄がすごくソフトで、ていねいですね。

雑記は、楽しみにしている記事のひとつです。
もちろん小説も勉強になりますし、楽しみですが。
とくに、小説の書き方を書いてくださってた記事は、
すごいなと思いましたし、手のうちを惜しげもなく披露してくださって
寛大だともおもいました。

星空、好きですね 

こんばんは。

ペルセウス流星群、見ましたよ。自宅で。実家が東京で、夜空というものはオリオン座か柄杓しか見えないものだったので、この田舎に引越してみた星空は衝撃でした。「天の川だあ」って感じで。で、流星群もどんなかなと思って外に出たら「ええ〜、ホントに次々流れる!」ってびっくりしました。

大阪にも狐っているんですか? それは衝撃のニュースですよ。

そして、ええっ? 「小説以外の記事をたくさん書くなら小説のブログのジャンルを名乗るな」と? わざわざコメントですか。いろいろな方がいらっしゃいますね。びっくり。

私は、limeさんのお人柄がわかって、読むのも楽しいので、続けていただきたいなと思っています。小説を楽しみにするのとはまた別の待ち方ですね。

ウゾさんへ 

おはようございます。
ウゾさんのあのホラーは、面白かったです。ああいうのがいいなあ。
人間の心理の恐ろしさ。変化していく恐ろしさ。
お化けの出てくるホラーよりも、もっと怖いかもしれないけど、そっちのほうが好きです。
ウゾさんも、またぜひ書いてくださいね!

エジプトの星空!想像するだけで凄そうです。 星座なんて、わからないでしょうね。星だらけで。
そういう体験は、宝物ですね。

> うんうん 雑記って 結構逃げ場がないのですよ。
> 小説ならば 個性と言い張って逃げる事も可能だけど 雑記ではできない。

おお、そうですよね!逃げられない。まさにそうかも。
たかが雑記、されど雑記。
普通の文章を、読みやすく完結に、面白く書くって、とても難しいし、勉強になります。
私なんて、更新したあとに、何度も何度も書き直してしまったりします。
文章って本当に奥深く、そして正解のない世界ですもんね。
雑記。もしかしたら、一番の鍛錬の場所かもしれませんね。

大海彩洋さんへ 

おはようございます。
星の観測とか、大好きなんだけど、怖くて一人で見上げることができないんです。
小さな頃は、兄弟がそばにいるときだけ、夜空を見上げました。
綺麗すぎるし、夜空が黒すぎるし、そしてもしかしたら私、ドット恐怖症なのかも><
点々や、水玉がちょっと苦手だったり(爆
でも、星は好きなんですよね。矛盾してます><

私も、小説ブログのブロガーさんの雑記や日記は大好きだし、それでも小説ブログだと思っているので、これからも雑記は続けていこうと思っています。
今は小説を5日置き更新にしています。その5日間に、時間があれば・・・の、雑記なので、気楽に好きなことを書いていこうとおもっています。
でも、平凡な日常なので、書く事もあまりないんですが^^
ただ、すごく雑記も文章の練習になりますね。何気ない日記でも、「読ませる」ためには、どう書くか・・・みたいなテーマを考えると、小説並みに難しいのかも。

私は、好きな小説家の私生活は、なるべく知らないでおきたいので、エッセイなどは読まないようにしているんですが、ブログはまた別で、いろんな人のいろんな話を聞いてみたいなと、思っています。
私、けっこう雑記にいろいろ書いているのですが、たぶん出せる部分と、これは出さないでおこうという部分と、知らず知らずに分けているような気がします。
そんな部分も、自分が出ているな・・・と、最近感じています。

大海さんの、小説以外の記事も、毎回楽しみにしていますよ。なにより勉強になります。
自分の興味の外を覗くというのも、刺激的でいいですね。
世界が広がる感じが、とても好きです^^

yさんへ 

yさん、おはようございます。

yさんも、読んでくださったのですね^^ありがとうございます!
ホラーという定義には外れていそうですが、こういうお話も、たまには・・・ね^^
書いていて、楽しかったです。

yさんがいつも、おまけ漫画を楽しみにしていて下さるのが、とてもうれしいです。
漫画家に憧れた時期があったのですが、すぐに才能がないと諦めてしまった私には、
こういう形でも、誰かに漫画を喜んでもらえる機会に巡り合って、とても幸せです。
また、(内容はコメディで、拙いですが)漫画の方も、読んでやってくださいね^^
「マスター・キートン」!おお、うれしいですね^^
あんなふうなセンスの良さを、自分も学びたいです。

あ、小説の書き方の雑記ですね。
あれはきっと、私流なので参考にはならないと思うのですが、あんなふうにいろんな人の書き方を見れるのは、私も好きなので、記事にしてよかったかな、と思っています^^
yさんも、いつも来ていただいてありがとうございます!

八少女 夕さんへ 

うわ~、八少女さんの自宅から見た、流星群! これは圧巻でしょうね!
スイスの空って、どこまでも澄んでいそうですもん。
私もそういえば、小さな頃に、一晩で40個以上の流れ星を見たことがあります。
幻だろうと思っていたのですが、今思えばあれが、流星群だったのですね!
ああ、もう一度見てみたいです。

大阪にキツネ!私も初耳でした。でも、その人は、5匹ぐらい見たと!
うう、見てみたい。本州にいる狐って、何狐なんでしょうね。

そうなんです。そんな、ちょっと妙なコメが、時々きます。
IPをたどって、ただの荒らしさんだった場合は安心して消させてもらいます^^。

読むに足らない私の雑記ですが、皆さんが遊びに来て下さるのが楽しくて、ついつい書いてしまいまし。
私が、八少女さん始め、ほかのブロガーさんの記事を楽しむように、みなさんも楽しんでくださっているのなら、うれしいな~~^^
いつも優しいコメ、本当にありがとうございます!

NoTitle 

星。
私も今住んでいる国にはじめて来て、天の川をはじめて見たとき、時空が止まりました。みんなに見せてあげたい。悩みがあったり、落ち込んでいたりする人がここに来てこれを見れば、一発で元気になるのでは、と思うくらい。海も空もそうです。自然はすばらし。

キツネ。
キツネ撃ちに行くけど一緒に行くか。で、付いて行ったのがはじめて。キツネは子羊を食べてしまうので、天敵なのです。一頭いるだけで、何頭も食われてしまう。へー。撃たれたキツネは意外と小さくて。けど、かわいそうとか絶対に口にできなくて、目だけパチクリしていました。

ホタル。
実家近くの県立公園で一回だけ見たことがあるだけで。また機会があると良いなあ。

ブログ・雑記・ジャンルについて。
何でも良いと思います。
私は、特技のマイペース(^^;)
limeさん気合のマンガも楽しみです。
ちなみに、ブックレビューも楽しみです。うふ^^

けいさんへ 

豪州の星も、美しいでしょうね~!
天の川、なかなか日本では見えにくくなりました。
夜空の色が、違うんですよね。漆黒。だから星が引きたつ。
大阪の空は、夜でも青く、明るくて。東京なんか、もっと星は見えにくいでしょうね。
あの星空を見ると、きっと悩みなんて吹き飛ぶはずです。
でも、私はまずは、ドット恐怖症を克服しなければ・・・。(星空、好きなのに、こわい><)

> キツネ。
子羊を襲われるのであれは、やっぱり駆除は必須でしょうね。
私も、小さな頃、鹿狩りをかわいそうと思ってしまったことがありますが、農家の人には死活問題ですもんね。
生きることは、戦いです。
出来れば、お互いのテリトリーで生きていけたらいいんですがね><

>ブログ・雑記・ジャンルについて。
何でも良いと思います。

うん、そうですよね。自分でテーマを選べばいいんですよね。
それに共感した人だけ、来てもらえばいいわけですし。
心の向くままに・・・ですよね^^
マンガも、がんばります!
ブックレビュー! ああ、最近読書する時間がなくて、なかなか・・・。
ああ、がっつり読みたい。でも書きたい。
みんなのブログにも、ゆっくり回りたい!
時間が欲しいです><

とかいいながら、これから楽しみにしていた舞台を観に行きます♪
うふ^^
こっちも、レビューしますね。

キタキツネ 

北海道に行ったとき、観光バスに乗っていたら、ガイドさんが叫びました。
「シカがいます!!」
奈良の鹿みたいのではなくて、エゾシカとでもいうんですかね。大きな鹿でした。あと、そのときに線路の上を走るキタキツネをちらっと見たはず。もしかしたら犬だったのかもしれない、と疑問ではあるのですが。

こっちでも川西とか池田とか三田とかあたりに行くと、イノシシはいるらしいんですけどね、大阪の都市部ではまず見られませんよね。
星も、大阪にいると満天の星空……なんて見られない。
私もlimeさんのふるさとみたいな、自然がいっぱいのところに行きたいなぁ。大阪生まれなので、故郷はここなのですよ。

先日、乃南アサさんの「トゥィンクル・ボーイ」という短編集を読みました。
ものすごく怖い子どもたちが出てきて、その子たちに危害を加えられる大人、だけど、大人がどれだけ言っても信じてもらえないだろうな、というお話でした。

子どもってものには二面性もありますよね。
limeさんのお書きになる子どもって、神秘的だったり得体が知れなかったり、不気味なところもあったりして魅力的です。limeさんの描かれるイラストの美少年の、あの憂愁を帯びた表情がそのまんま内面であるような。

小説メインのブログとはいえ、イラストや漫画やエッセイみたいのもあって楽しいですよね。
雑記によって、ああ、この小説を書いる方は、こんなことも考えてらっしゃるんだ、と、お人柄に触れることもできるわけですし。

あかねさんへ 

私も、キツネといえばキタキツネのイメージがあって。
なんとなく、北の生き物というイメージがしてたのですが、本州にもいっぱい、いるのですね^^
いいな、あかねさん、北海道旅行されたんですね。
私は札幌に一泊しただけで、観光ができなかったので心残りです。

大阪は、田舎のイメージもあったけど、はやり星の見えないほど人口の光が多いのですね。
夜空が常に明るいですもんね。
田舎って、帰るのが大変だけど、でもやっぱり幸せなのかもしれませんね。
(母親は、私が遠くに行ってしまったと、いまだに嘆いているのですが^^;)

> 先日、乃南アサさんの「トゥィンクル・ボーイ」という短編集を読みました。
> ものすごく怖い子どもたちが出てきて、その子たちに危害を加えられる大人、だけど、大人がどれだけ言っても信じてもらえないだろうな、というお話でした。

おお、そうなんですか。乃南アサって、昔読んだんですが、怖いイメージがありました。
彼女が書いた子供・・・。とても怖そうです。
子供って、天使と悪魔と両面を持っていますもんね。
それをうまく引き出して物語にすると、面白いものがかけそうです。
大人のドロドロが苦手なので、どうも私は、こっち方面に走りそうです。

そういえば、あかねさんは雑記を書かれませんよね。
小説一本で勝負されてるのが、すごいと思います。
私はどうにも遅筆で、それだと間が持たなくなってしまって。
あかねさんには、雑記の方にも来ていただいて、いつも感謝しています。
また、マンガなど、ぼちぼちUPすると思いますので、遊びにきてくださいね^^

では、これから、お芝居観に行ってきます!
今日のはまた、豪華メンバーで、とっても楽しみなのです^^

^^ 

こちらにもキツネ・タヌキ・キジ等。
一通り揃っていますw
キツネはたぶん子ギツネだったと思います。
絵本に出て来るような可愛い顔を。
草むらからひょいと出していました^^

緑地公園ではイノシシを見ました。
地面に散乱しているドングリを食べていたようですが。
こちらに向かってきたらどうしょう?
な~んて焦せってしまいました^^;

10年ぐらい前には。
一般道路を歩くサルを見たことがあります。
この時はさすがに驚きましたねぇ。

体格のよいサルで。
歩くうしろ姿に風格があって。
ちょっと怖かったですw^^)/

NoTitle 

前にも書きましたが、そんな書き込みクシャポイするのがベストです。

小説のネタに窮してひと月映画の話ばかりして、翌々月にまた小説のネタに窮して半月百人一首のパロディばかり書いていたわたしがいうのだから間違いありません(笑)

それはそうと、満天の星空って、そんなに怖いものなのですか……。

古代の人は、月の出ない夜はそんな世界を過ごしていたんでしょうね。

天文学も、占星術も、そんな怖さを克服しようとした人間のあがきから始まったのかもしれませんね。

しみじみ考えると、アイザック・アシモフの「夜来たる」はやはり名作だなあ(^^)

waravinoさんへ 

こんばんは^^
waravinoさんのところにも、みんな勢揃いなんですね!
私は17歳まで実家にいたんですが,キツネは見たこともなく、居るということも知りませんでした。
なんとも、可愛らしいですね。
あんなに華奢な生き物だとは。
童話では、悪役ですが、なんとも可愛らしかったです^^
ああ、また見たいなあ。子狐、たまらないでしょうね~。

> 緑地公園ではイノシシを見ました。

イノシシは、近所の猟師さんが、狩りでとって来たものを、子供の頃から見ていました。
(だから、安全)
実際に、偶然出くわしたら、怖いでしょうね!
あれは、本当に向かってくるそうですから。
waravinoさんも、山道には気をつけてくださいね。

そうそう、母の話だと、サルが最近たくさん出没するそうです。
猟師も、サルだけは撃つのが嫌なので、年々増え続けてるみたいですね。
見てみたい気もするんですが、サルもちょっと怖いかも><
温泉ざるは、かわいいのになあ・・・。
来年は、何と遭遇できるでしょうね^^

ポール・ブリッツさんへ 

> 前にも書きましたが、そんな書き込みクシャポイするのがベストです。
いやあ、その節は、本当にお騒がせしました。
あれからまたきましてね。IP追跡したら、どうやらネカフェ。荒らしさんだったみたいで。
また来るかな?
小説ブログってタイトルにしたのが、まずかったかなあ~。

> それはそうと、満天の星空って、そんなに怖いものなのですか……。
これが、本当に怖いのですよ!!
一度、あの星空の下に一人で立って、見上げてみて欲しいです。
もう、なんというか、「うわ~~~~~><」ってなります。
宇宙も星座も大好きな私が、漆黒の空の無数の星に、発狂しそうになるんです。
(私、何恐怖症なのかな)

でも、たくさんの人と一緒だったら、きっと平気です。
いつかきっと、あそこで流星群を見てやるのだ~。
・・・タイミングが難しいかしら。

古代の人も、夜空が怖かったりしたのでしょうかね。
さすがに、流星群なんか見た日には、この世の終りと思ったかも^^;
ああ、少しは事情がわかる現代に生まれてよかった~。

うわああ、アシモフ、読んでない><

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます

NoTitle 

コメントが前後して申し訳ないです。

私、limeさんの雑記記事をとても尊敬しています。
オチの落としどころが、素晴らしくツボに入るのです。
それはマンガも同じ。
いつもムフムフと怪しく笑いながら、楽しく読ませてもらっています。
limeさんの雑記やマンガ記事は、小説と同じように手がかかり、愛情もたっぷりこもっていることが伝わります。

単色の人なんていないですから。
ブログで出せる面は限られてしまうものかもしれませんが、それでもlimeさんの出せる範囲の中で、色んな一面を見せていただけたら嬉しいです。

そうそう、絵の話も好きですよ。
以前の鳥の絵の話とか、イラストとか。

えっと…決して更新の催促ではありませんので、のんびりと小説だけでない色を出してください^^
いつも楽しませてもらっています!

ごろちゃんさんへ・2 

ごろちゃんさん、こちらにもありがとうございます!
もう、優しいコメに、うるうるです><

> オチの落としどころが、素晴らしくツボに入るのです。

いやいや、ごろちゃんさん、それは私のセリフです。
わたし、ごろちゃんさんの計算され尽くした雑記を読んでから、「そうか、雑記もこうやってちゃんとテーマを決めて、一つの読み物にしなきゃいけないんだ!」と感じたんですから。
それまでは、何も考えずに、思いつくままに書いていたんです。
とはいえ、今でも何気ない、ツイッター並みのつぶやきを書いてしまう時もありますが・・・。
へへへ^^;

おお、色。
私の色なんて、うすーーーーーーくて、彩度がないんですが><
それでも、地味に、地味に書いたものを、皆さんが優しく拾ってくださって、本当に感謝しています。

最近雑記が多くなってしまって(いや、ついつい楽しくて)、申し訳ないなあと思っていたのですが、元気をもらいました。
また、何気な~い、絡みにく~い雑記を上げるかもしれませんが、暖かく見守ってやってください。
私もごろちゃんさんの、日記&レビュー、楽しみに読ませてもらいますね^^

さらまわし、メガネカマキリ、諸説あり 

さだまさしさんの風の篝火と言う歌にこんな一節があります。
「ふりしきる雪の様な蛍・蛍・蛍」
今ではまず見られない昔々の風景ですな。
私の子供の頃、高台の我が家のすぐ下の田んぼは、時期になると蛍の乱舞が当たり前にみられました。満天の星もありました。小川には魚も泳いでいました。
今は何もありません。政治家どもめ、耕地整備だか何だか知らないが、星降る蛍の田んぼを返せ!!
とか言ってみる。

miss.keyさんへ 

ああ、そうですよね。
あのほたるが舞う姿は、雪のようでもある。ふわふわの綿雪。
私の田舎は、開発するにも田舎過ぎて、まったく手付かずのままです。
子供の頃から全く変わっていない。
思春期の頃はそんな寒村に不満でしたが、それはある意味、いいことなのかも。
miss.keyさんの田舎は、開発されてしまったのですね。
便利さと引き換えに、大事なものがどんどん消えていくのは、悲しいことです。
日本人は、両立が苦手ですね。
管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

~ Trackback ~

トラックバックURL


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

  • 【ココにいるよ 最終話 匣を開けて・・・】へ
  • 【(雑記)久々に、観劇】へ