☆物書きブログテーマ

(雑記)創作者バトン やってみました

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少し前に皆さんがやってらした創作バトンを、私もやってみました。

創作系のバトンは、今まで何度かやったけれど、今回のはツッコミどころが深くて面白そうだと思って。
でもなるべく短めに、簡略化して答えてみたいと思います。(1時間で答えられるかな?)


Q1 小説、漫画などの創作媒体は何ですか、またそれを選んだ理由はありますか。 
小説です。漫画も若い頃、2年程描いていましたが、編集者さんに「絵に華やかさが足りない」と言われ、納得してやめました。

Q2 主に行っているのは一次創作ですか二次創作ですか。
一次創作です。どんなに好きな作品でも、自分が介入すると折角の世界観が壊れてしまう気がして、絶対に出来ません。(でも自分の作品の二次創作をしてもらった時は、泣くほど嬉しかったです)

Q3 得意なジャンルは何ですか、また苦手なジャンルは何ですか。
・得意なジャンル
 ライトなミステリー。サスペンス。かな?
・苦手なジャンル
 恋愛もの……かな。私が書くと、ハッピーエンドで終わる気がしない(>_<)  

Q4 作品を作る際にプロットや設定資料のような物を作りますか。
必ずプロットは立てます。一度全部下書きをしたうえで、もう一度推敲・校正をします。
資料はそんなに集めませんが、年表を作ったりはします。(でも、年代や年齢が食い違ってたりすることもしばしば(計算が苦手w))

Q5 創作中に設定の練り直しや、文章の推敲等は行いますか。
ちょうど今、過去作品の文章の見直しをしているところです。(『RIKU』と『KEEP OUT』中心に)
読み返すと、もうボロボロで(;_;) せっせと修正しています。

Q6 Q5を答えた方でその際に修正に気がとられて創作が先に進まなくなることはありますか。
全然進みません(*ノд`)・゚。 過去作品を読み直して修正していると、また感情が沸き立ってきて、新しい作品を生む余裕がなくなって。だから今、ブログの方は月2回更新になっています。なさけない~。

Q7 ジャンル、メディアを問わず、自分に大きな影響を与えていると思う作品はありますか。
今まで沢山の漫画、アニメ、映画、書籍に触れて来ましたが、やはり振り返って今の私の創作の原点になったのは、この3人ですね。
竹宮恵子さん(漫画家)、清水玲子さん(漫画家)、高村薫さん(作家)
特に竹宮先生の作品に小学5年生で出会っていなかったら、まったく違う自分になっていたと確信しています。

Q8 スランプ等は経験したことがありますか、その原因は何だと思いますか。
常にスランプで、常に不安です>< 
原因・・・。うーん、時間がない事もあるんだけど、結局は、こだわりが強すぎるのでしょうね。

Q9 自分が創作を行う際の目的や原動力はなんだと思いますか。
まだ、この世に生まれていない、素敵な物語があるはず。その片鱗を見つけられたらうれしいな、と。

Q10 作った作品は公開していますか、またその方法は何ですか。
このブログの他に、数カ所投稿サイトに登録して公開しています。

Q11 こういった作品は好きになれない、苦手だというようなものはありますか。
数ページ読んで、すっと頭に入ってこない文章と展開のものは、そこで閉じてしまうことが多いです。
主人公が、どうしても好きになれない物語も、しんどいですね。

Q12 あなたの作品を色にたとえると何色だと思いますか。
表紙を作ってみた結果、8割がブルー系だったので、やはりブルーだと思います。

Q13 あなたの作品を風景にたとえるとどのような風景だと思いますか。
古いマンションの階段や、通路や、片隅。あと、路地。

Q14 自分的には良い出来だと思う作品、真剣に作った作品が、他人からは評価を受けなかった場合はありますか。
みなさんすごく温かく読んでくださるので、そんな思いもせずに過ごして来られました(*ノд`)・゚

Q15 Q14とは逆に自分では失敗作だと思った、手を抜いていた作品が、他人から評価された場合はありますか。
自分で失敗だと思った作品は、最後まで書ききることができないので、そう言う意味でこれはNO、ですね。

Q16 自分の作品はどういった人に評価してほしいですか、またどのような人に見てもらいたいですか。
いやもう、そんな。選べる立場ではないですもん。読んで頂けるだけでうれしいです。

Q17 科学的な根拠や、現実性の追求等、リアリティにこだわりますか。
ファンタジーであっても、リアリティは必要ですね。

Q18 創作を始めたきっかけは何ですか、またそれはいつ頃ですか。
8年くらい前かな。ミクシーの友達の1人が、突然遊びで物語を書きはじめて。それに便乗したのがきっかけです。

Q19 ストーリーを前半、中半、後半に分けた場合、それぞれの場面でどういったことに注意しますか。
最初の1~2ページで、とにかく読む人の心を掴みたい。
中盤は、登場人物たちに感情移住してもらって、一緒に葛藤してもらって。
最後に「!」などんでん返しと、温かいラストが待っていたら・・・いうことないんだけどなあ(夢><)

Q20 創作をしていてよかったことはありますか、また苦労したことや悩みはありますか。
楽しかったという感想をもらえた事。
そして、創作するために、いろんなことに興味を持ち、学びたいという欲求が芽生えた事。
悩みは、自分が本当に無知だったんだと、気づかされること><

Q21 自分の作品に共通するようなテーマやキーワードはありますか。
うーーーん。なんだろう。萌えキュン?(あ~、モノを投げないで><)

Q22 自分の作品の気に入らないところ、改善したいところはありますか。
なんか、カラーが似て来る><

Q23 過去の創作で一番気に入っている作品は何ですか、またその作品のどのような点が気に入っていますか。
うーん、みんな大事に思ってるけど、シリーズものなら『RIKU』と『KEEP OUT』かな。
なんか、もうファミリーって感じで、気に入ってます^^

Q24 その作品のキャッチコピーを考えてみてください。
「あなたなら、守ってあげられますか?」
(・・・きかなかったことにしてください><)

Q25 主要登場人物の年齢や性別に傾向はありますか、また作中の人物の男女比などを気にしますか。
やっぱり13~25くらいの少年、青年が多いですね。未熟だけど、一生けんめいな男の子たち。
女の子は、しっかり者で強気な子が多いかも。健気で儚い少女は、幻想だとどこかで思ってるから。

Q26 未完成で投げてしまった作品はありますか、またその作品を完成できなかったのはなぜだと思いますか。
小説は、いまのところないです。

Q27 その時の流行等を意識して作品を作りますか、またそういった作品に対してどういった考えを持っていますか。
うう、小説の流行が何なのか、よく分かっていないかも><

Q28 その時自分が熱中している物事の影響が作品に出やすいですか。 
これは、まったくありませんね。良くも悪くも、同じトーンのものしか書けないみたいです。

Q29 自分の作品が販売されることになったとします、表紙等はどのようにしたいですか。
もう、自分はノータッチで、プロの方にお願いしたいです。

Q30 登場人物を作る際、どのようにして人柄やイメージを作りますか、また人物で重要視することは何ですか。
やはり何か悩みを抱えていてほしいから、その悩みにふさわしい年齢と人物像を決め、その人に寄り添わせたい人物を数人想像します。物語が先か、人物が先か・・・を考えると、やぱり人物設定が先なような気がします。

Q31 自分は登場人物を殺す方だと思いますか。登場人物を殺すことに対してどのような考えを持っていますか。
その登場人物の死が、物語のテーマや進行に必要だったら、殺してしまいます。それが主人公的存在でも。
でもそれは究極の事態ですよね。なるべく生きてほしい。どんどん人が死んでいく物語は、やはり読んでいても辛くなるので…。

Q32 暴力やグロテスクな表現、性描写に対してどのようなスタンスを持っていますか、また自分は使用しますか。
どちらも、その物語の進行上大事なシーンだとしたら、おおいにリアルに描写してかまわないと思います。自分の作品であっても、そうすると思います。でも、不必要にサービス的に書かれるグロや性描写には、食傷気味になるかも><(線引きが難しいですが)

Q33 日常的(食事風景等)な描写に対してどのような価値観を持っていますか、また自分は使用しますか。
うーん、私はあまりそこを描きませんね。ワザと、主人公から生活感を消してる狙いもあります。(リクは、特に)

Q34 作品の評価ポイントはどこにあると思いますか、他人の作品を見る際はどのような点に注目して見ていますか。
これはいつも思うのですが。作品の正しい評価って、存在するのでしょうか。Amazonのレビューなど見ていても、本当にバラバラで。もう、好きか嫌いかになっちゃうんでしょうね。どっちの意見も正しいと思うし。
ベストセラー本を読んで、面白いと思えなかった私としては、辛い質問です。

Q35 意図的であるなしにかかわらず作中で多用する表現、台詞、描写などはありますか。
う~ん。改めて統計をとったら、あるかもしれませんね。癖、みたいなもの。

Q36 登場人物と自分とを切り離して考えていますか、性格や思考などが登場人物に出やすいことはありますか。
これは100%切り離しています。思考が似通ってくるのはあると思いますが、自分を物語に反映することは、まったくないです。

Q37 他の創作を行っている人に対して聞いてみたいことはありますか。
質問1、今まで書いたことのないジャンルや作風に、あえてチャレンジしてみようと思いますか?
質問2、全くアイデアが浮かばない時は、どうしますか?

Q38 今後はどのように創作と関わっていきたいと思いますか、あなたにとって創作とは何ですか。
今は出がらし状態で、引き出しが空っぽなんですが、またじわじわと補充して書いて行きたいと思います。
一生の趣味に出来たらいいな・・・なんて^^

Q39 おつきあいくださり有り難うございました。バトンを回したい方がいましたらあげてください。
まだされていない方がいらっしゃったら、どうぞ^^

ううう~~ん、やっぱり2時間かかっちゃった! こんな2行くらいの答えでも(笑)
お付き合いくださった皆様、ありがとうございます。


上にも書きましたが、今は『RIKU』と『KEEP OUT』を中心に、少しずつ修正をしています。
ほんとうに、自分でもびっくりするぐらい間違いや、不足部分があることに気づき、1話に付き2~3時間かけて修正しています。
けっこう凹む作業ですが、やり始めたら止まれない><(大掃除と同じね)

ブログの更新は、そんな感じで遅くなっちゃいますが、どうぞゆる~りと、お付き合いくださいませ^^


猫耳1


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~ Comment ~

NoTitle 

ええっ!?華やかさが足りないんですって?その編集者、ぼんくらですね!
なんて・・・失礼ながらサキは怒ってしまいそうですが、冷静に考えれば、limeさんの絵は確かに優しすぎるところがあって、強烈な刺激?毒?そういうものに欠けているのかもしれません。でもそれがlimeさんの個性だと思うんですよね。多くの人にいい意味でも悪い意味でも刺激を与え、たくさん金を稼ぐためには必要な事かもしれませんが・・・世の中そんなものだけで価値が計れるもんじゃない。サキはそう思います。limeさんのイラストを認めてくださる方もたくさんいらっしゃると思うし、実際サキもlimeさんのイラストの大ファンです。表紙絵、書いてほしいですもの。
これからも素敵なイラストを描いてくださるのを心待ちにしています。でもほんと、自分で書けもしないのに生意気言ってすみません。ついカッとしてしまっての暴言でした。
あ、今回のイラストも、うんうん、優しくて可愛いです。後ろ手の花が良いアクセントですね。そして尻尾、尻尾。

limeさんがプロットをきちんと立て、下書きもして、その上推敲・校正をかけられてからUPされるのは以前にもうかがっていましたが、こうでなくっちゃ・・・とは思います。でもサキにはそれは憧れであって、永遠に出来ないことだろうと思っています。いつのまに構想し、下書きをし、書き上げ、校正推敲されているのか、limeさんのブログの更新頻度からは想像できませんが、凄いことだと思います。

limeさんは100%切り離されるんですね?。賛成ですが、サキは“反映したくない”とバトンに答えてから、そうでない場合もあるのに気がついて、揺れています。でもそのままの形で自分は書きたくないとは思っています。でも反映されてしまう事って有るようです。ああ、嫌なのに・・・矛盾だなぁ。

時間をかけてじっくりと作品を修正されている様子が目に浮かびます。何だかわかるような気もしますが、limeさんとサキのやり方はまた違っているんだろうなぁと想像しています。

たくさんの回答、興味深く読ませていただきました。納得したり、共感したり、そして疑問に思ったり、意外に思ったり、とても楽しかったです。でもlimeさんもやっぱり物書き大好きさんなのですね。嬉しかったです。そしてご苦労様でした。

NoTitle 

こんばんは。

まず忘れないうちに。

質問1、今まで書いたことのないジャンルや作風に、あえてチャレンジしてみようと思いますか?

解答:長編ではしませんが、企画ものでお題を投げられて泣く泣くチャレンジ、というのはあります。limeさんからの宿題の狐耳とか(笑)

質問2、全くアイデアが浮かばない時は、どうしますか?

解答:書かない、というのは身も蓋もないいい方ですけれど、もともと「こういう風に書こう」と思ったものを書き出すので、書いているのに「アイデアがない」ということは滅多にないです。limeさんやけいさんのように、投稿サイトのお題などで書いていないからなんでしょうね。

(あ、例の投稿サイト、読むだけで全然参加していないんですけれど、これ以上新しいことに手を広げずに、いま広げすぎて収拾つかなくなっているのを先に一つひとつ片付けることにしました)

「好きになれない、苦手な作品」、ああ、わかるなと思いました。
ベストセラーや「これだけは読んでおきたい名作」でも、最初の数ページ目に「これまだ後こんなにあるのか」と絶望的になったりする作品、ありますよね。しかも友人にものすごく奨められて「面白かったでしょ!」と言われたりすると苦痛が……。

書いていて、同じトーンになるのは、しかたないかなと自分では思っています。だって書いている人間が同じなんですから。同じ知識や経験と、言いたいことと、文章能力から引き出せるものだけが作品になるって思っています。特に私の場合は大テーマが常に一緒なので、ますます似たようなトーンに……。

過去の作品を一話につき二、三時間かけて手直しというのを読んで、やはりこれだけの熱情と熱心さがあるから、これだけの作品が書けるんだと今さらながらに感動しています。そう、創作ってアイデアや才能だけじゃなくて、本当に地道なコツコツとした努力で大きく差が出るんですよね。

新しいお話が少し滞るのは、そうした大変な努力の中ではしかたないことだと思います。limeさんのファンの皆さんは(私も含めてですが)更新頻度が減ったからといって離れていったりしませんから安心してご自分のなさりたいことを優先してくださいね。

サキさんへ 

サキさん、おはようございます!
こんなに時間を掛けて熱くコメントしてくださって、めちゃくちゃ感激です!

えへへ。昔の編集者さんの言葉に怒ってくださって恐縮です><
でも、ほんとうにまだまだ下手くそで、あんなのを投稿するのも身の程知らずだったのかも。
一番ショックだったのは、華が無いと言われた事よりも、「レディースコミック描いたら?」と言われたことで。
レディースコミックって、絵がイマイチでも、ストーリーがエロかったらそれなりに食べて行ける世界みたいで。
まったく興味のないジャンルの漫画なので、そこで、もういいかな、漫画は・・・と思っちゃったんです。
小説の世界も厳しいけど、漫画の世界も厳しいんですね><

あれからずいぶん年月も経ち、自分のイラストのタッチもずいぶん変わってきたと思うので、サキさんがそれを気に入っていてくださって、とてもうれしいです^^
あ、この水色着ぐるみ(=^・^=)。
なんか、妙に表情が色っぽくなった感じがするのは、気のせいでしょうか(爆)

プロットを立てる人、そうでない人、書き方は本当に様々ですよね。
プロの方でも、「まず一行書きはじめて、そっから物語を続ける」っていう方もいらっしゃいますし。
そう言う自由な書き方に憧れるんだけど、やっぱり器の小さい人間なので、ダメですね(;_;)冒険できなくて。
サキさんも、これからずっとサキさんの書き方で行くのが一番です!

ああ、わかります。反映したくないけど、反映されてしまう感じ。
キャラに自分の主張を語らせてみたい時というのは、ありますね。作者が作ったキャラなので、主義主張が似通ってくるのはきっとあると思います。嫌いな人間を主役に出来ないって言うのは、きっとそう言う事なんでしょうね^^;

なかなか創作って思うようにいかないし、本当に時間のかかるものなのですが、一緒にこうやって悩みながら、少しずつ創り上げていきたいですよね。

とても丁寧で暖かいコメント、本当にありがとうございました。
また、ゆっくりお邪魔しますね^^





八少女 夕 さんへ 

夕さん、おはようございます!

あはは、そうですよね! 企画もののお題ww
そう言えば、夕さんの好みに関係なく、ものすごい難題を振りますもんね、皆さん。(え? わたしも?)
でも夕さんって、どんな変化球が来ても難なく打ち返しちゃいますから、みんな「これならどうだ!」って、更に変化球をなげるんですよ(笑)
ってことで、ぜんぶ夕さんのせいです(ひどいw)

アイデア。私ほんとうに夕さんの書き方に憧れるんですよ。ほら、旅の途中でふっと書きたいものが浮かぶっていう、あれ。
あれが私には無いんです。私のってどうも、ビーカーの中で試薬をたらしながら、眉間にしわを寄せながら生み出すって感じで。
音楽を聞きながら、自然な発想のなかで生み出していけたら、きっともっとたくさんの物語が書けると思うんだけど。
(頭の回転が悪いって言うのもあるなあ。(;_;))
あ、エブさんですね(笑)
そうなんです、あそこって、交流を始めてしまうと書く時間が本当になくなっちゃいます!
楽しいけど、悩みどころ。どこで折り合いをつけるか、探りながら、私も投稿しています^^;
夕さんも、しばらく様子見なのは、正解かも。
そのうち、感じが分かってくると思うし^^

あ、やっぱり夕さんも、ベストセラーに悩まされた経験が?
私もね、「これは絶対泣ける。感動作だから」って勧められた本が、半分も読めなかった・・・。
私の好きな(?)大学生くらいの青年がたくさん出て来て、一生懸命スポーツ頑張る系なんだけど、セリフや、行動の一つ一つに、「え?そんな行動するかな」とか、疑問を感じてしまったらもうダメで。
最後まで読めば感動できたのかもしれないけど、やっぱり……半分読んで入り込めないと、ダメなんですよね><
もしかしたら、あの作家さんが苦手なのかも、と、最近そんな気もしてきました。

やっぱり、同じトーンになりますよね><
登場人物の年齢層も似通ってきちゃって、あちゃ~と思うんだけど。
うん、書く人が同じだし、ぐっとくる部分が同じなんだから仕方ないか(笑)
私も、好きな作家さんには、同じトーンで描いてもらいたいし、180度イメージがちがうのとか、そう言うのは求めていないし、いいのかな・・・なんて^^; 自分を慰めています。

修正ね!
初めはセリフの変なところをちょこっと訂正して・・・とか、そのくらいに考えていたんだけど、とんでもなかった!
説明不足だったり、設定自体に無理があったり、ひえ~~~な部分がいっぱいあって。
今まで読んでくださったみんな、申し訳ない><って、心の中で平謝りです。(気づかれてたかな?)
今、他のサイトに投稿する予定のものも合わせて、じわじわ修正中。

たった一行の文章に、40分かかっちゃったりします。
この場合、どういう描写が一番適当なんだろう・・・とか。
そして、苦労して修正した部分が、後から出て来る言葉と被っちゃったりとか。

言葉かぶり。これの回避が難しくて><
改稿とか修正って、ゼロから書くよりこんなに大変なんだって、思い知らされますね><

沢山温かいコメント、本当にありがとうございました。
超スローペースですが、無理のないように、ぼちぼち創作して行こうと思っています。
どうぞ、このあともお付き合いくださいませ^^

NoTitle 

着ぐるみ君!! ほっぺぷにぷに(イミフ)
そのお花、私にくれたら嬉しい・・・(*u_u)

私も忘れないうちに。

質問1、今まで書いたことのないジャンルや作風に、あえてチャレンジしてみようと思いますか?

してみたい。けど、でーきーなーいー(><)
分をわきまえたいと思います(-"-)

質問2、全くアイデアが浮かばない時は、どうしますか?

だだいろいろを雑多にメモっときます。
アイデアが浮かばないと感じることは実はアンテナは張っているということ。引っかからないだけで。なので、切れ切れにでもキャッチできるものをとっておきます。私の場合はPCの中に。あとはじたばたせずにおとなしく違うことしてます。音楽の方に向かうとか。仕事とか(><)

limeさんのバトン、嬉しい楽しい^^
やはり特筆すべきはプロットの部分です。私も(一応・汗)プロット派なので。(limeさんのノートほど緻密ではないですけれど -_-;)(いつかノート、ください! limeさん、ほっといたら捨ててしまいそうで?)

物語とlimeさん自身とはもちろん切り離されていると思います。雑記を拝見させていただくときのギャップが楽しい^^ (キョジャッキーな件とか^^)
でも、物語の端々に、これ、limeさんだよね、という思いが垣間見える(予想できる)ことはあると思うんです。(勝手になんだけど、的を得ているものもあるはず!) そこも一つ、たくさんの人の共感を得ている点かなあと。

あ、また無駄にあれこれが長くなるといけないので今回はここまでで^^
この先もlimeさんがこの世に生まれていない物語を生み出してくださるのを楽しみにしています。
ではでは^^

けいさんへ 

けいさん、いらっしゃーい。
着ぐるみ君は、あちらでもお世話になっています^^
お花? けいさんにはバラの花束を上げましょう~・・・って言ってますが、水色ボーイは金欠です。

A1,けいさんは今の作風、温存型ですね!私もそれに近いかなあ~。
やっぱり無理はいけませんもんね><自分のカラーを大事にしたいです(でもたまにギャグ書きたくなる)

A2、あ、やっぱり近い。私もいろいろメモとか引っ張り出して、いろいろ足掻いてみます。書けない時のあがきもきっと、無意味じゃないと信じて(;_;)

おお、こんな簡素なバトンも楽しんでくださってうれしいです><
プロット。あんまりガチガチに書かない方がいいと思いつつ、やっぱり根が心配性なので、ガッチリ組んじゃいます。
きっとけいさんもそうですよね^^
アナログ保存か、デジタル保存かの違いだけで。

おお? 物語の節々に、作者がでておりますか! やばい、染み出しちゃったか?
本当にね、リアルはお見せできないほどスットコドッコイな奴なので、ひたすら隠しております。

さあ、どっちが自分なのかなあ。
やっぱり、どっか抜けてるリアルなlimeなのだろうなあ><

温かいコメント、本当にありがとうございます。
けいさんにはいつも励まされていますよ~。
これからも、どうぞよろしくね♪
(さっき、中古のサブPCが届いて、設定してただけで疲れて頭痛が……。どんだけ弱っちいんだ><。バファリン飲んでこよう)


NoTitle 

お、創作バトンですね。
またお借りさせていただきますね~~。
ヾ(@⌒ー⌒@)ノ

やはり小説をつくるというのは結構色々なことがありますよね。
そういうことを乗り越えて作るものですからね。
limeさんの場合は結構人気がありますからね。
読者のために納得される文章を書くのは結構大変だと思います。
私は思いついたものしか書いてませんが。
お互いに頑張りましょうね~~。

NoTitle 

今回は創作者バトンに挑戦されたんですね!
全39問を二時間かけて書かれたという事で、
お疲れ様でした~。
やっぱり、普段から真剣に書かれている分、
回答する際にも時間が掛かるものですよね(´∀`)

Q34の評価するところも本当に人によっては、
バラバラなので結局は好みが大きく出ますもんね。
10人の内7人が絶賛していても、
残り3人は評価していない、酷評しているなんてよくありますもんね~。

そうか 

最近ペースが落ちているのは手直し中なのですね。そうそう、ある時急に憑りつかれたように手直ししたくなるんですよね。私など、【海に落ちる雨】も【清明の雪】も吐くほど見直したのに、あの程度。お恥ずかしいです。きっとlimeさんは校正もプロ並みに細やかにされるんだろうなぁ。
『RIKU』や『KEEP OUT』のちょっと別の側面が見られるのかしら。それもちょっと楽しみ。

では早速。
質問1:今まで書いたことのないジャンルや作風に、あえてチャレンジしてみようと思いますか?
う~む。自分の書けるものしか書けませんよね。あえてチャレンジしても撃沈しそうだし、それでなくとも頭の中に抱えているものを吐き出すだけで一生あっても足りなさそうだし。
質問2:全くアイデアが浮かばない時は、どうしますか?
あ~、申し訳ない。そんな時は書かない、という……^^; でも、それじゃあ答えにならないので、真面目に答えると、やっぱり本を読むかなぁ。読んでいるとあれこれ浮かんできます。私ならこう続けるかなぁとか、こんなふうに主人公は使わないわ、とか。そこからまた新しいものが湧き出す、かな? ちなみに、私の場合はそういう時は小説よりも科学書とかだったりするかも。ずっと購読しているNational Geographicが一番かな。

わざと主人公から生活感を消している。なるほど、と思いました。limeさんの主人公たちはそこがミソですよね。生活感がないキャラって現実味がないことも多いけれど、現実味がちゃんと出ているのは、彼らがみんな悩みというのか苦しさというのか、そういうマイナス面を抱えているからですよね。彼らは特殊な能力を持っているので、その悩みは私たちには無縁の悩みのようでいて、実は悩んでいる彼らを愛しく思う仕組みになっているんですもの。そして、その読者の感情を反映する人物がちゃんと周りに配置されている。
現実味って、ご飯食べたり風呂入ったりするシーンがある事じゃなくて、存在感なんですよね。

それから、萌えキュン。なるほど、このテーマ、いいですね。ツンデレ、とか、萌えキュンとか、壁ドンとか、読者をひきつけるためには、欠かせない要素です! いや、これがないとお話としても成立しなくなりますよね、うん。
そして、キャッチコピー、やっぱり上手いなぁ。私とはえらい違いだ!^^; もしもの時は、limeさんにキャッチコピーを頼もう(*^_^*)(いや、何の「もしも」だ?)
登場人物の年齢とか、立ち位置が似通って来るのは、そこに自分の書きたい根源のものがあるからじゃないかと思ったりします。limeさんがそれを書き続けることで、後に何かが残っていくような、そんな気もします。

LandMさんへ 

あ、ぜひやってみてください。
これ、本当に時間かかっちゃいますよ(笑)

そうなんですよね~。
楽しんでもらおうと思ったら、必要以上に悩んじゃって。
思いつくままに書くというのも、創作の正しい一つだと思います。
力み過ぎると、生まれるものも生まれないですよね。

ツバサさんへ 

こんばんは^^
そうなんです、39問って、やってみるとめちゃくちゃ大変でした。
好きな色は?とか、単純な質問じゃなかったので、悩みまくりました。
でも、楽しいですね^^

そう、小説って、読む人によって好き嫌いとか、面白いかそうでないかがすごく分かれるから、そこが難しいですよね。
面白いって・・・・なんだろう、って。
きっとプロでもなやむんだろうなあ・・・><

コメントありがとうございました。

大海彩洋さんへ 

こんばんは!
貴重なお時間、コメントに使わせちゃってごめんなさい><(たくさん、ありがとう~~)

そうなんです、『RIKU』と『KEEP OUT』、ちょこっと見直そうと思ったら、もういろんなところが目に付いちゃって。
表現方法とか、おかしな部分か結構出てくるんですよ。
こんなの読ませちゃってて、ごめんなさい~~><って、皆さんに謝りたいです(;_;)
いま、やっと『RIKU』は5章、春樹は3章まで手直しが出来ました。
まだまだ、先は長いです。
大海さんは、あんなに複雑で緻密な大作を手直しされたんですよね!考えただけで気が遠くなりそう・・・。
でも、修正や校正って、一生終わらないって作家さんが言ってました。
そうなんだなあ・・・(;_;)でも、もうここまででいいやw

質問に答えてくださってうれしいです!
大海さんは、あえてチャレンジしないっておっしゃってますが、いやいや、もうとんでもなくいろんな作風を書いちゃってますよwマコトのお話なんて、真のと180度違うし!!コミカルからシリアスまでなんでも書けちゃうじゃないですか。もうばっちりです。
そして描けない時! ああ、うんうん、本を読むのって一番いいですよね。私も書籍を読んでる時、ふっと思い浮かぶことが多いです。まあそれが物語になるかどうかは,妖しいんですが^^;
科学雑誌もいいですよね。私はnewtonが愛読書。でも・・・マニアックになり過ぎちゃいそうで、あまり使えません><
音楽を聴くのもいいですよね。
ロックな曲をガンガン聞くのが好きなんだけど・・・、曲は曲で完結しちゃってるので、結局物語の入る隙間がなくて(だめぽよ)

そうそう、食事のシーン。リアルが大事と思ってるのに、着替えたり歯磨きしたりご飯食べたり、そういう事を書けないんですよね、なぜか。そこを掘り下げるタイプの物語じゃない・・・からでしょうね。
上手く言えないけど、大海さんがうまく行ってくださった!
彼らをリアルに書こうとすれば、まずその脳内と葛藤の描写から……なんでしょうね。普段の生活は、読者さんの想像に任せて(ああ、なんていい加減な><)
>現実味って、ご飯食べたり風呂入ったりするシーンがある事じゃなくて、存在感なんですよね。
ああ、これいいなあ。なんかプレートにして飾っときたいw

萌えキュン、いいですか!? よかった~^^
実際、私の物語のどこに萌えが?と、思われるでしょうが、バカな作者はちゃんと燃えております(爆)
萌えとキュンと、透明なエロティシズム。これですよね^^(どれ)

あ、キャッチコピー、あれでいいですか?
よかった~、実はいつもそんな感じで描いていまして。
ミステリーじゃないのか!って叱られそうですが><

うちの男どもは本当に弱っちいので。読者様に守ってもらいたいのです。
だから、ヒーローみたいなカッコいい男は出てこないし、男より可憐な女子も出てこない(笑)
あ。ちょこっと、大海さんのお話と共通しちゃうかな?

細かく触れてくださって、本当にありがとうございました。
だいじょうぶですか? 今夜はちゃんと寝てくださいね!
そして、またお時間のある時だけ、ちょこっとお立ち寄りくださいね^^



^^ 

竹宮恵子氏がlimeさんのマンガの原点ですか?
物事の考え方も影響を受けたのかな?
ワタクシは萩尾望都氏のマンガに強く感化されました。

そう言えば。竹宮・萩尾両氏は若い頃。
同じアパートに住んで。互いに切磋琢磨した故か。
絵柄が似て困ったという話です。

若い時代って。感受性が強いから。
そういう意味で似てしまったんでしょうね。
(今のワタクシの感受性はボロボロですが!^^;)/

短足ちゃん 

水いろの短足ちゃん、可愛い。
この子は赤ちゃんですかね?
うちのシゲの息子に……恭子&シゲの息子がこんなに白人美形っぽいはずがありませんので、残念ですが、断念します。


なんて、勝手に言ってる私です。

このバトンもまた、今までのとはちょっと趣が違いますよね。
こういうのを見るとやりたくなる私ですので、そのうちにはやってみたいです。貸して下さいね。

では、質問に答えさせていただきます。

質問1、今まで書いたことのないジャンルや作風に、あえてチャレンジしてみようと思いますか?

ネタがあってまとめられそうでしたら、チャレンジしたいですけどね。
サイコサスペンス、書きたいですけどね。無理。

ただ、このパターンだと私はこっちを男性だと設定するけど、女性にしてみたらどうだろ、みたいな、その程度のチャレンジだったらしてみています。

質問2、全くアイデアが浮かばない時は、どうしますか?

諦めて散歩に行きます。
または寝ます。

(=^・^=)


waravinoさんへ 

おはようございます!

そうだと思うんですよ。
竹宮さんの漫画が、私の思春期のすべてだったような気がします。
社会人になってからは、まったく読まなくなってしまったんですが、今でもそんな気がします。

萩尾望都さんも、よく一緒に話題に上りますよね。
waravinoさんは萩尾望都さんをよく読まれたのですね^^
私は、ちょっと世界観が怖い作品を最初に読んじゃったので、それ以来読んでいないのですが、別の作品だったら、ハマってたかも。
初期の絵柄は、なるほどとてもよく似ていますもんね。

waravinoさんの感受性はきっととても強くて繊細なんだろうなあ。
ずっとなくさないでほしいと思います。(時に辛いけど><)
そして、また何か、産みだしてほしいなあ・・・。

あかねさんへ 

おはようございます^^

この水色着ぐるみ君、以前に女子高生に、お花をあげようとしてた子の、振り向きバージョンなんです^^
あの時は横顔だけだったけど。異国の男の子でした^^

シゲたちの子はきっと、もっと瞳の黒々とした元気な子ですね^^(前にたおるさんが描かれていた子、かわいかったw)

あかねさんもぜひこのバトンやってみてください。
10問あたりでバテテきます(笑)

あかねさんはチャレンジ派ですね!
ああ~、サイコサスペンス、いいですねえ。あかねさんが描くと、めちゃくちゃ冷酷で怖そう><(女が)
そうか、男女を変えるのもアリですね。

アイデアが浮かばない時。
あはは、私も寝ますww
アイデアか出ないと、眠くなってくるんですよね><
脳が拒否反応示しちゃうのかな。

は~。なんか、アイデアの種、落ちてないかなあ~。

NoTitle 

おおバトンだ!
最近fc2更新してないからバトンお借りしようかな…
エブリスタではお世話になってますm(_ _)m
中庭書き直してるんですが、何書いてるか分からなくなってきましたorz
スターが一個しか投げられないってのがつらいですね…。せめて無制限に押せるいいねボタン的なものがほしいです(>ω<)

さてさてバトンについて!
第一問目から、編集者さんってかなりズバッと言うんですね(-_-;)
漫画家なりたい人っていっぱいいるし、そっちの方がいいのかもしれないけれど…
でも編集さん各々の好みってあると思いますし、絵柄は時代とともに変わっちゃうけど内容が大事とも思いますし…とか編集でもない私がいっても仕方ないですね(^_^;)

問34、作品の評価って私も本当人それぞれだと思います!
人気の本読んでも「?」って時ありますし、かといって私が「これめっちゃいいよ!」って言っても友達は「はぁ…」って感じだったりしますし。万人受けするお話ってのは確かにありますけど、自分の中でしっくりくるお話見つけられたときってすごく嬉しいですよね( ´∀`)bグッ!

問37の 問1は、挑戦してみたいと思うんですが、たぶんそのジャンルの人の作品に引っ張られてうまく自分らしく書けない気がする…
問2は、「あーー出来ない! 無理ー! かけないー」とか騒ぎながらなんか気持ちが動くまでストレスためてます(おい

NoTitle 

創作バトンですけれど、毎年一回期日を決めて、毎年毎年同じ問いに答え、十年経ったら毎年毎年どれだけいっていることが違っているかを見比べて笑う、という企画を考えたけれど、考えたわたしが断言します。

怖くてできません!(^^;)

たおるさんへ 

おはようございます~^^

おお、中庭、改稿中なのですね。
だんだん纏まらなくなって、慌ててしまう事ありますよね><
改稿の方が時間がかかっちゃう(;_;)
でも、きっともっと良くなると思うので、ファイトです。
あ、エブさんでは私には本当にお気遣いなくね^^
私も☆が投げられない組ので、そっと地道に活動しています^^(ドコモにするか、思案中)
いいねボタン、あるといいよね!!

漫画の編集者さんは、小説よりもズバッと言いますよね><
やっぱり絵は一目瞭然で、売れるか売れないか分かるから。
でもあの頃の絵は、今見たら本当に破って捨てたくなるほど下手だったので、納得!
本当に原稿ぜんぶ捨てちゃいましたw

作品の評価もね。本当に……好みですよね><
でもきっと、いい作品と、売れるかどうかというのは別物で、評価されるのは「売れる」作品なのかな・・・って、最近思うようになりました。
う~ん、なんか寂しいけど、それが現実なのかなあ。

あ、自分らしく書けないかもしれないから、チャレンジを戸惑うって、私といっしょだ^^
やっぱり自分らしいものを書きたいですもんね♪

おお。書けない~~って、もがき続けて七転八倒するとこも、一緒^^
とにかくストレス溜めながら、頑張るんですよね!
きっとそこで諦めちゃったら、二度と書けない気がするから(;_;)

コメントありがとうございました!

ポール・ブリッツ さんへ 

え~、面白そうなのに、怖くてできないんですか??

ってことは、少しずつ考えがかわっちゃうのでしょうか。

う~ん、私はあまり変わら無さそう。
ただ、10年後はもしかしたら、別のものに興味が行っちゃって、書いてない可能性が大きいですけど^^

熱しやすく冷めやすいからなあ・・・><

報告です 

http://quianred.blog99.fc2.com/blog-entry-1651.html

アップしました。
いつもありがとうございます。

あかねさんへ 

ありがとう!
さっそく読んで来ましたよ~^^

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます

鍵コメHさんへ 

こんなバトンも読んでくださって恐縮です^^

あ、作家さん、女性ばかりでしたね!
もちろん、男性の作家さんや漫画家さんも好きです!富樫さんの漫画も、あだちとかさんも大好き!
今一番放ってる漫画はあだちとかさんですもん^^
でも、影響を受けた漫画、となるとやっぱり思春期に読んだものになりますね。
ああもっと若い頃にいっぱい読めばよかったなあ~。

表紙!想像するだけでわくわくしますね~^^
残念ながら白泉社の賞も逃しちゃって、予定はないんだけど、夢ってのは諦めたら終わりですもんね^^
Hさんにはぜひ、4冊目の表紙をお願いします(爆)

>『聴く事(プロの演奏)は弾く事と同じくらい
重要な練習』

ああこれはまったくそうですね。そして耳が痛い。
最近、面白いと思える書籍に出会えなくて悶々としてるんです。これは自分の読む能力と感性が衰えてるからでしょうか。
(ひねくれてる・・・とは思いたくない><)
漫画はいい作品にいっぱい出会えるんですが。
なぜでしょう。書籍には、もう初々しいトキメキを感じられないとか……。それは辛い!
もう少し探してみることにします。(表紙買いするからだめなのか!)

おお、Hさんはかなり技巧派なタッチで攻めるのですね!
最近はさらさらっとしたタッチが多いのですが、それではやっぱり本当の味が出せないのかもしれませんね。
レザータッチ、頑張ってください!
トーンなんていらない!って言えるくらいに、本格派になってください^^

デジタルで、すぐ消去や復活ができる世界に甘んじてしまった私のアドバイスは、もはや不要です(涙)

はじめまして 

limeさんはじめまして。エブリスタでlimeさんの小説を知り、こちらにたどり着きました。

limeさんの小説はどれも独特の雰囲気があって、知らないうちに引き込まれてしまいます。私は子どもが双子ということもあり、凍える星が特に好きです。

私もちまちまと小説を書いているんですが、バトンをされたこちらの記事を読み、とても参考になりました!私もlimeさんのようにしっかりプロットをつくり、熱心に書けたらと思います!これからも応援させてくださいね(^^)

Akiさんへ 

Akiさん、はじめまして。

なんと、エブの方からいらしたんですね! ようこそ!
エブリスタには、ブログの小説を、もう一度推敲と修正をし直して、UPしてるのです^^

凍える星を読んでくださったのですね。ちょっと殺伐としたシーンもありましたが、気に入ってくださってすごく嬉しいです。
(Akiさん、双子ちゃんがいらっしゃるのですね! わあ~、いいな~。可愛いだろうなあ~^^)

私も、物書きとしてはまだまだ未熟なのですが、なにか少しでも参考になれば、嬉しいです。

小説の方は、エブで修正済みのものを読んで頂きたいのですが、雑記の方はお気軽に読んでやってくださいませ^^

嬉しいコメント、ありがとうございました!

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