雨の日は猫を抱いて

雨猫 第12話 暗闇の中で

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時刻は8時を回っていた。
雨は止みもせず、ひどくもならず、ポツポツと倉田達を濡らした。
氷のように冷たい雨だ。

駅前を抜け、そこら辺では一番大きなショッピングモールを通り過ぎても、由希は歩き続けた。
半年前に閉鎖された食品加工工場の暗い路地を入っていく頃には、ようやく倉田にも、由希が誰をつけているのかが分かってきた。
由希の10メートル先を行く、背がヒョロリと高い、ヨレヨレのジャンバーを着た、あの中年男に間違いない。
オヤジ狩りの対象としては貧乏くさい男だ。
などと冗談を思い浮かべながら、用心深く倉田は2人の後を追った。

それにしても、あんなに近づいて尾行して、後を付けられている男は気付かないのだろうか。
足音だって、雨の中でも注意すれば聞き分けられる。
自分の不慣れな尾行は棚に上げ、倉田はそんな疑問を巡らせた。
工場横のガレージに差しかかったあたりで、倉田の疑問が聞こえでもしたように、先頭の男の姿がふっと消えた。

由希の動揺は倉田にも伝わった。
慌てた様子で、男が消えたガレージ横の倉庫へ由希自身も走り寄っていく。
“ほら、見つかっちまった。下手くそ”
面白半分に心の中でそう呟きながら、倉田も足音を忍ばせ、その方向へ走り込んだ。
そして息を呑む。

倉庫のシャッターの前にボンヤリと立つ由希の影があり、その背後から忍び寄ったさっきの男が太い角材か何かを高く掲げ、振り下ろそうとしている。
常夜灯から離れた薄暗い雨の中、来た方向を振り返って男を探していた由希は気付いてもいない。

「由希!」

由希はハッと一瞬倉田の方を見、そのあと背後を振り返った。
けれど一番反応して驚いたのは、由希を殴ろうとしていた中年男だったようだ。
男は由希の顔を確認すると、ビクリと体を仰け反らせ、振り下ろそうとしていた棒状の凶器から手を放した。
それはすぐ横の廃材置き場から拾い上げたらしい鉄パイプで、由希の肩で一度バウンドした後、ガランと大きな音を立て、地面に転がった。

ほんの数秒間、暗がりの中で3人共が固まった。
雨が急に強まり、辺りの植え込みを震わせる音が人気のない路地に寒々しく響いた。

「シロウさん・・・」
最初に沈黙を破ったのは由希だった。
そして、唖然として口を開けたままの男に、近づいてゆく。
倉田があの瞬間声を掛けなければ、確実に由希の頭を鉄パイプで殴りつけていた男だ。
もしかしたら命さえ無かったかもしれないというのに、驚いたことに由希はその男に両手を差しだして近寄った。

背筋の一瞬凍った倉田だったが、けれど男は顔を横に振り、奇妙に歪めた後、ゆっくり後ずさった。
そして何か問いたげな由希から体を背け、工場の裏手の方へ走り去って行ってしまった。
由希はぼんやりとその男の去った方を向いて佇んでいる。
雨音が寂しげに少年を包み込んだ。

「お前、大丈夫か?」
すっかり濡れそぼってしまった少年に、倉田は走り寄った。
倉田自身まだ動悸がおさまらず、僅かに声がうわずってしまったが、そんな倉田を見ても由希は特に表情を変えず、怯える様子もない。
倉田はその腕を掴み、とにかく軒下に雨宿りさせた。
倉田の撥水性ジャケットと違い、薄地のコットンジャケットを着た由希の体は、きっと地肌まで濡れてしまっているのではないかと思われた。
無情にも、更に気温は下がり、吐く息が白く濁った。

「知ってる奴なのか? さっきの」
倉田が訊くと、由希は素直に見上げてきた後、頷いた。
「シロウさん」
「誰だ? 何でお前を殴ろうとしたんだよ」
「たぶん、間違えたんだと思う」
「間違えたって言ったって・・・俺が声を掛けなかったらお前、殴り殺されてたかもしれないんだぞ? 知り合いにしちゃあ、物騒すぎやしないか?」
「シロウさんは、いい人だよ。ただ、今はちょっと気持ちが高ぶってて、酷く混乱してるだけなんだ」
「子供を殴り殺さなきゃいけないほどにか?」
「そうだよ」
由希は平然と言った。
真っ直ぐ倉田を見つめてくる黒々として大きな瞳は、もうすっかり平静を取り戻していた。

「何があったんだ? あの男。いや、おまえ達」
「・・・言わなくちゃ、ダメですか?」
距離を置こうとでもするように、由希の言葉が急に余所余所しいものに変わった。
「ダメって事はないが、知りたいね。君を助けたお礼に」
「・・・」
「君が言わないんだったら、子供を殴り殺そうとした人間を目の当たりにした一市民の責任として、警察に届けるかもしれない」
倉田は少しばかり意地の悪い言い方をしてみた。
案の定、少年は不安そうに瞳を揺らした。

「警察には言わないでください」
「じゃあ、教えてよ。君が彼を尾行した訳も含めてさ」
「・・・どうして?」
由希は悲痛に顔を歪めた。色を失った唇が微かに震えている。

「どうしてあなたはそんなに僕を追いつめるんですか。僕、あなたに何かしましたか? そんなに僕が憎らしいんですか?」
「・・・え」
今まで感じなかった痛いほどの寒気が、急に倉田を包み込んだ。


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~ Comment ~

 

こういうとき、終幕のほうでたいてい出てくる言葉。

「あのとき無理してでも聞いておけば悲劇は避けられたのに」
  • #6868 ポール・ブリッツ 
  • URL 
  • 2012.07/30 07:48 
  •  ▲EntryTop 

NoTitle 

シロウさんって!
あの 関西弁で気のいいおっちゃんですよね!?
チャトラの猫ちゃんの飼い主のおっちゃんですよね!?
モトさんと仲が良かったおっちゃんですよね!?

それなのに・・・?ホェ?(o・ω・o)?ホェ?
1.何で 由希は シロウさんを尾行してるの?
2.何で シロウさんは、尾行してる(由希とは知らなかったにせよ)者を 有無も言わさない内に攻撃しようとしたの?
3.何で 相手が由希だと分かったら 逃げたの?

倉田ぁ~!由希を もっと問い詰めて 白状させてよ~
気になる、気になる、気になるーー!。・゚。ヾ(゚`ェ´゚)ノ。゚・。

limeさま、何も知らない倉田のように・・・って仰ってたけど、
やっぱ 私には無理だぁ~~ムリ!ムリ ! 乂(T∇T T∇T)乂 ムリ!ムリ!

暑い日が続いておりますね。
limeさまと同じく 10%以上の節電の関西在住の私、節電を頑張ってるよ~!
頑張っているけど・・・_ノフ○ グッタリ

limeさま、お互いに この暑さを気合(?笑)で乗り切りましょう!
(*T-To【─+゚*。─暑中見舞い─。*゚+─】oT-T*)...byebye☆

NoTitle 

犯人は二人以上居た という事なのですか?
倉田は関わることで、変われるのでしょうか。

そういえば、ミィの正体とお母さんの事は、まだまだ五里霧中だ。
汗をふきふき、待っていますぜ。

 

今気づいたけど、まだ前半三分の一が終わったところか。

たしかにこの時点で展開がわかったら問題だわな(^_^;)
  • #6873 ポール・ブリッツ 
  • URL 
  • 2012.07/30 16:55 
  •  ▲EntryTop 

ポール・ブリッツさんへ 

ああ~。ありますね。その展開。

私も読者なら、ここで締め上げてでも、由希に白状させるところですが。ww

けいったんさんへ 

そーーーなんですよ。
あの、気のいい大阪弁のおっちゃん、シロウさん。
やっとここで登場です。
覚えててもらえて、うれしいです!

1,2,3の、的確な疑問提起、ありがとうございます!

1,2はね、・・・まだいえません( ≧ܫ≦)(爆
3はね・・・答え合わせはないんですが、あとでシロウさんの気持ちになったら、分かるかな~~と。

きゃあ。倉田をけしかけたら、由希が泣くよ~~ww
でも、白状させたいですよね。押さえつけてでも。
倉田、そんな根性あるでしょうか。

大阪、暑いですよねーーーーー!
昼間仕事中にアスファルトの上を歩いてたら、気が遠くなりました><
まだ7月なのに・・・。

けいったんさん、節電も大事だけど、倒れないようにしてくださいよ~~。
健康第一ですょ~~^^

しのぶもじずりさんへ 

この場合、犯人は、いろんな方向で存在しますからね><
事件が複数なので・・・。
実はシンプルな連鎖なのですが、まだ実体は見えてこないでしょうか。

そっか、ミィとお母さん・・・。
あれはね、もっともっと最後まで引き延ばします( ≧ܫ≦)
この物語の、心臓部かもしれません。

ポール・ブリッツさんへ 

へへへ。そうです、まだ三分の一・・・。

でも、事件の方は、けっこうあっさりと謎が解けてしまうと思います。
そのあとに、何が来るか・・・ですが、これはもう、ミステリーの枠ではないかもしれません。
(KEEP OUTも、最後はそんな感じでしたもんね)
どこまで読者様を楽しませられるか。
ドキドキです。

NoTitle 

あっ、由希、私が聞きたいと思ってたこと聞いてくれた。笑。

倉田の答えが楽しみ!

ヒロハルさんへ 

ここ、気になりますよね。なんでそんなに・・・? って。

でも・・・次回の倉田の言い訳は、ちょっと笑えますよw(情けなくて)

倉田にも、明確な理由は分かってないみたいですしね^^;

NoTitle 

そういえば、ミステリーってのは犯人とかがいるものだった(^_^;)
まったく考えず、由希の背後が気になってしょうがない。。
どんな風に今まで生きてきたのか。
倉田の空っぽの心に何がどうやってこれから埋まっていくのか。

出来たら晴れやかな気持ちが最後に覆ってくれたら嬉しいなぁ☆

って読者がいう事やないやん(笑)

NoTitle 

ここでシロウの登場ですかー
テツではなく、シロウ・・・公園から退去していたのか。それが一ヶ月前の事件ですか
でも、シロウが公園から出ていったのなら、尚更その尾行云々の前に所在をどうして知っているんだろうか・・・
まさか坂埼くんの死んだ河川敷に引っ越しとか――

それよりも猫はどうなったの、シロウさんww!!

  • #6886 十二月一日 晩冬 
  • URL 
  • 2012.07/31 00:15 
  •  ▲EntryTop 

kaziさんへ 

由希の背後や環境を気にしてもらえて、すごく嬉しいです。
この物語は、犯人を探るミステリーとはすこし違う、心の物語にしたいと思っているのです。
(犯人は、いるにはいるんですが^^;)

倉田の、どこかスカスカの心にも、何かを埋めてあげたいですよね><

いろんな問題を含んでいるので、晴れやかなラストになるかどうかは分かりませんが、
きっと納得していただけると・・・信じています。(あーあ、そんなこと、言っちゃった><)

十二月一日 晩冬さんへ 

さてさて、シロウは公園から、撤退しちゃったのでしょうか。
由希は、あの公園でチャトラを探してましたが・・・。
置いていてしまったのでしょうか?
チャトラ大好きシロウさん。
少し前まで、抱っこしていた姿を、由希は見ていますが・・・。

なんちゃって。シロウさんの事は、早くも次回、なんとなく見えて来るはずです。

猫ちゃんも、ちゃんと重要な登場人物なので、最後まで注目しておいてくださいね^^

次回くらいには晩冬さんも、試験終わってるでしょうか。 

これは失礼しました 

あ・・・・・
猫を把握しきれておりませんでしたww
でも公園から出ていないとなると、シロウにチャトラを訊けばいいなんて思ってしまうのが、これまためんどくさい読者の烙印だったりww

実は本日が最終日です!
ようやくって感じですよー

  • #6889 十二月一日 晩冬 
  • URL 
  • 2012.07/31 01:02 
  •  ▲EntryTop 

十二月一日 晩冬 

再び、いらっしゃい^^ 
試験終わったのですね。お疲れ様です!!

そうですよね~。
では、こう考えてはどうでしょう。
ハウスは公園にあるけれど、シロウは、なんとなく由希を避けていた・・・と。
あるいは、2~3日、シロウは、姿を消していた・・・とか。

シロウがいないと、チャトラもふらふら出歩くでしょうし。

さて、この辺の細かい真相は、本編で書き入れていないかもしれないなと、青くなっています。
ただ、謎の部分が分かれば、この辺は、なんとなく想像してもらえるかもしれないと言う、甘い考えでいます。

どこまで説明するべきか。これは、いつも迷いますね。

NoTitle 

由希はシロウさんをやっと見つけたんだ。かな。
なのに・・・

倉田の登場は由希にとってタイミングが良いのか悪いのか・・・
シロウさんと話すはずが、倉田と向き合う由希。機嫌悪いね。

憎らしい、なの?

けいさんへ 

由希、結局シロウさんとは話が出来ず、倉田と話すはめになっちゃいました。
由希が殴られずにすんだのは良かったけど、ますます倉田は由希に嫌われちゃう?

哀れな倉田。

タイミングというより、態度がわるいですね、倉田w
愛されキャラではないよなあ・・・。

倉田は、由希のことを憎いのかな?
この答えは、まだ倉田にも分からないみたいです^^;
なんか、きっと由希に興味をひくものがあったんでしょうが・・・。

拍手鍵コメNさんへ 

こんばんは^^
楽しんで戴けているようで、ホッとしています。
まだまだ、分からないことだらけですが、この後少しずつ見えてくるはずです。
じれったくてもうしわけない~。
もうしばらく、彼らを見守っていてください^^

NoTitle 

なかなか世界は闇に包まれていますよね。
やましいことがあると正当な手段に訴えられない。
そこからまた深みにはまる。
その螺旋の闇から出れるのかどうかの境目の話ですね。

最近、訪問できなくてすいません。。。
あと、何度かやり取りさせて頂いているので、リンクを結ばせて頂いてよろしいでしょうか?

LandMさんへ 

本当に。
若者の中に渦巻く鬱屈した感情は、昔もあったのでしょうが、
今は特に、それを弱者へ向けて放出しているような気がします。

昔はほら、夕陽に向かって叫ぶとか・・・・違うか(笑

この物語も、そんな部分を少し切り取ってみました。
でも、殺伐とした物語には、しないつもりです^^


いえいえ、LandMさんには、いつも訪問していただいて感謝しています。
こちらこそ、コメも残さずいつも失礼しています。
リンク、ありがとうございます。
なかなか訪問できなかったので遠慮していたのですが、私もリンクを貼らせていただきますね。

NoTitle 

limeさん。
こんばんは♪

シロウさん。
あのお友達がおやじ狩りにあって、敏感に反応したのでしょうか?
まさか、シロウさんも由希だとは思わなかったのでしょうね。
そして、びっくりしてしまった。
でも、シロウさんはどうして逃げてしまったのでしょう?
あの事件と何か関係があるのでしょうか?

人にかまわれるのって嫌ですよね?
かわいがってもらうのとはまた違いますからね。
干渉されるのってものすごいやですものね。
でも由希には人にはない確かなオーラがあって、
どうしても人を引き付けてしまうものがあるのでしょうね。
そして、それはまた由希を悩ませる事になるのでしょうね。
何をやっても目立つ人。。。いるんですよねぇ。
由希は倉田にちゃんと話すのでしょうか・・・

さやちさんへ 

> でも、シロウさんはどうして逃げてしまったのでしょう?
> あの事件と何か関係があるのでしょうか?

ここまでのシロウさんと、由希の行動、全て謎だらけで、じれったいですよね。
そのうち、全てはっきりしてきます。
そのとき、さやいちさんは、誰に同情して、誰に腹をたてるのか、気になります。

> 干渉されるのってものすごいやですものね。

そうですよね~。
特に、由希のように、人に触れられたくない秘密を持っている子は。

> でも由希には人にはない確かなオーラがあって、
> どうしても人を引き付けてしまうものがあるのでしょうね。
> そして、それはまた由希を悩ませる事になるのでしょうね。

おお、由希のそんなオーラ、感じてくださったでしょうか。うれしいです。
ここで、「なんで倉田は、そんなにその子が気になるんだろう」と思われたら、少し難しくなるので。
由希、行動や表情が、気になるんでしょうね、倉田。

でも、倉田がなぜ、由希にそんなに興味を持つのか・・・は、このお話の真髄なのです^^

NoTitle 

シロウさん、最初は誰だか分からなかったんですが、名前がちゃんと出てる人ってそんなにたくさんいないので(笑)

なんででもそんな反応なんでしょうか?気になりますっ!
何かに追われているとか、何か見てはいけないものを見たとか、何かをしてしまったとか・・・パターンは色々と考えられますが・・・。

でもとりあえずナイスです!倉田のおっさん♪
これだけでもこの物語にいた価値がある(笑)
でもその後のユキ君の純粋無垢な瞳に「憎いんですか。」なんて言われたら・・・。
心が真っ黒なおっちゃんはもうっ(笑)
ほら、あやまっときな。興味があったから聞いただけですぅぅーって(笑)
でも今更「君の事がおじさん、心配なんだ」なんて言ったらユキ君はドン引きだろうなぁ(笑)

すみません、ちょっと遊んでしまいました(笑)
  • #11388 ぐりーんすぷらうと 
  • URL 
  • 2014.01/30 13:00 
  •  ▲EntryTop 

ぐりーんすぷらうとさんへ 

そうなんです、シロウさん、第1話に出たっきりでしたもんね。
でも、私の話は登場人物少ないから、わかりやすいでしょww
もう、あと一人くらいしか出てきませんから(笑)

シロウさんの怪しげな行動、そして、シロウさんと由希の、R入りそうな関係も、見てやってください^^

倉田、今回はナイスでしたよね。
マジ危なかったですから。本当、もう役目は終わったかも、倉田のおっさんww

でも由希からしたら、ウザったいだけでしょうね。
なんで自分に関わってくるんだって。
まだまだ、心を開いてくれません。開いてくれる日が、くるのかな・・・。

>でも今更「君の事がおじさん、心配なんだ」なんて言ったらユキ君はドン引きだろうなぁ(笑)

ははは。ドン引きする由希を見てみたい!!
たのしいコメント、ありがとうございました^^(ちょっと萌w)
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