☆イラスト・マンガ・水彩画

(イラスト・雑記)流鬼の表紙絵

 ←(雑記)9月。書き疲れてカムバです。 →過去の共著作、『曇りのち雨、ところにより猫』
9月。 ……が、うっかりしてる間に終わりそうです。

9月はプライベートでいろんなイベントごとがあって、本当にいろいろ忙しい月でした。
ようやくひと段落したのですが、ちゃんと役目を果たせたのかどうか、後でひとり反省会しちゃって、ひとりで凹んだり(笑)
幾つになったら、ちゃんとした大人になれるのかなあ(*´Д`)←外がわの歳に追いつけない中身……。

さて、最近の執筆活動ですが、今、投稿小説サイトのほうで、拙作『流鬼』を、修正しながら更新しています。

一度じっくり読み直したんですが、文章やセリフや描写の酷さに頭を抱えました。
あんな出来そこないを読ませてしまって、ほんとうに申し訳ないです( ;∀;)
ずいぶんと修正を重ねて、なんとか文章的には恥ずかしくない程度にまで持って行けていると思います。

ブログの方は、あちらの修正がすべて終わった後、修正するか、それとも非公開にしてしまうかのどちらかになると思います。
ここで仲良くしてくださっている皆さまは一度読んでくださってるので、大丈夫ですよね(*´ω`)

皆さんを困惑させたラストの展開ですが、その部分は(セリフ等は変えつつも)、概ね変えずに行こうと思います。
スッキリしなくて悲壮なラストですが、そこにテーマが組み込まれているので、あれはあれでいいかな……と。
(でも何年かたって、ころっと違うラストを書いてみたくなるかもしれません( `ー´)ノ)

修正版用に流鬼の表紙絵を二つほど描いたので、ここに置いてみますね。

初期の数話はカラスが表紙。

中盤になって、秋人と小菊が表紙に登場です。

小菊…………本当にイメージ通りに描けなくて、何時間も苦戦しました。
まだ完ぺきではないんですが、少し近いイメージで描けたので、妥協してみました。
うまい絵師さんに描いてもらいたいな~と、初めて思いましたが、きっと、脳内のイメージを伝えることが出来ないんだろうな(;´Д`)


〈初期〉流鬼2ブログ

〈中期〉流鬼1ブログ




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~ Comment ~

NoTitle 

企画作品も執筆なさってましたから、とてもご多忙だったのでしょうね。
年をとると、いろんな役回りも増えてくるし、いや、なかなか(笑)

で、え~、「流鬼」を改稿なさったんですか。
出来損ないとか、とんでもない。じゅうぶんレベル高かったと思いましたよ。
まあ、気になりだすと、どうしても気になっちゃいますよね。手直ししたいお気持ちも、わからないではありません。

私も自分の作品を時間をおいて読み返すと、恥ずかしくなるほど稚拙な描写や記述って見つけちゃいますね。ひどいのになると、誤字脱字とか(orz) でもそこは、スルーしちゃってるんですけどね。

あ、非公開とかなさらず、こちらにも改稿版を置いてくださいませ。
部分的にとか読み直すこともあると思いますし。

イラストも、さすがの出来ですよね。
小菊の人間離れした美貌、けっこう雰囲気が出てます。
やはりご自身で描けるというのは、素晴らしいです。文章とイラストと、両方できるとか、ほんとすごいなぁ。

TOM-F さんへ 

TOM-Fさん、ありがとうございます!
そうなんですよね~、しっかりしなきゃいけない歳なのに、いつまでたっても中身は未熟で。(そしてオタクでw)
親戚の集まる行事なんかでは、たぶん浮いています(;・∀・)

うわあ~、ありがとうございます( ;∀;)
TOM-Fさんはとてもうれしい感想を下さって、ものすごく元気づけられました。
世間一般の「おもしろさ」のレベルには達してないかもしれないけど、ああいう作品があってもいいかな、と、自分の中で割り切ることができました^^

でも、そうなんです、時間が経って読み直すと、会話文とか説明文とかに気になる点がいっぱい見えて来て。
改稿とまではいかないけど、2~3割、文章の立て直しをしています。
ブログでは、もうみんなが読んでくださった後なので、あえて修正はしないんですが、他に移すとなると、やっぱり原作のままでは不安で。

有難いお言葉に感謝。そうですね、せっかくなので修正してみようかと思います。(年末くらいになるかな?)
ふっと読み直されても、恥ずかしくない程度に、頑張ります^^

わ、小菊、雰囲気出てますか!よかった。
何度描きなおしても「これじゃない」感が強くて><
小説のキャラを描き出すって、やっぱり難しいものですね(;´Д`)

NoTitle 

あ、流鬼を改稿なさってるんですね。
でも非公開にはしないでくださいね。
修正した物を読ませていただきたいです。
う~ん、ラストはそのままか・・・。
これを変えてしまうと流鬼ではなくなってしまいますから、我儘は言わないでおきます・・・って当然ですよね。
表紙絵は和の感じが素敵なんですが、初期はカラスのイメージだけで不気味に、内容がはっきりしてくる中期からはキャラクターのイメージを入れて・・・イラストが描けるlimeさんだからできる楽しみ方ですね。
いいなぁ。とても羨ましいです。
小菊に苦戦したとおっしゃっていますが、小菊のなんと美しいこと。
ユキは小菊をイメージにして作られたキャラクターなんですが、ここまでは美人にしない事にします。
美しすぎるとタカシと釣り合わなくなりますから。
物語が進んで小菊とは違ったキャラクターになってしまいましたし・・・。
でも、この2人、どう見ても姉弟、親子には見えないなぁ。
イラストを見てあらためて思いました。

NoTitle 

こんばんは。
何かやることがあると時間って本当にあっという間ですよね。
私など比べものにならないほどお忙しいlimeさんが、それでもちゃんと改稿をを進めておられるって、うーん、頭が下がります。才能だけでなく、この努力の度合いが作品にも出るんだろうなあ。

こうして表紙絵を見せていただくと、なるほどと思います。
実を言うと、小菊は、私が最初に感じたイメージよりも優しげです。
この小菊像は、どちらかというとラスト二回くらいの彼女のイメージに近いです。ということは、limeさんの意図しておられる姿そのままなのですよね。

そう考えると、イラストで的確に表現できるというのは、強みであると同時に諸刃の剣なのかなとも思います。ミステリーでいう所のトリックの部分、この作品では「小菊は●なのか、それとも普通の○なのか」という部分を不安に思いつつ読むのが読者ですけれど、文字だけよりもイラストによって予想がつきやすくなるってこともあるわけですよね。

そういう意味では、序盤の表紙をカラスだけになさったlimeさんの判断にも唸ります。よく考えてあるなあ。

同じ小説のいろいろなバージョンがあちこちに置いてあるのって、少し悩ましいですよね。修正する時も手間になりますし。個人的には、あちらにあるよりもこちらにある方が早くたどり着ける分ありがたい(実際に、こちらでアナウンスしていただかない限りあちらには読みに行っていませんし)ですけれど、修正前のバージョンよりも新しい方を読んで欲しいという想いもありますよね。

「このサイトに行けばこれまで発表なさった全てが読める」というベースがあるのが理想でしょうけれど、そのうちにデビューでもなさると、まとめて全部置けなくなる、なんてことも……。

今のうちに少しずつ全部読んでおこうっと。

山西 サキさんへ 

サキさん、おはようございます。
そうなんです、流鬼は完結して1年しかたっていないのに、読み返すと会話文が酷くて><(特にモブ同士の)
結構長編なので大変な作業になるのですが、地味に修正して行ってます。

わあ、そして嬉しいお言葉( ;∀;)。
もうブログの方は流鬼を読みに来られる人はいないと思ったので、消しちゃっていいかな、と思っていたのですが、そう言っていただけると嬉しいです。
後ほどきっちり修正して行こうと思います^^
(そう、ラストは今のところこのままですが、いつかザックリ改稿して、新しい物語にしてもいいな、なんて思っています)

表紙の小菊、褒めてくださってうれしいです(´▽`*)
不気味さと儚さと妖艶さをすべて織り込みたかったので、ものすごく難しかったんですが、サキさんにそう言ってもらえてホッとしました。
ユキもきっと、物思いにふけるとこういう表情になるんじゃないかなあ。
いろいろ複雑な生い立ちもあるし。
髪をプラチナにしたらきっと、雰囲気変わるんだろうな^^

そう、親子に見えないってところがまた少し不気味な感じで。
でも考えてみたら26歳って、まだほんの子供ですもんね。
執筆中は小菊にはあまり感情移入しないように書いたんですが、今思えば本当にかわいそうなヒロインでした(>_<) ユキちゃんには幸せになってもらわねば!

八少女 夕さんへ 

夕さん、おはようございます。
いやいや、本当に時間の使い方が下手で無駄が多くて、おまけに疲れやすくって、ぜんぜんダメなんです(;´Д`)

休日は何もせずに執筆するぞ!と、新作を練るんだけど、すぐに睡魔に襲われてほとんど寝てる(笑)
そんなわけで、過去作の修正がせいぜいなんです。
どんどん新作を書かれてる夕さんを本当に尊敬!

あ!そっか…。小菊のイメージが優し気って、よく考えたらミスリードに失敗しちゃう可能性がありますよね。
でも、どうやってもキツイ表情の小菊が思い浮かばなくって( ;∀;)

この小菊と秋人のイラストの表紙は、わりとまだ和貴と秋人が中の良い頃から提示してるので、早すぎかな……とも思ったんですが、幸か不幸か、エブの表紙絵の画面は小さすぎて、表情まではっきり見えないので、秋人の気弱さもバレないで済むかもしれません( `ー´)ノ←喜んでいいのか?

ブログと違ってエブの方では読者がどう思っているのか分からないのですが、完全にホラーとして読んでくれているので、思い切りダークでもOKのような雰囲気です。
ホラージャンルって、そう言う意味では使い勝手のいいジャンルかもしれませんよね。
(……私は自分が書いたホラー以外は怖くて読めないんですが><)

そして意外にも、皆さんが流鬼を残しておいてほしいと言ってくださるのに感激しています。
一度読んでもらったからもう役目は果たしたと思って、こっそり消してしまった作品もあるので、反省(>_<)
実はよその公募に出すときは、ブログの作品は非公開にしなくてはいけないので、モザイクの月など、消してしまった作品もあるのですが、そう言う事情以外は、やっぱり残しておこうと思いました!

「モザイクの月」は、とある大きな文学賞で一次選考に受かったのですが、どうやら暴力性や主人公の年齢などが引っかかって、それ以上上には行けない作品みたいなのです。
今まで知らなかった『制約』というものを、公募に出して、他の人との情報交換の中で、初めて知りました。
そう言う話はブログ上ではなかなかできないんですが、本当に難しい世界なんだなあと実感しました。

あ、話がそれてしまいました><

ブログ初の物語たちは、なるべくきちんと修正して、ブログに残しておきたいと思います。
そうそう、エブまで読みに行くのは面倒ですもんね><
エブで公開した物語は、(こっそり)こっちのブログに持って来てご紹介します。
入賞作品は基本転載はダメだと言う事なんですが(えぶさんは欲張り)、著作権はこっちのもんだし、文句は言わせない( `ー´)ノ
怒られたら……その時消せばいいのです(笑)

NoTitle 

お久しぶりです。

わー! 小菊のイラスト!
私も夕さんと同じで、当初思っていたよりも優しい印象を受けました。ただラストのイメージだと納得です。こんな表情を浮かべることもあるのかな。
流鬼はかなり衝撃的なお話で、どうしても救いを求めたくなるのですが、あの切なさもあれはあれで中毒でまた読みに行ってしまいました。
非公開になっちゃうのは少し悲しいですが、なにか公募に出すとかそういう関係なのでしたら仕方がないのかな……
修正版さしかえになったときは(そうだったらいいな)また読みに行きますね(^^)/

スカイさんへ 

わ~~、スカイさん、ご無沙汰しています!
いらっしゃいませ(*´ω`)

うおお、やっぱりそうなんですね。小菊、優しそうな印象を与えちゃったのですね。
私の中では終始こんな人形のような小菊だったのですが、小説前半を読まれる読者様には、きっともっと、雪女のような怖い印象なのでしょうね。ああ、表紙描いて失敗したかな?(笑)いや、でもエブの表紙は小さいサムネイルなので、きっとあんまりよく見えないから、大丈夫(爆)

そして、再び流鬼に温かい感想、ありがとうございます!
やっぱりラストに救いが無さ過ぎたのかな……と反省もありますが、人間の愚かさをテーマにしてしまったので、あれはあれで完結させようと思いました。切なさが中毒になってくださったら、めちゃくちゃ嬉しいです(*´ω`)

はい、実際、そこまで大きな変更はしていないので、じわじわこっそり修正して行こうと思います。(あ、そんなに大きな変動はないので、読み直さなくても大丈夫ですよ!(^^)!)
公募に出すときは非公開にしちゃうと思いますが、この、どのジャンルに入るか分からない問題作、出せる公募も見つかりそうにありません( ;∀;)
温かいコメント、本当にありがとうございました!!

こんばんは(o^^o) 

うぅ。すっかりご無沙汰しちゃって済みません(;_;) ようやく時差ボケの後遺症から脱却しつつあるのですが、何だか睡眠サイクルが以前と変わってしまって、調子が出ません(;_;)(;_;)

『流鬼』のイラストかぁ~。たしかに、小菊がちょっと可愛らし過ぎるようにも思いましたが、文字からの脳内イメージって、顔の感じはかなりぼやっとしてることが多いので、ある意味ではこれも正解かも。このお話では、この顔であんなことを……ってギャップがホラーの一要素ですものね。雪女みたいな大人なイメージじゃなくて、ある程度幼さが感じられたほうがそれっぽくて。
でも、ほんと、視覚化するって難しいですね。
カラスはいいですね~。飛び降りてくる感じで何かよからぬものが迫り来る雰囲気が出ていて。後期分は誰の絵になるのかな。

って、これはホラー分野なのかなぁ。ちょっと違う気がします。ホラーって要するに貞子とかですよね(え、違う?)。あれは「ほら、怖いでしょ!」って読み手に恐怖感を強要するやつだけれど、『流鬼』は別に怖がらせる系のホラーじゃないですものね。要するに人の心の中の内面ホラーだから、ヒューマンホラーってのかしら?(そんなジャンルはないか) でも、そこはかとなく怖い系って意味では、泉鏡花とかに近いのかも。謎解き系じゃないから、ミステリーとも違うし。
ええい、じゃあ、ジャンル・ルキ、で?

limeさんが丁寧なお仕事をされているのが、いつもほんと素晴らしいなぁと思います。私はほんと、ほったらかしだなぁ。そう言えば、本を出した人が、人の目に触れるようにその作品を自分で最後まで可愛がってあげないとだめだって言っていたなぁ。本当にそうですね。もうちょっと努力しようかなぁ。でもすぐ気が散っちゃう^^;(いまは、パンダに夢中…名付け親になりたくて?)
公募とかも前向きにいつも取り組んでおられるlimeさん、あの喫茶店?でキラキラした目でお話しされていた姿が昨日のことのように思い出されますよ~。あ、あちらのほうの感想もまた書きに来ますね!

あ、そうか。たしかに『モザイクの月』が消えている……なんか、ちょっと寂しいような。でも、作品が羽ばたくためのステップなんですよね。
う~ん、私も何かチャレンジしようかなぁと思うけれど、最近仕事で妙な企画を立てまくっていて、どっちつかずになりそうだから今はダメだなぁ。もっと色んな人に読んでもらう努力はしなくちゃと思う反面、うちのお話はどこにも受け入れられそうにないなぁと諦めも感じるし、ま、いいか!(すぐマコト化する)
その分、皆さんを応援しようっと!

大海彩洋さんへ 

大海さん~、いらっしゃい~。
いえいえ、私の方こそいつも読み逃げで、申し訳ないです。
大海さんはプライベートの旅行だってすごくスケールが大きくて、(ブログ見ながら自分の小ささを思い知る)帰って来てもいろいろ手につかないの、分かります。
のんびり日本に居たって、季節の変わり目は眠くって仕方なくて、仕事中にも寝落ちしそうになるんですから(;_;)

小菊~w、やっぱり皆さんの中ではもう少し得体のしれない怖さって言うのがあったんですね! それが分かったのも、有難いかも。私の中ではこんな感じの、人形のように表情の乏しい女性だったんですが、やっぱり行動が怪しいと、顔の脳内イメージもずいぶん違ってくるんでしょうね。
でも、怖いイメージを持ってもらえてるってわかって、逆に嬉しかったです。(エブの人は、この絵を見て印象が変わるのかな。そこも検証w)

そう、ホラージャンルね! ホラーにしたのには理由があるんです。
このところ、どの作品を書くにも「公募に出せるレベルかどうか」を考えながら書く癖が出て来たんです。もちろん、出すわけではないんですが、もしこの流鬼を出すと仮定した場合、ヒューマンドラマとして出したら速攻アウトなんです。
公募には闇の規定があるみたいで、中学生以下が主人公の場合、問答無用でそれは児童文学になるんです。
例えば、『モザイクの月』も。
夕さんのコメントにも描いたんですが、モザイクは新潮社の新人賞で最終選考、フロンティア文学賞で一次通過したんですが、児童文学なのに、あの暴力描写があるために、それ以上上にはいかない代物らしいんです。内容うんぬん以前に。
私の作品って、雨猫もNOISEも、全部性暴力が絡んでるから、アウトです(爆)

じゃあ、あえてこの流鬼はホラーとしてエブで公開してみようか、と思ったんです。ホラーならばきっと多くの読者が、すっきりしない悲壮なラストでも受け入れてくれるだろうし、仮に公募に出すことになっても、ヒューマンドラマよりも規定は低いんじゃないかと思って。

公募の裏側とか、日本の出版社が求める「いい作品」とか、知れば知るほど「いったい何を書けばいいの!」って感じになるんですが、それでもやっぱり書き続けて行きたい欲求は止まらないから苦しいですね。

おお~、パンダの名づけ、ぜひ頑張ってください! 大海さんのボキャブラセンスと愛情を総動員して、素敵な名前を!
そして、またお仕事で大きな悩みを抱えておられるのですね。きっとだれも手を出さない事に、あえてチャレンジされるんだと思うけど、ご自愛なさりながら、頑張ってください。
もう、どんどん図太くなって周りを使っちゃっていいと思いますよ!(それがまた難しいんだけど(;´Д`))

大変なお仕事をなさりながらの執筆やブログ、本当に大変だと思いますが、「楽しみ」と思える範囲で、ずっと続けてほしいです。いや、でも、本当に大海さん凄いと思います(*´ω`*)私には絶対に真似できない。

本当に、無理のないようにしてくださいね! また会って、お話する日を楽しみにしています♪
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