『凍える星』パロディ漫画:『NAGI』

(マンガ)パロディ漫画『NAGI』:その2

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こんにちは。
さっそく、カテゴリーも新たに作ってしまいました、『NAGI』。
パート2です。

更に更に、本編とは雰囲気が、かけ離れていく二人ですが、どうぞ見守ってやってください^^;

※本編を読んでいらっしゃらない方へ
登場人物は、似てない双子、ミツル(兄)とナギ(弟)、中学1年生です。
突然、念動力を身につけてしまったナギに、翻弄されるミツルの毎日を描いてみました。


では、その2です。


NAGI2-1.jpg


NAGI2-2のコピー



なぎ2-3
なぎ2-4
(END)



ミツルも、がんばれ。

ヘビ、・・・・・。
でも、作者もナギのような子だったかな。

そういえば、明らかに、ナギよりミツルの方が、作画に力が入ってないのは、作者のわがままです(爆)

これからも、『NAGI』を、よろしくお願いします(^-^)/

(追記)
昨夜、カウンターが88888を回りました。
なんだか、縁起のいい数字です^^
いつも、訪問してくださって、ありがとうございます。これからも、どうぞよろしく!!



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~ Comment ~

NoTitle 

ぎゃん・・・ぷぷぷ。
limeさんのやる気と意気込みを感じます。ふふ。
いつまでも双子ちゃんを見ていたいので、嬉しいです^^

点目のミツルが良い味出しています。
ミツルのだんな(だんな?)ほどいてやってください。。。

カウンター、おめでたい(?)ですね^^

けいさんへ 

けいさん、あたたかく見守ってくださって、うれしいです。
作者、だんだん、力がはいってきました。
次回はもっとシンプルに、短く行こうと思っています^^; 

ミツル、蛇をほどいてるうちに、遅刻したんじゃないでしょうかね。
ナギは、「どうしたの?」って、言います。きっと。

このあとも、なかなか楽しい日々が続くとおもいますよ~~^^

カウンター、末広がりがいっぱいで、縁起がいいです。
けいさんも、いつもありがとう~~!!

へ…蛇が…・・ 

だんな、早くほどいてやってくだせぇ。
ま、蛇も悪いけれど。4羽は食い過ぎじゃないかい?
と思うものの、もつれ方が尋常ではなさそうなので、ちょっと可哀そうな蛇さん。
しかも、なんだか、いかにもほどきにくいように、蛇が長くなっているような気がします\(◎o◎)/!
恐るべし、ナギの力。
ナギの『自然の摂理』って範囲が広そうで、面白い。広いというのか、単に言葉の意味が分かってない?
それにしても、limeさんの漫画の腕、上がっていますね……

縁起のいいカウンターもおめでとうございます(*^_^*)
私がそのカウンターにたどり着くには10年はかかりそう…^^;
きっとそんなに長くは続けられないだろうけれど……
でも、地道にこつこつと続けておられるlimeさんのような方がいて、励みになります。これからも頑張ってください!
また楽しみにしています(^^)

NoTitle 

良いなあ、ぞろ目。

新しくカテゴリーができたことだし、続くのですね。
ミツルのショック顔が好き。(「なっ」って言ってるやつ)
楽しみが増えた!

NoTitle 

 こんにちは。
確かに 相手が悪かったーーー だんなーーほどいてあげてね。
まぁ 野生の動物は 食べれる時には全力で食べるからなぁ… 
次 何時食べる事出来るか 解らないし…
ああっ 此のヘビがだんなに懐いたら 如何しよう いや 可愛いかな。

カウンター凄いですねーー おめでとうございます!!!!

NoTitle 

これを日本語では

「雉も鳴かずば撃たれまい」といいます。

……ウソです(^^;)

大海彩洋さんへ 

あ、大海さん。マンガから先に、読んでくださってるんですね。ありがとうございます。
たぶん、ネタバレはないと思うので、大丈夫です~。

そう、1羽くらい、残して欲しかったなあ~。
昔、ツバメのヒナが襲われるところをみて、ひどくショックを受けたことがあります。
卵だけじゃなくて、ひなも食べちゃうんですねえ><

そりゃもう、伸ばして捻って、ギュウギュウにもつれさせるでしょう!
血の雨が降らなかっただけ、良かったかも。(コメディ漫画じゃなくなりますね^^;)

> ナギの『自然の摂理』って範囲が広そうで、面白い。広いというのか、単に言葉の意味が分かってない?
うん、ナギ、どこか根本を間違えていますね。絶対。
それでも、彼なりに慰めようとしてるところが、ナギです^^;
(自然淘汰は、ひどい)

結構楽しくて頑張って描いてしまいました。
書くうちに、画力も上がってくれたらうれしいなあ。

はい、8のゾロ目、なにか縁起がいいです。
なにか、企画しようかと思ったんですが、SSも書けないし、お題小説も、自信ないし、告知とお礼だけにしました。
いつか、お題小説って、書いてみたいんですが・・・。
大海さん、いつも応援とコメ、ありがとうございます!!

しのぶもじずりさんへ 

しのぶもじずりさんにも、マンガ気に入ってもらえて良かった~。\(^O^)/
ミツルの変顔は、定番になりそうです。
絶対差別だろうって感じで、このふたりの描き方に差が出すぎてしまいました^^;
ミツル、すごく線が適当。

これからも、たま~に、ひょっこり登場しますので、NAGI、どうぞよろしく!

ウゾさんへ 

ああ~、そういえば、ウゾさん、足のない生き物が苦手でしたよね。
ごめんなさい~。
私も、蛇はそんなに好きじゃないんですよ、ええ。トカゲは好きですが。

>まぁ 野生の動物は 食べれる時には全力で食べるからなぁ… 
そうですよね。腹八分ってことないですもんね。
でも、食べられる方も、ちゃんと食べてもらったならば、なんだか成仏できるのかも。
ヘビ、ごちそうさまも言うし、いいやつなのかも(笑)
きっと、ほどいてもらって、森へ帰ったでしょう。

ウゾさんも、いつもありがとうございます!

ポール・ブリッツさんへ 

> 「雉も鳴かずば撃たれまい」といいます。

ああ、この言葉がテーマの漫画かアニメか、見た気がする。
なんだったろう・・・。
うう、思い出せない。

まあ、このヘビ、間が悪いんですよね。

昔、私が飼ってたチャボの卵を飲み込んだヘビは、もっと悲惨なことになりましたが・・・。汗

かわいそうな蛇ちゃん 

自然の摂理なのにねぇ。
ナギくんったら、まったく悪気もなく人を傷つけるタイプですね。
ミツルくんもかわいそ……と言いながら笑っています。

ルリビタキって実物を見たことはないんですけど、瑠璃いろの鳥なんですよね。前に小説にちらっと出したので、調べたことがあります。
トゥルッルルルみたいな鳴き声の鳥だったような。

みなさんのコメントはネタバレもあるのだそうで、他の方の分は読まないようにします。

あ、もしもフォレストシンガーズをちらっと出してやろうかと思って下さったとしたら、こんなのいかがですか?

ナギくんとミツルくんの見ているテレビ、横向きになっていて画面は描かれていない。その中で歌番組の司会者が「次はフォレストシンガーズの……」と紹介しているのです。

そんなふうに出していただけたら嬉しいなぁ(^^、、と毎度の妄想でした。

あかねさんへ 

おはようございます。
ナギは、まったく悪気はないみたいなんですけどねえ^^;
困ったもんです。
ミツルは、ぐっと我慢(笑)

あ、でも本編のふたりの関係は全く違って、胃のいたくなるシビアなものなんですが。
コメディとのギャップも、楽しんでいただけたらと思います。

ちょうど、ブログ訪問していた先で、ルリビタキのひなが蛇に襲われた記事がありまして、ルリビタキに決定しました。
ブルーとイエローの、とっても綺麗な鳥ですよね。
蛇、悪い奴です。(自然の摂理だとは言え・・・)

そんな感じで、さりげなく、よそ様のキャラを出すという手がありましたね。
いつか、ひょっこりと、名前がでてくるかもです^^
月に2本くらいは書いていこうと思いますので、また、よろしくお願いします。

NoTitle 

チョッwwww
ふられたのを自然の摂理ってww
ぃゃ、それ慰めになってないだろぉぉお!!(笑)
ナギはもちろん、何気にミツルにも香る天然っぷりがツボの私ですw

akoさんへ 

akoさん、こんにちは~^^

これ、怒ってもいいレベルですよねww
なにげに、ここのミツルは、優しいです。・・・・ん? ミツルも、天然なのか??
そうか、ミツルも天然なのか???
双子。おそろしや・・・。

また、忘れた頃にポッと更新しますので、『NAGI』よろしくおねがいします(´∀`)ノ

NoTitle 

ほ、ほう~~年度売り気←念動力を書こうとするとこうなる・・・
国語的にないんだろうな(^_^;)
中学の時、自分の好きな言葉を書きなさいってのがあって、その時に書いたのが「闘気」日本画にはないからと書き換えさせられた思い出が。
確かにないんだけどね。造語が小説で許されてるならいいやん!って今だに思う。

という事を書きたいと思ったんじゃなくて、サイコネシスが使えればやりたい事がたくさんあるなぁ~って思って。12歳の子が使えるようになったら、何をやるんでしょうかね??楽しみです☆

kaziさんへ 

> ほ、ほう~~年度売り気←念動力を書こうとするとこうなる・・・
> 国語的にないんだろうな(^_^;)

ははは。そう、わたしもそうなりました!!
でも、実は「ねんどうりょく」って、読むんですよね、ねんどうりきではなく。
だから、正しい日本語です。

> 中学の時、自分の好きな言葉を書きなさいってのがあって、その時に書いたのが「闘気」日本画にはないからと書き換えさせられた思い出が。

それは悲しい思い出ですね。なんて、ユーモアのない先生。
現在普通に使われている言葉の中にも、昭和初期の作家が創作した造語が、いっぱい残ってるのに!

サイコキネシスが使えたら・・・というテーマのアメリカ映画が最近ありましたが、・・・そうなっちゃうよね^^;って感じの映画でした。
この漫画は、『凍える星』というシリアス短編のおまけなので、続きものではない、お気楽漫画です。
(新聞の、4コマ漫画みたいなものかな?)
何気ない、何気ない能力者、ナギの天然っぷりを、楽しんでもらえるとうれしいです^^

拍手鍵コメNさんへ 

こちらにも、ありがとうございます^^
へへ。ミツルに適当感、見抜かれてしまいましたか。
ナギは、なんだか気合が入るんですけどね。
次回も、またどうでもいいことで、揉めますw
おまけまんが、どうぞよろしく^^

NoTitle 

あはははは。
力の入れ加減が不公平だ^^
面白いものですね。
やはり、描きたいと思う対象には、自然と気持ちが多めに入ってしまうものなんですね。

ナギのことをこんな風に大事に思って今まで書いて来られたんだなと思うと、たくさんの愛を感じます。
鳥好きのlimeさんらしさが出ていて楽しいわぁ。
またナギの続きが見れたら嬉しいです。

ごろちゃんさんへ 

えへへ。
やっぱり、そうですよね。私の気のせいじゃなく、差がありすぎなんですよね。
(ぜったい気のせいじゃない><)
作者が贔屓しちゃいけないのに、やっぱりなんだかナギは可愛くて^^
(いやミツルも、それなりに可愛いのですが・汗)

こういう、なんでもない軽い漫画を描いてみたかったので、もうしばらくこの双子で遊んでみます^^
これからは、もっとバカバカしい内容になると思うのですが、またちらっと覗いてみてやってください。
(本当にバカバカしい内容になりますが!!汗)

NoTitle 

ルリビタキは一度だけ触らせてもらいました。
今も綺麗に光る群青色の目
小さな早鐘のような鼓動
美しすぎる青い羽。
いい思い出ですわ。

見ていて蛇の自殺行動を思い出しました。
何がそうさせるかわかっていないそうですが、
あんな風に自らが雁字搦めになって窒息死をするらしいです。
何故なのでしょう。

まさか、全部ナギがやっていたりして・・・
ぷぷ
楽しい漫画をありがとうです。

ぴゆうさんへ 

ルリビタキを触られたことがあるなんて。貴重な体験ですね^^。
私は2度くらい、チラッと見ただけです。
でも、なんとも綺麗な色合いですよね~。
メスは、ちょっと地味ですが。

え、そうなんですか。
あんなふうに自滅してしまう蛇がいるとは。
アポトーシスみたい・・・。ちょっと怖いですね。

え! まさかナギが!
いやいや、ナギもきっと、普段は蛇にも優しい子だとおもうんですが。
(怒らせたら、こわいよ~)

今回はちょっと、可愛い内容ではなかったので、次はもっと可愛らしいネタで、行きたいです^^
(まだ続くの??)

いつも、ありがとうございます!!
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